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人生はコメディ  時々奇跡  いつもチャンス

たまに心が踊る  妻はよく踊る

一年は短い  一生も短い  地震なんかに負けないぞ

息子よ見てるのだぞ  パパの親バカぶりを  ママの慈愛を

みんなちがってみんないい  好きに生きていい  常に

夕方。仕事を終えて。職場近くのジムでバンギラスのレイドをして無事ゲットする。楽しい寄り道であった。

夜に。仕事を終えて皆で集まっているお祖母ちゃま家に寄る。パーティーのあとで肉じゃがと炊き込みご飯とケーキが残っていた。美味しく頂く。いい組み合わせだなーと思いながら食べた。

息子は嘘がつけない正直者であるがこのテキストを見た時ほど最高に正直だなーと思ったことは無かった。

シェイプ・オブ・ウォーター観る。T・ジョイPRINCE品川。もったいぶらない半漁人の登場がいい。人魚姫の逆を行きさらにそのまた逆を行くところがとても良かった。ラストが最高だった。感想。

この日は仕事だったため妻が帽子を探しに行ってくれたが見つからず。友の母も帽子を探しに行ったと聞く。後悔が続く。

朝に。息子と耳鼻科に行く。その耳鼻科からの帰りに幼稚園の帽子をどこかに落としてしまう。耳鼻科を出て3~4分の間だったのですぐに耳鼻科に戻るが帽子は無かった。その歩いた道すがらにも見当たらなかった。探しに探しまくったがなかった。

 

そして落とした帽子は昨日に息子の友と取り違えた帽子だったため息子の帽子ではなく息子の友の帽子をなくしてしまった。この卒園の間近に。思い出が詰まっているであろう幼稚園の帽子を。限りなく落ち込む。

 

今思い返しても胃が痛む。取り返しの付かないことをしてしまった。

この日の息子は友とポケ活して遊ぶ。

息子の宿題。いい記念になる。

 

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息子はこの日熱を出しぐったりしていた。寒暖差にやられた様子。

 

妻と息子は旧芝離宮恩賜庭園に行く。

この日は映画ドラえもん のび太の宝島を観て息子は父と子が戦うシーンで少し泣いていた。と妻から聞く。

この日は朝にひなあられを食べた。何をしたかを妻の力を借りて思い出そうとしたがそのことが鮮明に思い出された。