本日(8/1)の日本経済新聞土曜版「NIKKEIプラス1」はテーマが道の駅ランキングです。
この選定に私も選者の一人として関わりました。
「アクティビティ満喫道の駅」という企画で、候補としてリストアップした中から選者の皆さんがそれぞれ順位をつけ、それを集計して最終ランキングが決定したものです。
そのランキングが以下の通りです。
1位 川場田園プラザ(群馬県川場村)
2位 神戸フルーツ・フラワーパーク大沢(兵庫県神戸市)
3位 保田小学校(千葉県鋸南町)
4位 うつのみやろまんちっく村(栃木県宇都宮市)
5位 SORAIRO国上(新潟県燕市)
6位 小豆島オリーブ公園(香川県小豆島町)
7位 まえばし赤城(群馬県前橋市)
8位 丹後大国「食のみやこ」(京都府京丹後市)
8位 高田松原(岩手県陸前高田市)
10位 あそ望の郷くぎの(熊本県南阿蘇村)
1位となった「川場田園プラザ」は道の駅のテーマパーク化の先駆けとして開業して既に30年を経過しますが、昨年の入場者が300万人というのも桁外れです。
堂々の日本一の道の駅だと思います。


