友人の悩み | 伊達と酔狂とRRJ!橋満克文(RRJグループ代表)

伊達と酔狂とRRJ!橋満克文(RRJグループ代表)

2004年に、株式会社アールアールジェイを起業して、サバイバルを続けてきました。
Still Run!まだ走る!まだ経営を続ける!
自分の経営者としての向き合い方について書かせていただいております。

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すっとんで行きてー。

って気分に久しぶりになる出来事があった。

この歳の悩みって結構ハードな事が多くて。

若かりし頃とは質がちょっと違うかも???

と思う。

元々、男気のある奴だから、結論出してからしか、いわねーんだ。

だから、色々悩んだ挙句の、結果報告を貰った感じなんだけど。

ひとりの人生じゃなくなっているから、友人も苦渋の決断をしたのだと思うけど。

自分ではその決断が良いか、悪いかすら判断できないし、僕では経験不足で、友人として、最低限のアドバイスすら出来ない。

僕ならどうするかな?

いやー、わからん。

けど、絶望しちゃうのだろうか?

いや、奮起するのかな?

やっぱりよく分かんない。

また、人生で先越されちゃったなーと思う反面。

けど、その悩みは自分の人生では要らんとも思う。

そうはなりたくない。

これが素直な感想。

けど、友人として、笑わせる事だけ、それだけは、やってやりたい。

けど、人を笑顔にする事は難しいし、それって俺の傲りだから。

堂々巡りをしてたら、面頭向かって、話したいって思う。

けど、物理的に時間もない。

つまり遠い。

今は数年に1回程度しか会えない。

高校の時なら、チャリで数十分。

それが出来なくなっても、友達は友達。

それが大人になったって事なんだろーな。