シン築地市場か豊洲市場、万葉倶楽部千客万来でがん患者さんに小分け弁当を作るとか。
弁当箱の中を小箱4つに分けて一つ一つの箱、一度に食べるにはがん患者さんは食欲わかないから小箱1つずつ時間を置いて食べれるように長持ちするもの、(その日のうちに食べるように)彩りが良く、少量ずつ、なるべくアイスクリームやプリンみたいに高カロリーな物を入れるとか。この方法、ある記事で見て投稿しました。
噛む力、飲み込む力が弱い患者さんにも嚥下弁当。介護食の本を出したクリコさんのすりつぶした海老のすり身を海老の形に整えパン粉もちゃんと揚げたものをすり身にまぶして海老の尻尾もパン粉とすり身に差し込んでちゃんとエビフライの形にして見て楽しむ料理を作る。あとグラスに、にんじんと何かの野菜か忘れたけど2層になった色鮮やかな見て楽しむ食べる飲食物も。やはり、味だけじゃなく見て匂いをかいで、楽しんでおいしい料理を食べるのが良いですね。あと以前、ある介護施設でシェフが作った介護食、嚥下食スクショしとけば良かったな。凄い見た目が綺麗で口の中でとけるもの美味しそうに工夫されていた。
近くに国立がんセンターあるけど。。。
出前はやはりダメですよね。病院には病院食ありますよね。国立がんセンターは病院なのでしょうか。研究する所でしょうか。


イマコ蝶々、
いまりん丸、
瀬戸内孔雀蝶、
アモールキューピット守護神でした?