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本日は宴。

GOING UNDER GROUND『Vista』のメロディがアタマから離れません。


3日連続ブログ更新です。


こんにちは。




さて今日は小・中時代の旧友の結婚式があります。


僕は二次会からの参加予定です。



実は結婚式、呼んでほしかったです。(笑)



気使われたのかな?(^▽^;)




ですがちょっとわくわく興奮してきました。




地元の結婚式なので同窓会的宴会になりますし。




去年、僕が幹事で中学時代の同窓会をやったんです。


会場はこれまた友達のオープンしたばっかりのカフェ・バーで。


DM告知させてもらったんですが、70人集まりました。



結構すごいと思います。


当時の先生まで2人来られて。



また企画して欲しいとたくさんの人たちからメールなど


もらいました。


大事にしたいですね、こういう関係。





ずばり地元は八王子なんです。





そう、都会でもなければ、


田舎でもない。


ベットタウンでもないし、


新興住宅地でもない。





そんな街、八王子。





近年はとなり立川の街づくりに負けてます。


このあいだHMVの立川店に挨拶に行きましたが、


立川の街並みが、5、6年ぶりとはいえ、


綺麗すぎてびっくりしました。






そんな八王子ですが。






みんなあったかい





妙に世話好きというか、


人のために何かやってあげるのが好き。


八王子でかたまる、という負のイメージも多少ありますが、


連帯感があっていい感じです。




草野球チーム「モンキース」も次週3回戦進出です。


バッティングがダメですが、守備が大好きです。




コンビニにイチロー語録本があり、


パラッと見てしまいました。


ミーハーですがヒデとイチローはいつも気になります。






それではピンクのYシャツに着替えます!




民族音楽。

さて昨日から始まりました。



駐禁取締りby民間の人々。ヽ(`Д´)ノ



ニュースでもやってましたが


全国的にトラブル多いみたいです。


無理もありません。


10分停めてる配送トラックまで


取り締まられちゃうんですから。


僕はコインパークにいつも入れてますが


もう少し様子を見たいと思います。





さて先日神崎氏とUNIT に行ってきました。


昨年、神崎氏率いるrockboys/feat.KZ sax


以来のライブだったので久しぶりでした。



そう「OZONIC」のミックスを担当していただいた


濱野さんのライブです。


Akeboshi のライブでベース弾いてたんです。


たくさんお客さん入ってましたね。



サウンドはケルト・ミュージックの要素が強く、


なにやら神秘的な感じ。



僕もトラッド、アイリッシュフォーク、


スコットランドのいかにも「騎士」的な曲(笑)、


ケルト音楽にはまっていた時期があったので


すごく受け入れやすかった。



MCもストレート。


もともとバックパッカー育ちらしく


海外にも住んでいたそうで。


9.11での体験に基づいてつくったという「Hey There」。




すごくいい曲。



また観たい。



久しぶりのアイリッシュ・サウンドは心地よく、


おとといDVD買ってしまいました。


ストーリーはもちろん、何せね、音楽がいい。

ブレイブハート

『ブレイヴハート』


スコットランドの独立の為に立ちあがったひとりの戦士、


サー・ウィリアム・ウォレスの壮絶な生涯を描いた超大作史劇映画。


1995年、アメリカ。


主演・監督はメル・ギブソン。


音楽はジェイムズ・ホーナー。


映画向けアイリッシュサウンドに右に出るものはないぐらい素晴らしい作曲家。


たしかタイタニックとかも手掛けてる。



日本ではエンヤが絶大な人気ですよね。


あの音の壁のようなプロダクションは一聴してそれとわかる。




そもそも土着的ともいえる民族音楽は本当にいい。




陳腐な表現しかできない。




でも、やっぱり、




いい。




例えば日本にも琉球ソングがたくさんありますね。


The BOOMの「島唄」は南米でも大ヒットしました。




なぜ、民族音楽に魅かれるのか。




うーん。




ノスタルジック。



ユートピア。



カオス。





わかった!





