所詮は… | りょうのほぼつぶやき日記パート2

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衆議院選挙…自民党が3年3ヶ月ぶりに政権奪回。

しかし、所詮は過去を振り返ると同じ繰り返しをしてるだけ。

今度の首相が誕生すれば96代目だよ。

どんだけ定着しないで代わってんの?ってこと。

言い換えれば現代は誰がなっても同じ。

口だけ達者で実行というものを大半しない。

やらなきゃいけないことをやらない、出来ない。

前にも言いましたが結局批判し合って終わって変わるという繰り返しをいつまでやってんのか。

今の日本を変えるというのは第一に今までの過ちを、失敗を政党者達が自らの責任において自らでどう賠償するのか、過ちを償うのか、ということ。

ただただ何かあれば税金を…。

これが大きな間違い。

自らで何とかしろよ。

限界以上に自らが吐き出せよ。

これを成し遂げて日本が変わる第一歩になると思いますが…。

そうじゃなかった民主党が、野田政権党が大敗するのは当たり前。

争わなくたって結果は目に見えてる。

国民から税金負担を拡大させる考えが先攻してる奴に誰が支持するよ?

結局野田氏は日本国民を脅かし混沌させただけの人間。

その責任は重いよ。

党代表脱退だけでなく政治家生命も絶たないと。

氏はそれだけ国民生活を脅威したんだ。

拉致問題も進展出来ず基地問題も解決出来ず復興支援もままならない。

まぁ、それは野田氏だけに限らないけど…。

結果としては何1つ進まないで終わった。

当然の結果です。

でも政権が代わっても同じなら一緒。

極端なことを言えば今までの考えがこの結果なんだから方向性を全く変える、逆なことをやらないといけない。

それを成し遂げられる強い人がやらないといけない。

出来ないならこれも極端な言い方だけど内閣なんて必要ない。

今後の動向は正直不安が大きいけどどうなるのかね…。