おはぐー❣️
イマコ蝶々、
いまりん丸、
瀬戸内孔雀蝶、
アモールキューピッド守護神です
1月下旬、イマコのお母さんが明け方、
トイレの前で立てなくなり、
イマコを呼び出したけど
支えられなかったので、
ハイハイしてベッドまで行ってもらいました。
もしや前回と同じく高熱があるのでは?と
お母さんに体温計を渡して熱を測ってもらったけど平熱。。。
そのままベッドでクタッとなり寝ていたお母さん。
おかしいと思いつつ、
イマコの訪問看護師さんが来宅したので
相談して、お母さんを見てもらったら。
なんと38度以上の高熱。
お母さん、ちゃんと測れなかった。
そんで訪問看護師さんの指示で
救急車を呼び、
救急病棟へ。
お母さん、胆管結石で高齢者にとって
危険な手術をするから
覚悟しておいてくださいとお医者様に
延命治療の事も聞かれて。
延命治療は心臓マッサージすると
骨が折れたりするから
返って可哀想なことになるからと言われて
イマコは涙ぐみました。
そんで入院して色々検査して
手術を待つことに。
イマコが家に戻ると
イマコの脚に帯状疱疹が出来ていて
病院の看護師さんに電話して聞いたら
病院に来るのは控えてくださいと
言われたので
親戚の叔母さんに頼みました。
親戚の叔母さんも遠い所に住んでいるのに
度々病院に来てくれて。
で、お母さんの手術、無事成功したんだけど。
その後、イマコが病院に来ないことや
高齢者で環境によるものもあって
お母さん、不安になってキモチが不安定になってしまって。
それで叔母さんが心配してくれて
様子を見に再び、遠くから面会しに来てくれて。。。
イマコも心配で病院に電話したら
看護師さんがお母さんに電話代わってくれて
お母さん、イマコの声を聞いて
安心したみたい。
そして数日後、
イマコも、オンライン診察で
薬を郵送してもらったのを服用し続けたので
脚の帯状疱疹、消えたので
面会しに行った。
お母さん、前から認知症気味だったけど
入院して更に認知症が進んで。
叔父さんのお嫁さんが
面会しに来ても
認識できなくて
お母さんの弟のお嫁さんだよ!と
何回も教えでも違う親戚だと言って。
叔父さんのお嫁さん(叔母さん)に
親戚の近況をシェアしてもらったり
思い出話をしたり。
お互いに流されるまま生きてきて
もっと計画立てて考えて生きれば良かったね!
と話しました。
色々あって、退院の日に
お母さんのことやっとこさ、
着替えさせて退院しようと思ったけど
お母さん、立つことや話すことが出来なくて。
慌ててケアマネジャーさんに電話して
看護師さんと話し合ってもらい、
1日だけ再び入院して、
次の日、朝早くにケアマネジャーさんに
病院にいらしていただき、
病院からショートステイにタクシーで
移りました。
ケアマネジャーさんは自転車でショートステイまで移動。
そんでタクシーの運転手さんにも
お世話になってショートステイの責任者の方に出迎えていただきました。
その後、ケアマネジャーさんや訪問看護師さんに色々やはり、お世話になって。
そのショートステイのあとに次のショートステイとその次のショートステイでリハビリを
やる予定で。
ちかれた。
お母さん、独り歩きはあまり、させてもらえないけど、1人で立つことやハキハキ話せるようになりました。
認知症もそれなりだけど前のお母さんと
変わりはないとは言えないけど
認知症もそれほど酷くなくて。
良かったです。
パートナーのはぐ助はやおも
頼りになって色々チカラになってくれているけど、土曜日喧嘩をしてしまって。
昨日、仲直り流れでしました。
はぐ助はやおは暖房の便座を
うちの便座に合わせて種類を調べて
選んでくれたり。
暖房の便座を取り付けてくれる予定です。
色々手続きする事も多々あります。
ちかれた。
お金の心配もあるから大変です。
これからどうなるか、不安ですが
やるしかないから。
なんとかなる
今まで何とかなったから
何とかなる
ケアマネジャーさんや訪問看護師の皆さん、
ショートステイの職員の皆さん、、
叔母さんたち、タクシーの運転手さん
お世話になり、ありがとうございました。
感謝します。
また、次回もブログよろしくお願いします🙏