もともと猿だからだ!( ̄□ ̄;)



神崎ひさあき@Gクレフ 5.27

コンニチハ。ライヴレポデス。ナンチャッテライターフウニ。


5月27日土曜日、小雨が降るなか横浜・戸塚Gクレフにて神崎ひさあきのライヴ。最近、動員も確実に増えているのではないだろうか、テーブル席は満席であった。さてステージが始まるにあたって暗転される。会場が無音になるこの瞬間に緊張感がはしる。


オープニングは「G」。「I WANT YOUR LOVE」という曲名でアルバム「KANZAKI」に収録されているナンバー。ときにはアイコンタクトしながら、バンドはお互いの音と自分の音を確かめるようにプレイしている。ステージに合わせているのか石川氏のショートスケールのベースの音の抜けが非常に良く、輪郭がはっきりしている。この曲は80年代の曲であるが、あのケニーGと一緒にレコーディングするはずだったという話を聞いたことがある。からっとしたアメリカの空気を取り込んだ曲調が西海岸風なのもうなづける。ジャズコ+ストラトの松川氏のコーラスがかったトーンが心地よい。後半はブルージーなギターソロも聴かせた。バンドはジャムを繰り返しながら感触を得ている感じだ。


2曲目は「月影のゆくえ」。

岸田氏のドラムのカウントから勢いよくはじまるこのナンバー、未発表トラックゆえにライブでしか聴くことができない貴重なナンバーである。「作品としてリリースされるのはいつ?」と度々聞かれる。神崎ひさあきの「繊細な一面」を垣間見る曲であり、叙情的なサックスのフレーズが印象的である。若干テンポがいつもより早い気がしたがタイトにまとまっている。中道氏のピアノ・ソロからのキメもばっちりだ。サックスとギターの掛け合いも見られるが、この曲ではベース、ギター、ピアノが完璧にバッキングに徹している。後半のジャムセクションではサックスとドラムがバトルを繰り広げた。のちにソロを繰り広げる岸田氏のドラムが凄まじい。まさに「手数王」である。客が驚嘆しているのが後ろからみても感じとれる。


ここで神崎氏の曲名紹介によるMC。そして「次の曲は全米ジャズチャートにランクインされた…」で始まる名曲「So Far Away」。イントロのサックスが印象的だ。スローバラードを聴かせるのは本当に難しい。バンドは慎重にそしてムーディーに演奏している。ピアノソロは音の隙間がたっぷりあった。中道氏の見せ所だ。滑るような指先に歓声がわく。そしてリヴァーヴがかかったサックスソロ。ここで強く感じたのは「日本人っぽくない」プレイだということ。なんともアメリカがかっているのである。日本人的なメロディではないというか、かといって欧米人の焼き直しでもない。神崎氏のアメリカでの生活がメロディに反映されている感じがする。

後半はしっとりしたところから一転して晴れた夕方をイメージさせるセクションへと転調する。ここでもベースがしっかり抜けている。エンディングはThe Whoを彷彿させるようなダイナミクスがあった。ここでメインテーマへ戻るかたちであるが、どうであろうか少々間延びしているような感じがしなくもない気がした。もう少しショートでもいいような…そしてエンディングはいつもとてもドラマチックだ。演奏が終わると歓声が響き渡った。


続いて間髪いれずに「Menphis Soul Stew」。

ロックン・ロールなベースからはじまる神崎バンドの曲の中で最もダンサンブルかつファンキーなチューン。松川氏のカッティングが素晴らしくシャープだ。のっけから神崎氏はギターとドラムを煽る。

