予期せぬ理由で先週から本日まで大阪に帰省していました。
俺は俺を誇りに思う。
それは、 俺を育んでくれた両親が素晴らしい人間だからだ。
今回の帰省で、そんな両親に「ありがとう」と言われる人間になれたからだ。
いつもスタートラインはマイナスだった。
語れば美談だらけ。
苦労話を自慢げに語りたくはない。
正直に告白すると、それは自分にとっては地獄の人生だった。
守るべきものを守るために、苦渋の選択をしなければならない事もあった。
そんな自分が嫌だった。
ある時点で俺は俺が理想としていた自分の生き方を捨てた。
そして、起業して、新たな生き方をRRJのみんなに教えてもらった。
今回の帰省ではっきりわかった。
やはり自分の歩んできた道は正しかった。
うちの母がRRJのみんなに感謝していました。
本当にありがとう。