先日、お伺いした神谷本店で、ふとした店主さんの一言が聞こえたのだった。
ナベ。二郎では、ポピュラーなもので持ち帰りで鍋に入れてもらう。
まさかあんなにでかいものにって無いよなあと思っていたのですが。
何故か次の週。御一緒したレジェンドな方からプレゼントがと二郎仲間の永井さんから。
この日は、某所焼小籠包の店主さんも一緒に。なんだかやばいなと思いつつも大盛り券を受け取り、しばし、歓談のあと助手の吉田さんの息子さんから、はい!と??
え?なんだこりゃ?。
小鍋に入っている(/_;)。
これだったのか!と思いつつ、何とか食べる方法を考える。
以前に野猿にかよっているころ、色んな器でだされたものですが、こりゃ、凄いな。
みっちり麺が詰まる容器。
卵二個で、冷やしながら食べ進めていく。
何とかこれを食べ続けるポイントは、濃い味を中和してむしろ逆つけ麺でも良いくらいで有ります。
しかしながら、やはり、撃沈。
凄まじい破壊力のフジマルの威力を見た気がしました。
店主吉田さんにひたすら平謝りで、帰路に就いたのでありました。
続く(笑)。





