途中ソロタイムがはじまる。さあここから神崎バンドのエンターテイメントジャムだ。若干スケールアウトしたギターソロだがロックンロール度満開の「ミスターブルース」こと松川氏。常に安定したボトムラインを構築し、スラップベースやワウトーンも操りつつあくまでも要求されないプレイはしない「悪魔」こと石川氏。笑顔で答えホンキートンク調のピアノで会場から拍手喝采の中道氏。客席ではじっと座っていられない客は体でリズムをとっている。このとき神崎氏はサックスを手に持たずにメンバー紹介。楽しくってしかたのないニューオリンズ風ブルースセッション。そして圧巻は岸田氏のドラム・ソロ。ドラムの事をわからない人でも「すごい」と思わせる卓越したテクニックの持ち主だ。こんなに「一発入魂」なスネアを聴いたのは久しぶりだ。岸田氏は19歳の頃から神崎氏とプレイしているそうである。かれこれ15年以上だろうか。とにかくお客さんをグルーヴの渦に取り込むことに成功したこの曲が終わると惜しみない拍手が沸き起こった。


1stステージラストは「Love and Beliving」。「OZONIC」収録の美しいナンバーだ。keyの甘美なトーンとソプラノ・サックスに癒される、デリケートなナンバー。枯れたストラトキャスターのGソロが3分以上プレイされた。驚愕はエンディングでのブレス。どれだけの肺活量を持ってすればあれだけ長くワンノートで吹いていられるのだろうか?拍手の音も大きくなっていく。1stセット終了。この時点で60分。そう、5曲60分である。1曲あたり12分程度。だがメンバー持ち前のサウンドスタイルを提供するには充分すぎる内容に拍手がわく。汗だらけのミュージシャンは最高である。


ここからしばし食事や歓談が始まる。メンバーは楽屋からすぐには出てこない。ローディーのK君は飲み物を楽屋に運んでいた。その後メンバーも合流し、満卓の場内では歓談が続いた。僕は物販でCDを積極的に販売しなければいけないし、来たるブルースアレーの宣伝もしなければいけなかった。


↓神崎氏サックス

神崎サックス

↓松川氏ギター

松川ギター

↓石川氏ベース

石川ベース

↓中道氏キーボード

中道ピアノ

↓岸田氏ドラム

岸田ドラム

さて後半戦、2ndステージである。

ジャジィーで大人な「Winelight」。そしてスタンダード・ジャズ「Body and Soul」。毎回思うがこの曲の神崎アレンジは本当に素晴らしかった。個人的にレコーディングして欲しい曲ナンバーワンだ。ニューヨークの香りがプンプンする。そして今日のショーの中で最もサックスが鳴っていたような気がする。本当に素晴らしい。これぞジャズ!

下を向きながら、たっぷりとタメをきかせた「INORI」。ストリングスとの共演も待ち遠しい。そしてこれまた未発表トラック「When You Kiss Me」。神崎氏の「Kiss」という単語を強調したMCに酔いを隠せないマダムが「ヒ・サ・ア・キ~!!」と叫んだおかげで笑いが起こった。バンドは軽快な曲調のこの曲をタイトに演奏し、最後に再びメンバー紹介とソロ・セクションを織り交ぜて本編は終了した。


アンコールの声が響いた。メンバーの再登場に拍手があがった。


そしてサプライズが用意されていた。

なんと「KANZAKI」収録のトップを飾るナンバー「AKOGARE」がプレイされたのだ。88年のソウル・オリンピックでかかりまくったこの曲を。のちに神崎氏に「なぜプレイしたか?」を聞くと「やってくれと(お客さん)にずいぶん前から言われていたから。」だそうだ。僕自身はじめてきいたが新鮮この上ない。MCでは86年に渡米したときの思い出も語っていた。今日はいつもよりリラックスしてMCをこなしていたような気がした。演奏終了後、会場にいたすべての人が今日のバンドのプレイに満足していたようだった。


ミニコラレタミナサンハ、イカガデシタデショウカ?

マタ、オアイシマショウ!


