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妻の食事療法の記録と記述

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9/28

今日は夫がお休みの日だった。

いつもは朝からちょっとした口論になるのだが、夫があまり元気がない。

アレルギー症状を起こしている。

私はてきぱきとやることをやり、洗濯、洗い物、出荷の袋詰め、など行う。

午前の仕事にはいつもより早めに着き、就業もスムーズに終わる。

家に戻ると野菜の納品書を作り、またいつもより五分ほど早く出る。

あまり笑顔は出せなくなったけど、スムーズに動ける。

 

午後からの健康食品の仕事はなんだか落ち着かない。

何か納得がいっていないのだろうか。

もっと栄養学の勉強がしたい?

でも時間が取れない。

私も栄養学の話の仲間に入れてほしい?

さびしい気持ちが沸き上がる。
さびしい気持ちの原因?
そんなの分かんないよう。原因不明。

野菜は?野菜は私の女房のような存在?空気のような存在で、あって当たり前。

地道に野菜作りやっていくことが大事だけど、この原因不明のもやもや感をなんとかしたい。

もっと栄養学を勉強したいのだ。

だって自分にとって必要だから。今の仕事にも必要だから。

どうか、このもやもやを解消できないものか。

 

今日は必要なものは食べたが、それ以外は暴食である。

チョコレートコーヒー豆、10時のライス+バター、昼のローバイトカロリー、かりんとう

糖質制限なんて域、とっくに超えてる。

もう、愛が足りない、ともいうべきか、ストレスで食べている。

悲しすぎる。

どうか、神様愛してください。愛を思い起こさせてください。

救われたい(涙)