バリ島ウブドの繁華街でデートをしました
昨年、Yさんのお店でオーダーしてから
日本とバリと距離はあれど
SNSを通じてやり取りをしてきました
今年も勿論オーダーしました
シンガポールを立つ時に
〇〇に行きますねと
連絡を入れる
日本からのお土産を喜んでくれ
沢山お土産ありがとう!!
カタコトの日本語で話してくれます
息子君には可愛い女の子が生まれて
Yさんはおじいちゃんに
アラフィフ同じ世代
奥様、おばあちゃん、息子君、お孫ちゃんが
出迎えてくれました
しばらくて次男くんも
UNIQLOの富士山の東海道五十三次のTシャツは
息子君に取られてしまったみたい
正直、バリの一般的な家庭は
日本よりも裕福ではない
でもね〜
家族皆んなで暮らし
知らない日本人のおばちゃんを歓迎してくれる
出迎えてくれるのよ
神様の様な笑顔で
テレマカシー
温かいわよ
Yさんに
お帰りなさいと言われて
ほろっとしました
そうなんです
いつの間に
会える人がいる場所になっている
バリ人は昔の日本人みたいです
豊ではなくても心が温かい
R子癒されています
海外の方とは
watsupでやり取り
Yさんから出来上がりました
これで良いか見て?
ウブドに行きますと入りました
友達も勿論オーダーしています
せっかくなので
ランチをする事に
私たちがご馳走します
一食500円ぐらいのお店ですが
これがデートよ(笑)
バリ人気の頃
日本人がオーダーして取りに行かず
そのままになっている作品が
いくつかお店にあり
同じ日本人として恥ずかしく情け無くなります
心が痛いわ
それなのに
ジャパニーズの私達を
温かく迎えてくれる
日本語がとても上手です
ローマ字ですが
日本語でやり取りしてくださいます
ウブドでバリニーズとお食事
一年前には考えられなかった事
人生って不思議だわ
面白い
ご縁って不思議です
Yさんはご夫婦は朝の3時に起きて
市場で売るナシチャンプルを作るそうです
奥様が販売担当
Yさんは薪でご飯を炊いて
サフランライスにする
画像を見せてもらいましたがとても美味しそう
明日ウブドに朝食を届けるよ
うちの奥さんのお料理美味しいよ
と言ってくださる優しい人です
イブのご飯を食べてみたいわ
イブは私と同じ歳頃
バリニーズの女の人は働き者です
国籍が違えど
Yさんが人生なんてあっという間だねとぼそり
of course
本当にそうです
だからこそ
会いたい人に会って
行きたい所へ行き
今を大切に生きていかないと
オーダした品をピックアップに
とても素敵できている
おまけまでしていただき
イブのお弁当を渡して下さいました
なんてありがたいのよ
泣けて来ます
Yさんのご自宅に行き
プルメリアを見せていただき
あれこれお話しをしたり写真を撮ったり
イブのご飯
これが家庭の味なんだ
素朴で母の味
味付けはレストランのように濃すぎず
バリのmomの味
サフランライスはYさんが
薪で炊いている
とても美味しかったわ
日本人の私が
バリニーズのお宅でイブの手料理をいただく
とても貴重な経験です
普通はありえない事
バリの神様ありがとうございます