サッカー戦争。

W杯が気になって気になってソワソワしてます。


6.12のオーストラリア戦は友人宅(65インチの大画面!)で


みんなで見る予定です。



中田ヒデはまるでWBCのイチローばりに変身してチームを


まとめていますね。笑顔、笑顔で。


もう孤高の天才ではなく。


イチローと似ています。


この裏にはキング・カズから「リーダーとは」というアドヴァイスがあった


とネットのニュースにでています。


98年フランスW杯の日本代表落選時、



「魂はフランスに置いてきた」



がアタマに残ってます。


くじけずやってますよね、カズ。


かっこいいです。


いろんな意見がありますが


僕は応援してます。






毎日サッカーニュースチェックです!



Apple Store Fifth Avenue Open!

ご存知の方も多いでしょうが、


アップル、ニューヨーク2号店


オープンしましたね。


美しすぎます!


Apple NY


もっと見たい方はこちら




ニューヨークの五番街。


365日24時間年中無休で営業するそうです。


地上は入り口のみ。店舗スペースは地下。


300人以上↑のスタッフ。


アップル店世界最大級。



モダン、


スタイリッシュ、


無機質、


近未来。


スピルバーグの映画にでてくるような

世界観。



日常からの「非日常的空間」。



すごいな。


行きたいな。


ニューヨーク。




ミーハーですいません。



2004年のiPodのCMは衝撃でした。

U2+iPod

あの「U2」が世界最先端のコンピューター会社とコラボレートCM。


世界中のクリエイターが嫉妬したんじゃないかっていう。


あの見せ方。


ちなみにU2はアップルを「最高のビジネス・パートナー」とし、

ノーギャラでCM出演を果たしています。

数十億円のギャラを積まれても一切CM拒否していたこのバンドが、です。


U2とテクノロジーはいつも空前のスケール。


次は何をしてくれるんでしょう。


そしてアップルの未来はどんな商品があるんでしょうか。






結局のところ欧米にはどうしたってあこがれちゃうんだよな。

ライフスタイル、エンターテインメント、建築、ファッション、アート、

サブカルチャー、テクノロジー etc

列挙したらきりがない。




新世代のクリエイターの新陳代謝によって


世の中のプロダクツに如実に変化がもたらされている昨今。

今さらいうことでもないですけど、


例えばアディダスやプーマだって急にファッショナブルになった。


色使いとか。


すごい変化。


街をあるけばいたるところで目に入る。



僕がサッカーやってた小学生の頃なんかアディダス・プーマなんか


女の子は見向きもしなかった(笑)。


もちろんNIKEだって。



ついていけないぐらいスピードが早い!



サントラ。

いや~悩んだんですけどね、


結局買っちまいました。


24。


しかもトリロジーBOX。


50%オフだったので。


24


もちろんすでに全部見ていたし、


1回見ればもういいかなっていう感じもしなくもないですが。



全36枚、72話収録。


かなりヴォリューミー。


Ⅰのジャックとかちょっと若いし。


アメリカではシーズンⅤがもうTVで終わったのかな?


しばらく続きそうな24。


i TMSのU.Sサイトではなんとダウンロードもしてる。


早いですね、アメリカは、何でもかんでも。


そのかわり大雑把だけど。(・Θ・;)


仕方ないですね、塩とこしょうしかない国なので。




ですが僕はときにアメリカに浸かりたくなります。


神崎氏のようにアメリカで生活していたわけでは


ないのでイメージとか妄想が90パーセントを占めますが。



やはり音楽が一番世界つくれる気がします。


学生時代、めちゃめちゃ聴いてました。


映画も好きでした。


リアリティバイツ

1994年米。


ウィノナ・ライダー、ほんとに好きです。この頃ぶっちぎりの人気でした。


イーサン・ホーク、僕が同姓愛者なら抱かれたい人です。



90年代前半のジェネレーションXと呼ばれる


夢、目標がなく「何をしたらいいのかわからない若者たち」


を捉えた青春ムービー。


(日本でちかい表現をするならフリーター、今ならニート?)


