Facebook2019/3/25より
【通っていた障がい者作業所での連携プレイ計画は。。。。】
知的、素敵障がい者のこと、バリバラという生きづらい人のためのテレビで見て、
就労とどういうマッチングすれば?と課題が出てたのをズーっと調べていたのですが。
素敵障がいの方も色々、悩んでいるとネットを見て知りました。ご存知だとは思いましたが投稿をさせてください。
素敵障がいの方は実地作業(家庭科で言えば学科テストではなくて裁縫など手芸など料理など実技)が得意だそうです。
全てのかたが、そうだとはわかりませんが。
私は通っていた障がい者作業所でのこと思い出したのです。商品のラベルを引き出しの中にクリップで種類ごとにビニールに入れていたのですが
「私は取りだしづらいなぁ?イライラする~っ」
と思いスタッフに「100均の仕訳ケース買ってください❗」とお願いしたのですが買っていただけず。控えめでおとなしい年上の仲間の女性が「牛乳パックで。。。作れば良いと」と
提案してくれました。作業所で牛乳が商売道具なのでナイスでエコなオタスケマンでした。
しかし❗作る人が休んでいてどうにもならず。頼もうとした休みだった子は発達障がいというか何の障がいか今は分からないそうですが。その子はもの作りに、たけていて仲間の企画アイデアの書類を入れる
意見箱をつくり、郵便ポスト📪の様に企画書を入れる差し込み口を意見箱の中が見えないように縁(フチ?😓ヘリ?😓)のようなものを作ってくれました。いい仕事しましたねー。芸が細かくて超いいね👍でした。
素敵障がいの方々も実地作業が得意なこと、
知って、色々、調べたのですが黒板チョークの企業でチョーク作りやラベル貼りなど活躍しているみたいですよ😃個別最適化学習やオンライン教育あるけど、道徳の授業や色々、説明を伝えるのと黒板チョークアートあるから、チョークの企業生き残ってほしいです❗素敵障がいの方は今は苦手なことあるとしても、作業など出来ることから少しずつしていけば良いな?と思います。私も苦手なこと、沢山あります。参考にならないかもしれないけど投稿をしました😃
