marvyの横浜ベイ -2ページ目

marvyの横浜ベイ

40才過ぎた、おっさんの趣味のブログです。
RC、仲井戸麗市、泉谷LOSER、STONES他音楽の事やギター&周辺機材、B級グルメ、色々なモノの紹介等横浜から発信します。
(以前のチャボ中心のマニアックブログは)http://themarvyguitar.seesaa.net/

ここ3年間で4回目の広島へ。

 

7/21(日)到着してすぐに安芸高田の友達と合流して雨の中、マツダスタジアムに行く。試合開始ちょっと前に雨は止みビール飲んだり良い感じで観戦。

 

元木はよく喋る(笑)

 

マツダスタジアムでの巨人戦0勝4敗・・・(>_<) 勝つまで行く(笑)

 

そして試合後軽く飲んでから「HE GOT THE SUN」爆音追悼会に2年連続で参加させて頂く。ここで聴く爆音ギターは身体をビンビン刺激する!おっさんはとっくにおねむの時間だが(笑)頑張って3時くらいまで堪能して主催者の方に軽く挨拶して長~い一日が終わる。

 

 

7/22(月)昼ころアベフトシの眠る江波へ向かうが凄い雨・・・(*_*)傘も役にたたずでかなりビショビショ。でもお墓に着いた時には奇跡的に小降りになる。松下のギターを見せに行った時から8か月振りにお参り。命日とあってお花とビール他たくさん。いつまでもみんなに愛されてる

んだな。

 

 

 

お土産はもちろんこれ。

 

もうあれから10年経つのか・・・。

チャボFCで奇跡的に当選したので行って来ました。

 

後でなんだかんだ見直していたら、9開催中8回も参加していた(^^♪その中でも今回はFINALだけあって豪華な出演者が揃った!

 

個人的に感動したのはHarryとチャボの共演かな!?チャボが「ダメ元で誘ったら快諾してくれた」と。曲は「いい事ばかりはありゃしない」で、HarryはオリジナルからKeyをGからEに下げて丁寧に歌っていた(^_^)アンコールの「雨あがりの夜空に」も積極的に前へ出てたし!

 

あとはキムタクさんのシークレット出演も普通に嬉しかったし、本当に良いライブだった。

さて2017年10月8日にパーツ持参で見積もりをお願いして5日後、再び松下工房へ出向き見積もり確認をして半額を前金として支払った。ただ、まだピックガード材が調達出来るかわからない状態の見切り発車製作となるが何とかしてくれるだろうと期待する。

 

そして年は変わり2018年6月1日に電話をもらい翌日、松下工房で組み込みとネックの確認をしてあとは塗装他のみとなる。なんと!もう鼈甲ピックガードが装着されてるではないか・・・。担当の方曰く「1枚確保出来たが万が一カットで失敗したらシャレにならないからと、黙ってたらしい(笑)」

 

 

オーダーから9か月ちょっと。2018年7月27日に電話をもらい7月30日に納品となる。

 

 

サイドからブリッジコマが動かないようにネジで止めてある。

 

ノイズ対策が素晴らしい!

 

POTはアベ氏と同じ国産。

 

 

 

Seenのロゴがかっこいい!

 

 

 

ちなみに赤のアクリル板だとこんな感じに。やはり鼈甲タイプの方が良いな。現在はこの鼈甲タイプ材が無く?プレミアムユーズドでも製作されていない。

 

スタジオでTHE TWIN とJCM-900と両方試してみたが、JCM-900の方がハマった!!

 

 

 

 

 

大変久しぶりですが(笑)久々に書いてみます。

 

ここのブログではほとんど書いていないミッシェルガンエレファント。実は隠れ?ファンであったのです。

 

最初に観たのは1996年にエレカシやスライダーズ、チャボバンド、清志郎などが出た北海道でのイベントだった。そしてラストは幕張!!

 

とにかくアベフトシのギタープレイが圧巻で!その中でも黒に赤鼈甲のテレカスタムに憧れ2000年辺りには松下工房に電話して色々聞いたのだが「赤鼈甲のピックガード材が手に入りにくい」と言われ金額的にも当時は厳しく断念した。

 

そして2003年のミッシェルラストライブはこのギター1本で通し、結果的に最後のステージとなった吉川氏のステージもこのギターを使っていた。

 

時は経ち2017年、たまたま松下工房のFBを覗いていたらアベフトシ4号機復刻モデルを作ったという。しかしすでに売約済との事。

 

これを見て無性に欲しくなりすかさず問い合わせたがまたしても「赤鼈甲のピックガード材が手に入らない」と・・・。しかしそう言われるとますます手に入れたくなるもので、無いなら自力で探そうと電話、ネット色々調べたが1プライでちょうど良い厚さの物はなかなか見つからない。

 

だが、カナダでセルロイドのシートが格安で見つかりすかさず取り寄せそれと同時に他のパーツも自分で購入していった頃に、再度4号機復

刻モデルを製作との事で一応問い合わせてみると「赤鼈甲のピックガード材の入荷が未定でまだはっきりどうなるかはわからない」との事。

 

なので、こちらはかき集めたパーツを持参して別ライン製作をお願いしたく、とりあえずの見積もりをもらいに2017年10月8日松下工房へと向 

かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様ご無沙汰しておりますm(__)m

 

久々に投稿いたします。

 

指定席のキャンセル待ちが当たったので、行って来ました

 

初めての生・日本ダービー!

 

無事に席も確保出来、ゆっくり観戦

 

めちゃくちや感動しました。

 

 

さて、結果は・・・・・

 

1着 12番レイデオロ

2着 4番スワーヴリチャード

3着 18番アドミラブル

 

初めから決めてました。3連複1点買い。4-12-18 (キース)リチャード(ズ)さん12月18日生まれ(^_^;)

 

これはキースモデル?とか買わないと罰が当たるかな(笑)