いまだレンタル回転率高しです。



でサントラですが。




サントラの域を超えて売れました。



ザ・ナックの「マイ・シャローナ」(聴いたことない人いないでしょう!)


から始まって、ザ・インディアンズやらU2、ワールド・パーティ、スクイーズ等。


レニー・クラヴィッツも。リサ・ローブ「ステイ」は全米1位に。


イーサン・ホークだって唄ってます。アコギ1本で。



音がどうのとか、むずかしいことはなしに


このCDかけた瞬間、部屋の空気がアメリカンです。


車にもお薦めかも。


ちょっといたんでるアメ車だったらもっといい。



サントラってレコード屋の片隅的なジャンルですが


名曲の宝庫な気がします。


ジブリなんかサントラと映画が1セットみたいだし、


まあそれは久石 譲の手腕かもですが。


いい映画はサントラもすばらしい!





ちなみに昨夜「リアリティ・バイツ」のケースを


踏んでしまい、




バキバキに割れました…


(´・ω・`)







カラダが気になるぞぉ。

チャリ


チャリ通3週目に突入しました。


筋肉痛がにわかに心地よくなってきました。


「バイク封印」は以外といけそうです。



タレントの永井 大さんが「体脂肪率6パーセント」のカラダをつくり、


「家でできるエクササイズ」を公開した本が出版され、


妙に気になってしょうがない月曜日です。




うん、たぶん買う。この本。



スリムになりてぇぇぇ。



僕の愛車SUZUKI スカイウェーブ 250ですが、


「売っちゃおうかな~」なんて思ってます。


去年は「禁煙」をしました。


おかげさまで成功してます。


禁煙したことが会話のネタになるほどに。



しつこいですが、



食べ物がいちいちウマい。



ある意味危険ですが、


つくってくれた人の気持ちがわかるぐらい


舌が敏感でございます。




自分を律する感じで


がんばろうって思います。


自分をいためつける感じって結構快感じゃないですか?


同世代の友人・知人でもヘルシー指向や


ダイエッターが増えている気がします。




ちっちゃい頃は、


健康に気をつけている大人や、


お金を払って運動している大人、


何かと病院に通っている大人、


栄養がどーのとか言って食べ物を気にしている大人を見て、



「変なの。」



と思っていました。


その頃の大好物はビックリマンチョコとパキっておれるアイス。


自分は平気と思ってました。



ところがいまじゃ生活のなかでしっかり考えちゃってる。


(@ ̄Д ̄@;)




先週土曜日の夜、久しぶりにテニスをしました。


動いて、動いて、ああ最高。


たくさん汗かきました。


品川プリンスのとなりの屋内コートは


土曜日24時間営業!


しかもオムニコート。(人口芝。いいんです。)


また行きたい。




ぼくは吹奏楽というものがまったく未経験です。



「天空の城ラピュタ」の少年パズーが吹くラッパを見て


「これだ!」と思いましたが、


気が付けば久石 譲のピアノにしびれてましたし、


ハノイロックスのマイケル・モンローがサックスを


持ってる写真を見て


「これだ!」と思いましたが、


気が付けば高崎 晃のライトハンドにしびれてました。



サックスはもちろん、トランペットなど


おそろしく体力が必要なはず。


肺活量?


コツ?


いやいや基礎体力が絶対必要なはず。



ギターはベロベロに酔ってても何とかなる。


酔拳、いや酔奏。


サックスやペットは無理でしょう(笑)


めまいが起きて絶対倒れる。


吹奏楽器はそう考えるとまじめな楽器ですね。


たぶん扱いもすごくナイーヴでシリアスなんだろうな。




「からだを大事にしてないやつにはオトださないよ。」




なんて楽器がいってたりして。




ダヴィンチ・コードはじまりましたね。


3日間で250億円だそうです。世界中で。


みなさん、見ました?


