太陽の燈 -4ページ目

太陽の燈

ラーメン、食べ歩きのつれづれなるままに
自称少食小心者、内気で無口な性格、人と話すのが苦手です。
ラーメン二郎、煮干し系、台湾まぜそばに目がありません。

「これならナベも食べられますよ!」
先日、お伺いした神谷本店で、ふとした店主さんの一言が聞こえたのだった。
ナベ。二郎では、ポピュラーなもので持ち帰りで鍋に入れてもらう。
まさかあんなにでかいものにって無いよなあと思っていたのですが。
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何故か次の週。御一緒したレジェンドな方からプレゼントがと二郎仲間の永井さんから。
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この日は、某所焼小籠包の店主さんも一緒に。なんだかやばいなと思いつつも大盛り券を受け取り、しばし、歓談のあと助手の吉田さんの息子さんから、はい!と??
え?なんだこりゃ?。
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小鍋に入っている(/_;)。
これだったのか!と思いつつ、何とか食べる方法を考える。

以前に野猿にかよっているころ、色んな器でだされたものですが、こりゃ、凄いな。
みっちり麺が詰まる容器。
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卵二個で、冷やしながら食べ進めていく。
何とかこれを食べ続けるポイントは、濃い味を中和してむしろ逆つけ麺でも良いくらいで有ります。

しかしながら、やはり、撃沈。
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凄まじい破壊力のフジマルの威力を見た気がしました。
店主吉田さんにひたすら平謝りで、帰路に就いたのでありました。

続く(笑)。
昨年の今頃の事。

ほぼ週4さんから呼ばれてのオフ。

著名なデカ盛りを食べ歩く人達が集い、藤沢のお馴染みの上州屋(釣具屋さんではない)で。

私は調子に乗りまして、ミックスカツカレー
選択。

味は美味しかったのですが、流石にやられました。その場で引退宣言をして、それ以降の活動に終止符を打ちました。

やはり、もはや食べられなくなっている私がおりました。
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火風鼎。

http://portal.nifty.com/2010/08/09/d/

どうやら数年前に東京に進出していたようである。というか、ここで写っている人は現、那須の焔のご主人。
そう、こちらは那須のラーメン焔のご主人の実家であり、お父さんが現場に立っておられるお店である。

ラーメン焔があれだけ旨いのだ。その原点を探らねばなるまい。

かづ枝から車で走ること20分くらいか。
白河駅の郊外、とはいえ国道沿いに店があります。

父は連食無理とのことで車で待機。

お店は、焔と同じように温かい雰囲気。
2日だというのににぎわっていましたよ。

早速のチャーシューワンタン麺、卵入り。

旨い、確かに旨い。ただ、焔の方のスープに軍配が上がるかな。
息子さんはかなり研究熱心でいろんな食材を試され、日々研究を行っておられるようです。
お父さんは、昔からの味をじっくり守る。
そういう感じかな。
またお伺いしたいです。

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