『え』
めっきり寒いっすね。
モツ鍋食べてきたアル
(。・ω・)ノ゙温まったアル
トウガラシが入り過ぎていたせいか、
食後猛烈に暑いことに気付いたアル。
思わずアイスと炭酸をゲッツ&ゴーホーム
寒い。
これはアレだ。
体温のデフレスパイラルってやつだ。
さて、超どーでもいい中年の鍋話は置いといて。
『あかさたな』で綴る好きなモノシリーズのお時間。
今回は『え』だね。
はい、この人。

知らんがな。
【えリック・サティ】
単なるヒゲメガネと侮るなかれ。
1800年代フランスの作曲家でしてね、
かのドビュッシーや、ラヴェルも
「サティさん、ハンパねぇっす」と公言してる。
この人というより、
下に貼ってみた二曲が強烈に好きで好きでってことで。
一回ぐらいは聴いたことあると思うんですけどねぇ
“ジムノペティ”
“グノシエンヌ”
いずれも、いろんな作品でテーマ曲として使われてたり。
切ないとか、キレイとか、
捉え方は色々なんでしょうが、
静かなのに何か・・・
「不穏」
このすごい「不穏」感がシビれるんです。
使われてた作品の影響もあるかもしれないけど。
ちなみにヒゲメガネ・・・もとい、サティは
曲のタイトルが変なのでも有名。
要はきっと変人なんだな、この人。
いや、別にフツーに好きなモノ書いてるだけなんでね。
何もないですけど?
じゃ、このへんで。
次回『お』の回だってばよ。
モツ鍋食べてきたアル
(。・ω・)ノ゙温まったアル
トウガラシが入り過ぎていたせいか、
食後猛烈に暑いことに気付いたアル。
思わずアイスと炭酸をゲッツ&ゴーホーム
寒い。
これはアレだ。
体温のデフレスパイラルってやつだ。
さて、超どーでもいい中年の鍋話は置いといて。
『あかさたな』で綴る好きなモノシリーズのお時間。
今回は『え』だね。
はい、この人。

知らんがな。
【えリック・サティ】
単なるヒゲメガネと侮るなかれ。
1800年代フランスの作曲家でしてね、
かのドビュッシーや、ラヴェルも
「サティさん、ハンパねぇっす」と公言してる。
この人というより、
下に貼ってみた二曲が強烈に好きで好きでってことで。
一回ぐらいは聴いたことあると思うんですけどねぇ
“ジムノペティ”
“グノシエンヌ”
いずれも、いろんな作品でテーマ曲として使われてたり。
切ないとか、キレイとか、
捉え方は色々なんでしょうが、
静かなのに何か・・・
「不穏」
このすごい「不穏」感がシビれるんです。
使われてた作品の影響もあるかもしれないけど。
ちなみにヒゲメガネ・・・もとい、サティは
曲のタイトルが変なのでも有名。
要はきっと変人なんだな、この人。
いや、別にフツーに好きなモノ書いてるだけなんでね。
何もないですけど?
じゃ、このへんで。
次回『お』の回だってばよ。
『う』
『あかさたな』で綴る好きなモノシリーズ
(・ω・)b
三日目の『う』。
【うたうたいのバラッド】
はい来ました、神曲です。
原曲は斉藤和義氏の名曲でございま。
以前から存じ上げておりましたが、
敬愛するMr.Children櫻井氏のverを聴き、
楽曲の良さを改めて認識し直した一曲。
ツベコベーノ言ってもアレですから。
聴いてみましょう ↓↓↓↓
タモステ(正式名ミュージックステーション)にて、
曲に対するコメントをほとんど言わない
司会者のグラサンをして「いいね」と言わしめたという。
音楽マーケットは「握手券付きCD」のみで
成り立ってるんじゃないんだよ、てやんでぇ。
・・・と、楽曲の良さと歌い手の気持ちを
信じさせてくれる神曲だと思ってます( ゜∋゜)
(・ω・)b
三日目の『う』。
【うたうたいのバラッド】
はい来ました、神曲です。
原曲は斉藤和義氏の名曲でございま。
以前から存じ上げておりましたが、
敬愛するMr.Children櫻井氏のverを聴き、
楽曲の良さを改めて認識し直した一曲。
ツベコベーノ言ってもアレですから。
聴いてみましょう ↓↓↓↓
タモステ(正式名ミュージックステーション)にて、
曲に対するコメントをほとんど言わない
司会者のグラサンをして「いいね」と言わしめたという。
音楽マーケットは「握手券付きCD」のみで
成り立ってるんじゃないんだよ、てやんでぇ。
・・・と、楽曲の良さと歌い手の気持ちを
信じさせてくれる神曲だと思ってます( ゜∋゜)
『い』
朝7時。
なぜか早朝からの更新。
自宅からだと思うなよ。
会社PCからだ。
ぢゃあ、いってみよー
『あかさたな』で綴る好きなモノシリーズo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
やんや、やんや。
今回は『い』の巻
【いけ!稲中卓球部】
ある一定の世代においては、
相当の読まれ率を誇る、神マンガ。
シッポの生えた、一人称「オラ」と称する少年が、
つるつるの友達なんかと一緒に、大猿になってみたり、
7コぐらい球を集めてみたり、龍っぽいやつにお願い事をしてみるマンガ・・・
と、双璧を為すほどのメジャー感(自分の中ではね)。
末っ子、前野。
髪型ヘンな井沢。
この子の髪型もヘン。
ちょっと井沢っぽい気配。
・・・まぁ、さておき。
作者、古谷実氏はギャグ漫画家と思われがちですが、
稲中以降、結構ヘビーな作品を上梓されてます。
実写映画化され、話題となった『ヒミズ』とかね。
ギャグ要素なんて皆無に等しい。
かといって、作者の方向性が変わったかというと、
そうでもないところがまた面白い。
一貫してるのは“社会からはみだしちゃった”人間を、
少しテイストを変えながら色々と描き続けてるという点。
『ヒミズ』の唐突な終わり感ハンパぢゃないですが、
やはり面白い。
ぜひ稲中とともにご一読頂きたい逸品。
稲中は、毎月一巻ずつ文庫版としても刊行中。
では、稲中読者ならば忘れられないあの人の画像でお別れ。
田原年彦。
顔のシュール感ハンパねぇ。
次回『う』でお会いしましょう。
ばい。