賛否両論だろうが、世界史や宗教学を知ろうが、知るまいが


原作読んで映画見たいです。

昨日は。

BAJにちょっと立ち寄ってきました。


フライヤー追加したりとかで。


夕方だったのでリハやってました。


なにやらパワフルなサウンドが…


とくにドラムが凄まじい。



誰かなと思えばそうる透さんでした。


高校時代の軽音の先輩が好きだったな~なんて思いながら。


さぁ6.5は楽しみです。


地方の方もぜひ来ていただきたいですo(〃^▽^〃)o



あと渋谷タワレコに行ってきました。



ぱっと行ったので担当のAさんはいませんでしたが。



渋谷店は商品のサイクルとか、陳列とか、いわゆる商品の


見せ方がほんとにマメですよね。



…なんてちょっとコンサル気取り風に分析。



たぶん店員全員A型だな、うん。


だから好きです。渋谷店。


(ハウスコーナーの視聴機の量とかは渋谷HMVがいいな。)


そして7階のマガジンコーナーはおもしろい!


洋書フロアだけど、世界中のポップカルチャーとかの情報がたくさんある気がするんです。


人も少ないしいいですね。


よく行きます。



ここでささやかな自慢です。


タワレコのポイントカード、


今年2枚ためました(・∀・)Yeah!



結構オトナ買いします、僕。


何に「買」えようかな。



アルバム「KANZAKI」もJ-Jazzコーナー他、2箇所におかれてます。

渋谷タワー


BAJのフライヤーもちゃんと。



前々回に書いたBoom Boom Sateraitesはでっかいコーナーに。

ブンブンコーナー




サッカー・ワールドカップが楽しみです。


ホントに。


(ちなみに決勝戦やるころにぼくはロンドンにいます!)


日本代表をニュースで見てるとアツくなります。



欲求不満。



カラダを動かしたい…( ̄Д ̄;;



野球もやりますし去年までフットサルもやってました。


球技大好きです。


忙しいことを理由にほんとにスポーツ不足です。


季節的に汗を流さなくなると、


カラダの調子がいまいちなのは納得できないですね。



学生時代、バンドをやってた頃、


まあ、メタってたわけですが、


同じぐらいスポーツをしてました。


バンドマンスポーツマン


水と油みたいなもんです。


「ギターやってテニスもするの?へぇーめずらしいね。」


なんて会話が妙になつかしかったりします。


両方好きでした。




自分でいうのも何ですが


僕は硬式テニスうまいです。(。・ε・。)




すいません、言い過ぎました。


たいしたことありません。



しかし、すごい好きです。


シュテフィ・グラフとアンドレ・アガシが結婚し、


子供と3人で映ってる写真を見て


思わずにんまりしてますが、


ほっといて下さい。お願いします。



とりもどせ青春的に…

眠っていたラケットにガットを張ってしまいました。

(ノ´▽`)ノ

ラケット





5.27ライブのお知らせ。

今日も天気が悪いですわ。


6.12のWCオーストラリア戦が気になりはじめています。


正直決勝Tにいくのも大いなる目標だと思います。




さて。


ちょいと業務連絡風に。


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■5.27(土)に横浜は戸塚G-Clef にて


神崎ひさあきバンドのライヴがあります。



神崎ひさあき(sax)


松川純一郎 (Gt)


中道 勝彦(key)


石川俊介 (Ba)


岸田容男(ds)

START 20:00~

神奈川県横浜市戸塚区戸塚町121-7

TEL:045-865-5902

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土曜日なのでぜひ来て下さい!


(毎回来ていただいてる方にはほんとうに感謝です。)


そうそう、前回のG-Clefのグルーヴは最高でしたね。


今回もどんなマジックが生まれるか楽しみです。


今度ライヴ・リポート書いてみようかなと思ってます。セット・リストに合わせた感じで。



先日、神崎氏がおもしろいことを言ってました。


それは、


「ステージで着る衣装」


について。



誰かとはなしをするとき、


「この人とはこのジャンルのテーマが多いな」とかって


ありますよね?


