はじめまして、R-taroです。
R-taroというと、もう勘のいい人は気づいたと思いますが、
R太郎が名前なので、R-taroです。
まぁ、名前なんてどうでもいいのですが…
最近変わったことがありまして、その経過を自分で記録するために
ブログを始めたようなものです。
その他でも、色々とブログに登録しているものの、
定期的な更新はないので、このブログも放置するのかもしれませんが、
それでも、自分の経過の記録やそれに伴う知識の増量。
そして、それを見直すための蓄積といった点で、
不定期でも更新をしていこうと思っています。
さて、R-taroくん、キミのブログの中身は?
と、ほとんどの人に興味のない話題なのかもしれませんが、
渦中にいる人には、いつでもホットな話題なのかもしれません。
で、ブログの中身ですが、「フィリピン女性」との交際です。
は?
「R-taroよ、お前はフィリピーナちゃんと付き合ってるいうんかい? おぉ?」
そうなんです、フィリピーナちゃんと「一応」付き合っている、ということになると思います。
「付き合っている」の定義が何なんだ?ということになりますが、
遠距離恋愛という言葉があるように、物理的な距離は問題にならず、
要は心理的な距離が問題であるとすれば、付き合っている、ということになりそうです。
ですが、私R-taroも「それ、ちょっと違うんじゃね?」と言われれば、
そうだと思います。
定期的に合う、遊びに行く、一緒に過ごす…
勿論、ティーンエイジャーではありませんから、
お互いを身体的に求め合うのも含めて、
私は「付き合う」だと思っています。
「じゃあ、オドレが言うとんことは、違うじゃねーか! どないして責任取ってくれるんじゃ! ボケェ!」
責任も何もないので、どうでもいいことですが、
そういう物理的な距離というのも縮めようということで、
現在、フィリピンに渡航計画中なのでございます。
「はぁ? 話がよくわからないから、初めから説明してくんない? 馴れ初めとかさ~」
はい、では、ここから、そのフィリピーナちゃんとの(一応)交際に至るところから今日現在までの経緯をカンタンにご紹介しましょう。
1.フェイスブックで友達申請が来た。
2.友達申請の承認後、メッセージが来た。
3.メッセージの最中、メッセンジャー経由で電話が来た。
4.言葉の食い違いで、その時はそれで終了した。
5.再度、メッセージが来た。
6.メッセージをやり取りするうちに、ラインでやり取りするようになる。
7.付き合うことになる。
8.ラインのビデオ通話でやり取りするようになる。
9.スカイプのビデオ通話でもやり取りするようになる。
10.彼女のタレントの仕事があり、日本に2か月後くらいに来ることになる。
11.言葉の行き違いから、彼女をとても悲しませることになる。
12.「本気なら、フィリピンに私に会いに来て!」ということなる。
13.フィリピンに行くことになる。
14.フィリピン行きの準備を適当にスタートしている最中(今日現在)
1.の時期は定かではありませんが、少なくとも2014年の1月から6月までの間です。
2.~14.までが2014年7月上旬から8月上旬までの1か月間で進行しております。
では、今日はフェイスブックで友人申請が来たところから、
お話をしましょう。
2014年2月ころ、ネットビジネスの塾でフェイスブックの友達を増やすことが必須になっていたR-taroは、せっせとフェイスブックで友達を増やしている過程の真っ只中でした。
フェイスブックをしているうちに、台湾だの、韓国だの、ロシアだの、フィリピンだの、トルコだの、イタリアだの、バングラデシュだの、レバノンだの、色々な人とお友達になりました。
その中で、ボクの顔がフィリピン人ウケするのか、日本人は金持ちだという向こうさんの先入観からなのか、何だかわかりませんが、フィリピン人からはよぉーくメッセージが来て、4,5人とメッセンジャーでやり取りをしていました。
フィリピンは暑い国なので、情熱的っていうのか、スペインに占領されていた歴史を持つので、これもまた情熱的になる理由というのか分かりませんが、結局、気づけばフィリピン人だけで、半年間で20人以上、フェイスブックで繋がりました。
端的に言うと、彼女らにとってのフェイスブックの利用は、出会い目的なのでしょう。
いきなり、「性生活の方はどう? お手伝いしよーか?」なんて露骨なものもありました。
もちろん丁重にお断りしたのは、いうまでもありません。
そんなのに迎合していたら、バカです。と、いうかそんなに不自由する身分じゃあございませんで。
でも、ほとんどは "Hi" と一言で始まり、それに返信をすると、
年齢と結婚しているかを尋ねてきます。
現在、33歳なので正直に答えています。
結婚していたが、離婚した、といういうと、
今度は子どもがいるかどうかを尋ねてきます。
ネット上の繋がりでしかないし、教えたからってどうってことないと思っているR-taroは、
結構何でも正直に話します。無論、いくら許容性があるつもりのワタシでも、ムチャクチャな質問とかは、その時点で返信をしなくなります。
まぁ、そこまではいいにして、
じゃあ、付き合うことになったフィリピーナちゃんとは、どこらへんのタイミング?ってことを話しますが、6月くらいだったと思います。
申請時から、「美人」な人だなぁ~と思っていて、しかも日本在住かよ!とフェイスブックのプロフィールを見て思っていたワケです。
付き合ってから、話を聴いてみると、タレントビザで日本に来ていて、それでずっとその住所での登録になっていたのだそう。スカイプも東京と表示されていながらにして、時差が存在する…
まぁ、それはどうでもいいことですが、
日本人が好きだったのでしょう。
実際に彼女の姉妹の一人は日本人と結婚したそうです。
さて、本日の話はここまでですが、補足を少ししたいと思います。
タレントビザというのは、ビザの種類の一つで、観光する目的、仕事をする目的等々色々なものがありますが、その中にカンタンに言うと水商売をするためのビザみたいなものがあるわけです。それで、彼女は日本に来ていたのでした。
フィリピン人には、特にフェイスブック上で知り合う方は、英語が通じます。
しかし、向こうの大学生とか、先生とかでないと相当ぶっ壊れている文法で話してくるので、
理解することに苦労します。また、中学生~高校、大学と学ぶ英語と異なり、日常会話で出てくる英語は、日本人が理解するのに苦労するかもしれません。日本で習う英単語は、日常会話と言いつつも、相当語彙が少ないのだと今回改めて感じました。
では、次は2.友達申請の承認後、メッセージが来た。です。
もしよかったら、お楽しみに。