安定状態には至っていない今の状況を安定状態にするために

1.冷やす、冷やし続ける事が出来る状態を作り出す。
2.汚染拡散を最小限にとどめるために最悪の事態から逆算してフェールセーフの対策を準備する。
3.利用出来る物はすべて利用する。
(影響範囲が世界に及ぶという事は世界の力が必要であり、すべての国が協力の手助けをする権利が有る)
※超法規的な方法を使用してまでも対応が必要

コンクリートで水冷のための器を作るためにはRCの鉄筋、型枠が必要となり作業を行う重機が必要になる。
①危険地域での作業は友人で行えないため、遠隔操作の対応された重機が必要。
②早強ポルタメントコンクリートの強度発生までは7日間が必要。
③冷却用の器が出来た状態で有効な熱交換を行うための冷却配管の設置が必要、高温状態になっているコアへの水冷循環が有効であるか確認を行い、有効にさせるための配管配置が行えるだけの動作が可能な
遠隔操作の作業ロボットが必要。
(既存の作業ロボットでの作業の想定を大きく超えているため、既存の資産を流用しつつ緊急対応の組み込みが必要)
④冷却システムが外界との開口部を持った状況から環境拡散を閉鎖系に納めるための拡散抑制策が必要。
布式のドーム、テントによる拡散抑制膜も十分に有効
町と町、都市と都市はあまり知られていませんがつながっていたりします。
姉妹都市
兄弟都市
双子都市なんて言われたりします。

戦争をしないように、始められてなんていう歴史があったりします。

まちは女性だったり、男性だったりいろいろです。

遠く離れているまちも何かでつながっている。困っていたら助けてあげたい。そんな思いが届いています。

この思いはお互いに対する思いだけでは終わらせては行けませんね。

『Pay it Forward』『次へ渡す』うん、そうしよう。

ベルギー ゲントからリコベルさんの活動でそう感じました。


とろろ昆布の文字に触発されてちょっと調べてみました。

『とろろ昆布』普段あまり食べる事ないですが、たまにお吸い物に入っていたりするものを食べたりするとろろ昆布ですが調べてみるといろいろ種類がある事がわかったのでここに書いてみます。

『とろろ昆布』
昆布を何枚も重ねて側面を薄ーく削って作るのがとろろ昆布。
『おぼろ昆布』
一枚の昆布を表面からコンマ何ミリという薄さで削って作られる。
『白とろろ』
昆布の白い芯の部分を削って作るとろろ昆布。
『黒とろろ』
昆布の表面の黒い外側の部分を削って作るとろろ昆布。

※おぼろ昆布は職人さんが包丁を使って一枚の昆布の表面を帯状に削るそうです。
 削って削って最後に残った芯の部分が白板昆布(しらいたこんぶ)、バッテラに使われる昆布になります。

なかなか面白いので、歴史についてもう少し調べてみたいなと思っています。(つづく)