宮古島、そして伝説へ… | 音楽道中膝栗毛 by Rabbit Rider JUN

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Rabbit Rider ギターボーカルJUNが綴る、

音楽だったり音楽じゃなかったり、、

楽しいことだったり辛いことだたり、、、

ようはただの日記です★

おはよー。

昨日、すんごいカワイイ女子高生の集団に遭遇しましたw

一人だけ可愛いんじゃなくて、4人いて全員可愛いのだ( ̄□ ̄;)!!

道端で立ち止まって話してたんだけど、そこを通り過ぎるときの俺の歩行速度は時速2キロ切るくらいまで落ちてたんじゃないかなw

あんな子が一人でもクラスメイトとかにいたら、俺の高校生活ももっとまともだったろうになぁ。

ヾ(@^▽^@)ノ


…。


えー、話変わって。


努力できるのも才能とよく言うけど、ここ最近その努力が影を潜めていた気がする。

自分に掛かる負荷の少ない範囲でしか頑張ってなかった。


今は結果がどうとか理由付けだとか、心が安らぐ時がないとか、カワイイ女子高生がいるとかいないとかじゃなくw、とにかく行動あるのみ。がむしゃらにやる時期だろう。

結果はもちろんのこと、頑張る理由やらも、しばらく努力を続けた後に見えてくる。


ましてや、6月には宮古島があるんだ。

何かもう、最初は漠然としてて、いざ出ることになったらあぁそうかって感じでいたけど、これは普通に考えたらホント有り得ないことだ。

オープニングアクトであるとは言え、名立たるアーティストさん達と同じ舞台に立ち、数千人の人の前で演奏する。

今何をすべきかは言わずもがな。


こないだ、知り合いのプロデューサー兼ギタリストのTさんに宮古島の話をしたら、「伝説を残してこい!」との指令が出されました。

オープニングアクトだからと言って控えめになる必要は無い。むしろ周りが大物アーティストだからこそ、自分達はそれ以上に目立つパフォーマンスをしないと、お客さんは覚えててくれないよ、とのこと。確かにその通りだな。


いっちょ伝説創ってやりますか(`・ω・´)ゞ




Tさん曰く、司会の女性に抱きつくとか、全裸でステージから海に飛び込むとか、それくらいして来いってw