24時間利用可能な母子専用避難所を開設 DMATが支援 | イマコ蝶々♥いまりん丸、おまいと差し向かい

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『母子専用』避難所を開設 “24時間利用可能” DMATが支援 物資受け取りだけもOK 熊本県氷川町(RKK熊本放送) - Yahoo!ニュース 



『母子専用』避難所を開設 “24時間利用可能” DMATが支援 物資受け取りだけもOK 熊本県氷川町(RKK熊本放送) - Yahoo!ニュース 






『母子専用』避難所を開設 “24時間利用可能” DMATが支援 物資受け取りだけもOK 熊本県氷川町本来なら子ども達は夏を満喫する時期ですが、今回の熊本地震でゆっくり遊べる場所が限られています。 【し中、子どもを安心して保育するための環境整備が進められています。


 ■保育園が一部再開 熊本地震で最大の震度7を観測した氷川町の宮原慈光保育園は、地震発生から2週間ほど経ったおととい10日、「午前中だけ」の保育を再開しました。 久しぶりに登園して、折り紙をする子どももいれば、先生とパズルを楽しむ子どももいます。 この保育園では職員が被災した他、ライフラインが断たれたことなどから、先週まで保育を中止していました。 しかし、「被災した子ども達の安全基地となる場所が必要」として、早い再開を目指したといいます。 


 ■“安心して遊べる場所を” 宮原慈光保育園 源大信園長「安心して遊べる場所、友達と一緒にいることで気を遣わなくて良いというのはあると思う。『非日常の中の日常』があることで元気になるんじゃないかなと」 2週間ぶりの再開に、保護者は…。 保護者「助かりますね、子どもをみていて片付けができないところもあったので」 保護者「地震があってから揺れると、走ってくるので。ちょっと怖かったのか、泣いていましたね。スイカもいっぱい食べたみたいなので、ね、よかったね」 



 ■DMAT支援「母子専用」の避難所 こうした中、氷川町ではDMATなどの支援のもと、8月6日に「母子専用」の避難所が開設されました。 妊産婦のためのプライベート空間に、おむつや離乳食などの支援物資も。隣には、室内で子ども達が遊べるよう遊具を備えた託児所も設けられています。 DMAT 上吉原良実さん「避難所で例えば子ども達があまりにも騒いでしまうと、居づらくなってしまうとか、赤ちゃんやお母さんが困ったことがあったら、ここに来ればいろんなことが解決するような場所になってきたらいいな」 


 ■利用時間・対象は 氷川町の母子避難所は、24時間利用が可能で、妊産婦とその家族、18歳未満の子どもとその家族が対象ということです。ここでは、赤ちゃんを連れたお母さんがお風呂に入れたり、物資を受け取るためだけに訪れたりすることもできるそうです。












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アモールキューピッド守護神でした。