音楽ばっかはなす人、仕事ばっか話す人、恋愛ばっかしゃべる人


くだらないことばっかしゃべったあげくなんのオチもない人。(ノ゚ο゚)ノ


いろいろいますよね。



で神崎氏とよくでるテーマは、ずばり



「人について」



神崎氏の洞察力は三角定規の一番尖がってるトコぐらい鋭い。


業界に25年↑いるだけに「人」を知ってる。


といつも思います。



…なんて書くと、これから会う人や最近知り合った人は


「何やらさぐられちゃうのかな」なーんて思うかもしれませんが


そんなことはありません。


基本楽しいことが大好きな方です(^∇^)



ではなしをもとにもどしましょう。



表裏の差がある人について、



「おれは表と裏がありすぎる人間は好きじゃない。」



僕も、そう。



「常に表と裏を近づける努力をしていきたい。」



なるほど…



「だからステージで着る服もいつもといっしょっぽいのがいい。」



そーゆーことですかー。



常にいつもかわらず的な。



なるほど神崎氏らしい。


ハナイキ荒いのイヤってことですね。


たしかにキラキラスパンコールの神崎氏とかヤですよね。



しかーし!



そんな神崎氏がぽろっと言いました。



「ブルースアレーではいつもと違う服着ようかな…」



Σ(・ω・ノ)ノ!



気になるアルバム。

今日はですね、テーマでもおわかりでしょうが!


「自分の世界」なので勝手に書きたいように書いてみます。



underworldも次のシングルまたダウンロードのみだね。


こないだのはいまいちピンとこなかったけど。


気になる気になる。木になる。what's?




レッチリの新作も説明不要。


これは売れまくりでしょう。



ってか売れまくってる。



今月のロック系の雑誌全部レッチリだもんね。


全国のバンドキッズ全員買うんじゃないの。



レッチリは23年のベテランバンドだけど、


かつてのGuns N' Rosesみたいだね。


バンドマンのバイブルみたいなさ。


みんなああなりたい的な。


みんな大好きレッチリ。


僕の車でもヘビロテです。

      ↓

レッチリ


それから気になるのがこれ。

      ↓

パールジャム

きました、パールジャム。


5月24日日本盤発売。


タイトルがセルフタイトルだもんね。


『PEARL JAM』


うーんめちゃ楽しみ。



91年、ニルヴァーナがでてきた頃、それはシアトル発グランジムーブメントのはじまりだった。


そのときあんまり好きじゃなかった。シアトル系。


だって汚いんだもん、ギターの音。


まあその頃はVan Halenのギターの音が好きだったんだ。


PEAVEY5150とエディのギター。


「ブライトサウンド」って呼ばれてた。


それでも数年後に聴いたパールジャムの『ten』。


すげーかっこいいと思った。


神がかってる感じ。



だから移籍第一弾のこのアルバムは楽しみ。



そしてそしてもう一個。


日本人。


ロックじゃないな。テクノなのかな。


まいいや、何でも。


Boom Boom Satellites


やばいよ、この人たち。


(ちなみに今月号のサンレコ表紙だよ。)


新作はこちら↓

ブンブン

タイトル『ON』。


5月17日発売。もう絶対買いでしょ。


前作の『Full Of Elevating Pleasures』はやばすぎるね。


ほんとに日本人なの?


惚れます。




なんかすっきりしない天気だけど


店頭で新譜みたり情報聞くとすごいゲンキになるね。


わくわくする。


OLの子達が新しいトレンディドラマ見るときみたいな感じ。



あとね、ガンズのアクセルのね、ニューヨークライブの写真みたんだけど、


めちゃめちゃかっこよかった。


髪うしろでしばってサングラス。


レザーのシャツにデニム。


写真載せたいけど誰かが撮ったやつだから。


セバスチャン・バックもシークレットで飛び入りしてた。




というわけで独りごとでした(-。-;)


結構楽しいな。


また書こ。