誰も正しく、同時に誰もギリギリでやってる。
そんな中、誰も思っていることを言わないことで保たれている現状をみる。
それぞれがそれぞれにタブーを持ち、言ったら…どうなるっての?
そんな俺は、少なくとも自分の居る環境については、できるだけの状況把握の後で言う方。これ以上背負えねえってトコでね。
だから一部のパブリックイメージはワガママ、或いは自己中、かも知れない。
そんな状況で保ってるんだなあと思う反面、ずっとそれで続く訳がないと思い、一方でそのおかげで守られている自分の今があるという葛藤。
変わらずにいること、変えようとしないこと、暗黙のルールだと何年も前に思ったあの時と何も変わっていない。
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