久しぶりの更新どうも、リーマン税理士です。久しぶりの更新です。退職のゴタゴタ以来です。結果的には来年の3/31が決まりました。会社でも発表されました。今後は開業準備のためのブログとします。お客様の引き続き、開業場所、ホームページ、方向性の決定、などなど色々なことを決めなくてはなりません。その辺りを書いて行きたい。宜しくお願い致します。
独立後の世界②どうも、リーマン税理士です。昨日は子供の授業参観でした。子供のパワーは凄い。まさに無限ですね。素直さも無限でしょうね。さて、独立半年を切ってます。どんな世界が待ち受けてるのでしょうか。やはり、どのように顧客を増やすか、がリーマンの世界とはまるで違うと思います。お客様からの紹介を基本とする予定ではあります。また、お客様なら誰でもいいという訳でもなく、一人税理士でのスタートですので、質のいいお客様、此方の価値を理解してくれるお客様、一緒にに成長できるお客様、この様なお客様を当然求めてしまいます。問題はどの様にお客となって戴くか、これを残りの期間で考えて行く必要がありますね。
ついているどうも、リーマン税理士です。昨日はお客様がしゃぶしゃぶを出してくれました。従業員さんと一緒に食べるのも悪くないなと思いました。さて、何度もこのブログでも書いていますが自分はついています。昨日もお客様に新しい経理の方が入社することになり、優秀で僕は助かった事独立後の仕事が一つ決まった事その他、以前から望んでいたことが実現した事やはり、望むことが大事、面倒と思わず成長の機会と捉える、起きた事象を前向きに解釈する、こういうことなのでしょうね。
相手の立場を察するどうも、リーマン税理士です。昨日訪問したお客様から、変わった依頼がありました。その下請けさんから、そのお客様から請け負っている業務が赤字と言われているので検証して欲しい。さらに、その下請けの社長に説明して欲しい。との依頼。このような依頼がくるのは嬉しいですね。ただ、その様に言われる原因は、そのお客様の経理部長にあった様で、社長は面 白くない。会社の立場があり、社長の立場もあり、経理部長の気持ちもあり、それぞれの立場を考えて発言する必要がありました。
刺激を受け続けるどうも、リーマン税理士です。独立後はどの様な世界なのでしょうか。仕事はマンネリ化してしまうのか、色々な刺激を受け続られるのか、正直、後者でないと独立する意味がありません。新しい刺激、新しい仕事、新しい考え方、新しい世界、このようなことがあると思うから、独立したいのです。収入や自由もありますが、常に刺激を受け続けることが大事と考えます。
仕入が大事どうも、リーマン税理士です。昨日は事業承継研究会でした。ある築地の卸業者の社長のお話でした。纏めると、仕入が命、人材を育てる必要性、相談できる外部の人が欲しい、私に当てはめれば、仕入は知識、人材は雇ってから、外部の人材はメンターを持つ、ということになるのですかね。特に、メンターはいつか欲しいですね。
お詫びをするどうも、リーマン税理士です。なんとなく暑いです。早く秋の風情が欲しいですね。さて今日は、これから事業承継研究会です。先月のドタキャンのお詫びをしなくてはならないです。ずっとモヤモヤしているので、会長にすいません と謝る予定です。行動に移してこそ、意志の表れです。今後も行動することを肝に命じたいです。
こんな仕事もどうも、リーマン税理士です。さすがに少し寒くなってきたでしょうか。昨日は汗をかきませんでしたね。さて、今度お客様の会社の入社面接に同席することになりました。初めての経験ですが、どんな準備をすればよいのか。自分も何回かは質問をしなくてはいけないと思うのですが。あと、何を見ればよいのか。目つきか、話し方か、やる気か、姿勢か、笑顔か、何とかなりそうな気もしますが、それ関係の本を読まなくてはいけませんね。
色々な仕事どうも、リーマン税理士です。昨日は勉強会でした。農地の納税猶予、非上場株式の納税猶予、ここらについてやりました。勉強は継続しなくてはいけません。昨日の勉強会後の飲み会で話した事ですが、独立後はやはり、リーマンの仕事感覚とは全く異なるのですね。あらゆる仕事がある。思いもしなかった所からの仕事とか。門戸は常に開かれている。だから人間関係が大事になる。あの人になら紹介しても大丈夫。あの人なら安心。こういう信頼関係が仕事を生み出す。そう思います。
退職の日までどうも、リーマン税理士です。台風の後は天気がいいですね。暑いくらいでした。さて、会社わ辞めると言って以来、むしろ会社の良さが分かる様になってます。なんて皮肉なのか、そんなものなのかと改めて思います。同僚とはまた飲める、税務のことはまた語れる、仲の良かった仲間とは遊べる、なんの不自由もない。だから、可能な限り会社に尽くす、可能な限り誠実に対応する、可能な限り与えていく、退職の日までこうしたい。