なんと、バヨリンで参加。本番でした
100人規模のオーケストラ、、、というかアンサンブル?でした。
普段はドラムなのでベーシック・サウンドを担う楽器だけど、バヨリンは上物も上物なのでとても良い機会でした。
今まではせいぜい室内楽程度の編成でしかプレーした事ないのでホーンセクションや、自分以外の人がドラム叩いているので「あ、上物の人はこういうポケットでグルーヴが欲しいんだな」みたいな感覚が解ったり
サビで一拍目からセーノで入るのではなく一瞬休んでから駆け上がりのフレーズに行く、とか聞いた事は沢山あるけど弾いたことないフレーズばかりだったのでとても新鮮でした(今までクラシックしか弾いた事ないので)
…非常に分かりづらいな…
ま、でも普通に私服で弾くよりこういう楽しみもあるんだなぁと思いました。
自分にとって新しい文化でしたー

