リーマン税理士、自立への道!! -6ページ目

リーマン税理士、自立への道!!

都内勤務の税理士です。

目標実現までの道のりを記して行きます。

どうも、リーマン税理士です。

8月はお盆休みや旅行などがあるので
あっという間に9月になりますね。

9月はいよいよ私がルビコンを渡る月です。

その前の8月にも超えるべき壁があります。

最近は、どの様に退職の意思を伝えるか
ばかり考えてしまいます。

理解は得られるか。
上手く説明出来るか。
自分の意思を強く保てるか。

などです。

目標は何かをしっかり据えて、
秋からの退職活動をやっていきたい。


どうも、リーマン税理士です。

今日は僕の好きな社長の会社に訪問し
て来ました。

この社長、

①仕事は全力、資格試験の勉強もしてしま
う程。
②家庭に対しても全力、子供大好きです。
③趣味遊びも全力、旅行には頻繁に行くし
趣味にも糸目を付けない。

また、
④やると言ったら必ず実行する。
⑤自分にも自信がある。
⑥お客様には懇切丁寧に。
⑦周りにも優しい。

こんな経営者になりたいと思います。
日々鍛錬ですね。


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どうも、リーマン税理士です。

昨日は息子とプレーンズ2を観ました。

映画の中でとあるヘヴィメタの曲が
かかっていたのにはやや違和感を
感じましたが、楽しかったです。

さて、世間の変化は目まぐるしいです。

新しい商品、
新しいサービス、
新しい考え方、
新しいアプリ、
新しい税制、

などなどです。

仕事をしているなかで、
常にアンテナをはって置かないと、

時代に取り残され、
いいサービスも提供出来ず、
いいアイデアも浮かばない、
いい仕事も出来ない、

知識を常にいれ、
頭を刺激し、
常に考えていく、

こういうことの積み重ねです。

日々少しでも上を目指す、
少しでも考えて生きる、
その状態を常とする、

もっと上を目指したい。


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どうも、リーマン税理士です。

今日は午後から健康診断です。
問題はないとは思ってます。

さて、現在会社では中間管理職という
立場です。

経営からは、部下のやる気や向上心を育て
る様に言われます。

しかし思うのは、
部下のやる気やよりも、
向上させようとする自分のやる気が
起きない。

自分よりも、年齢は上、
経験年数も上、
給料も上、

このような部下の成長を促す動機をどう
やって持てと言うでしょうか。

部下のやる気の前に、
管理者のやる気を出させなければ
何も進まないと思います。

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どうも、リーマン税理士です。

早くも8月です。
少しゆっくりしたいですね。

時代の変化は目まぐるしいです。
比較的変化の遅い我々の業界でも、

①クラウドが主流になってくる。
②スマホでもダイレクト納付が可能。
③ふるさと納税の代行業まである。
④安直本もアプリで。

とどんどんIT化が進んでます。
この流れは止めららないし、
付いて行かなければなりません。

これは若い税理士にはチャンスなのか、
それとも税理士不要に繋がるのか、

今はまだ分かりません。

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どうも、リーマン税理士です。

毎日色々なことを考えますが、
やはり、進むべき道のことがメインです。

①会社に約8年在籍し、情もある。
②その中にも人間関係はある。
③裏切りへの申し訳なさ。
④でも、リーマンは希望がない。
⑤あり得ない業務の質。
⑥独立後のやり甲斐。
⑦独立した後の人生の希望、野望。

こんな事が最近の思考です。

税理士を本当に天職と考えてるなら、
部下の世話などはやらないで、
お客様のことだけを考えたい。

そう思うのは当然かとやはり考えます。




どうも、リーマン税理士です。

いや~、暑い。
もうどんな臭いを発してるのかは、
気にしない事にしました。
毎日、汗だくです。

さて、自分の夢をは何でしょうか。

独立して税理士として成功したい、

というのは少し夢としては小さいかな。

①職員20名位の事務所にしたい。
②3千人位を集めてセミナーをしたい。

抽象的なものは幾つでも書けますが、
具体的な夢って難しい。

①中小企業を元気にしたい。
②影響力のある税理士になりたい。

何てだと、
じゃあ具体的には?となってしまう。

もっと具体化をしていくつもりです。

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どうも、リーマン税理士です。

白鵬が30回目の優勝を決めました。
凄いですね。

日本人よりも日本人みたいな横綱です。

インタビューの時、

『大鵬•千代の富士、昭和の大横綱と肩を
並べ、その景色を見れる自分は幸せだ』

と語っていました。
何て謙虚なんでしょうか。

圧倒的な強さの中でも奢らない、
ライバルがいない中での辛さ、
自分との戦いに負けない精神力、
勝負の時の目に溢れる自信、

どれも学ぶべき姿勢です。

ひたむきに努力する、
コツコツと積み上げる、

しかないでしょう。

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どうも、リーマン税理士です。

今日は朝からスーツのパンツがデスクの
引き出しの端に引っかかり、破けてしま
いました。
残念です。

今日はその後、疑問に思うことがありました。

ま、端的に言えば、
煙草を吸ったら、ベランダのドアは吸っ
た人が閉めろと言う話しなのですが。

当たり前の理屈が通らない。
まあまあということになってしまう。

税法でも、
毎日の生活でも、
家庭でも、

理屈は同じにする。
そうでないと、何処かで間違ってしまい
そうだからです。

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どうも、リーマン税理士です。

税理士が独立するパターンは、

①初めから独立志向、
②会社に居づらくなる、
③お客様に信用されるようになる、

のいずれかだと思います。

③の場合は、
初めから独立したいという訳でなく、
次第に頼りにされ、
自信がついていくパターンと思います。

私の場合は③だと思います。

税理士資格取得時は、
自分が独立なんか出来る訳ないと思って
ました。

でも、仕事をするうちにお客様の信頼を
得られるようになった、
それを肌身で感じられる、

ということでしょうか。

さらに、もっとお客様の為には出来るこ
とがあるのではないかと、思う。

これが独立したい理由だと、
自分分析をしてます。

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