R太郎です。こんばんわ。
先日は、とにかく玉砕してもいい、玉砕されたらこっちが粉砕してやろうじゃあないか!と
息巻いておりました。壊れてしまい、すみません(^^;
しかし、それゆえに文体が変わったりして、
一つ自分の壁をブチ破れたっていうんですかね?
もう、このブログには…ってこのブログしかないですけど、
色々とブチまけて行きます!
さてさて、本日はタイトルの通りですが、
コミッションフィー。
「何のこっちゃ?ワレぇ、ええカッコしぃで、横文字使ってんちゃうやろな?」
という突っ込みがあったら怖いので、コミッションフィーが手数料であることを
申し上げておきます。
で、このコミッションフィーを何でわざわざタイトルにしたのか?ということなのですが、
件のフィリピーナちゃんにお熱(うん。もうお熱決定。いいじゃない。玉砕されても、粉砕してやれば。することをちゃんとしてダメならいいじゃない。フィリピーナちゃんよりも北欧とか東欧の妖精の方がいいよ、きっと。)なのですが、最近、メールとかの頻度がメチャクチャ少なくなってきたので、心配なのです。
そこで、R太郎、ずっと沈んでいられない、とサルベージを目論み、
東欧美女の紹介サイトを覗いたわけです。はい。
で、ビックリしたのが、コミッション。
登録数十万円。
翻訳 一通につき、○○円。
結婚すると数十万円。
彼女がこっちに来るとなると実費。
オーチンハラショー…
何だ?それってなりそうなお値段でございます。
しかし、お値段以上の美女がヤーリュブルーバースなんて、
来たら、ボクはもうオーチンハラショー!の連呼でございます。
このコミッションフィーについて考えたのですが、
個人的に払うかどうかは別にして、
よく払う意味が分からない、という方がいることについて、
ちょっとR太郎の解釈を述べたいと思います。
まず、上記サイトのサービスをR太郎は利用することはないでしょう。
詐欺とかそういうわけではなく、風俗その他一切にお金を払うのが大っ嫌いなのです。
出前の経験はありますが、それは誰かと一緒で、しかもその人がボクの代金を払ってくれたからで、まずそういうのに払いません。一万歩譲って、仕事の付き合いで行くことがある程度です。それでも、年に2回あればいい方です。
そういう人ならばいいのですが、上記のコミッションフィーはよく考えてみれば、当たり前の料金だと思います。
「ああぁ?ワレぇ、登録料だけで数十万円なんか、ボッタクリやで、ボッタクリ!
ボクちゃん、 意味わかってます?いてまうど?コラぁ?」
というご意見もあるかと思いますが、仮に数十万円も取らないで、現地の女の子をタダ同然で紹介してくれるっていう方がどうかしていると思いません?
また、翻訳作業するのに手間が掛かります。
仮に日本語以外の言語を覚える手間暇考えたら、お金を払って翻訳してもらった方が早いです。
そして、その間に外国語講座を熱心に打ち込むとか出来るじゃないですか。
私の場合ですが、訴訟関係を3件、弁護士に頼んでいますが、
これを自分でやったら相当な時間を割かれる&膨大な知識を持つ必要がありまっせ。
面倒なことを誰かにやってもらったら、お礼しますでしょ?
弁護士先生も面倒なんですよ。マジで。
自分でしたくありませんもん。
ロースクール出たり、予備試験パスしたりして、司法試験合格して…っていう血が滲んでいるのかどうか分かりませんが、狭き門をパスしているんです。お金貰って当然です。
ロシア、ベラルーシの紹介サービスだって一緒です。
Ж、Д、Ё、Б…まずもって読めもしません。
また、フツーに生活していて、ベラルーシ人と知り合えます?
知り合えてアナタ、ナンパします?出来ます?
仮にベラルーシに行くとしましょう。幾ら掛かるんですか?
しかも、給与所得だったらどうするんですか?
ベラルーシ行っている間の労働はないわけですから、
お給料出ませんよね?有給だって、自分が納得の行く有給消化なんかできないのが現実でございましょ?
それから、ロシア語若しくはベラルーシ語でナンパして、結婚まで漕ぎ着けるレベルにするのにどれだけ労力が掛かると思っているんですか?
某新興宗教の言語トレーニングでは、2か月で宣教できるまでマスターするらしいですが、それが為にわざわざ新興宗教入ります?
と、言う具合に言われると、
「そ、そんなこというなよ…大丈夫。来年くらいには…」って言って、
一年、二年、三年、四年、十年と経って、
「いやぁ、やっと日本人のいい嫁さん見つかったよ」ってオチです。
初めから日本人の嫁さん探せばいいじゃないですか!ってことになります。
いや、そんなことはいいのです。別に。
要するに、コミッションを払うことで得られる対価があるワケです。
だからこそ、そのサービスが存在する意義があるのです。
値段設定は、興味のない人からすれば、異常に高いのかもしれません。
しかーし!色々なコトを勘案すると、それも適正価格なのかもしれないと思うのです。
別に誰かに文句言いたいのではないのですが、
件のフィリピーナちゃんから疎遠になりそうで、
チキンになっているR太郎が、
勢いづけるために、エイヤーッて記事を書きたかっただけなのです。
ボクは、タガログ語、頑張るぞ!
それでは皆さん、ダスィビダーニャ!