
今日の雨上がりの夕焼けは、とても神秘的な風景でした。
ベランダからみた夕焼け空があまりにも綺麗で、家を飛び出し、川沿いへ向かいました。
雨のあとの空気はとても澄んでいて冷たく、心にも綺麗な空気が通り抜ける、そんな感じ。
川沿いの遊歩道を歩きながら、この道の先にはどんな景色が広がっているのだろうと想像していた。
私がこの道の先に見たい景色は
どんなもの?
雲の切れ間からさす天使の梯子のような景色?
それとも澄みわたる青空?
星が瞬く夜空?
私の心の状態で、その景色はいろいろ変わるかもしれない。
私の心の状態で、その景色はいろいろ変わるかもしれない。
でも、その時に想像した景色はどれも自分の今。
変わってもいいの。
私の人生の目的である『心に虹をかける🌈』ことを忘れなければ。