あの~昨日の話にはね、後日談があるんですよ。
んでまぁまぁオレを犯し尽くしたお姉様、それからも適度なお付き合いを続けてたんですけど、ある日、お姉様に用があって電話したんです。
んだら今、お姉様は自分家で友達と飲んでると。
そうなんや~と思ったらその友達がいきなり電話替わって。
【なぁアンタ、○○(お姉様)とヤッたんやろ?私ともするやんな?セックスしようや~】
もうベロンベロンの声でテンションアゲアゲなワケですよ。
何やねんお姉様、内緒なんちゃうんかいと思いつつ、まぁええわと。
そっからその別のお姉様のテンションは下がり知らず。
【なぁ~なぁ~セックスするやろ?早くおいでや~】
いや、はいはい、わかりました。どうせ酔うてるんやろなとかわしつつ、家には行かなアカンかったから、とりあえず用だけ済まして帰ろうと。
んでまたお姉様と電話替わって、こっちもアゲアゲ。
【こないだは襲ってごめんね~アハハハハハハハ!!!じゃあこの子とセックスしてる時はコンビニにでも行っとくからお楽しみに~。】
はぁ・・・何かめんどくさいなと。どうせ酔っ払いの相手して介抱して終いやろと思いながらお姉様の家へ。
んだらそそくさとお姉様は外出。
【あの子、アンタとセックスしたいしか言わんから、ちょっと遠くまで買い物行くわ~。じゃ。】
え~・・・メンドイメンドイ!!!
んで、あ、どうも~と言い終わるか否かのタイミングでオレに襲いかかる初対面のお姉様。
え~・・・またいい具合にエロさを醸し出したベッピンお姉様ですやん・・・ホンマこれ?と思いながらフェードインフェードアウトですよ。
んで、事を済ませた瞬間に爆睡を決め込むお姉様。
しゃあないから家主のお姉様に一報入れて帰ってきてもらい、用を済ませて帰宅。
後日、またお姉様と電話した時
【そういやこないだの事、友達全然覚えてなかったわ~ハハハ。】
え~それも凄いな・・・感心しますわ。
やっぱり、年上のお姉様大好き!!!
って感じのお話しでした。
じゃあ明日は何の話をしましょうか・・・。体験談はまだまだあるけど、またもうちょっと別の話でもしましょうか。
想いやり、オレが思う想いやりって何じゃって所を吐き出したいと思います。
では、また。