貴方も 一緒に 疑似体験を してみて下さいね

今 私は カナダの地にいる 

日本とは まるで違う 時空に 身を置いている

自身の人生を 振り返るには 最高の 環境 

澄み切った 空 そして 広い大地で 

思い切り 深呼吸するのは 最高の気分!

鳥達は 早朝から夕暮れまで さえずり 

公園では 兎が 跳ね 遊ぶ

大きな 池では 水鳥の親子が 優雅に 泳ぐ

白夜の 恩恵も 加わっての満ち足りた時間

異国での 文化の違いも

もはや 心地よく 我が身を 包む 

とても 良い気分です

そんな環境の中 これまでの 人生を 

垣間見る時間が 与えられ 

そして気付く事が 有ります

カナダに住む 娘の家族に 久しぶりに

会いに来ました

娘 そして 息子 孫達と関わり 新しい体験や

その成長ぶりに 心地よい喜びと 

軽い疲労感を 覚える 毎日です

文化や 言葉 そして 立場の違いもある為

子育には 口は 挟めないが…

コミニケーションだけは取れていると

自負しています

ここはカナダ 

日本では ないので 日本や 私の以前の 

常識は 通用しない事が 多いのです

なので 手出しは 無用!忍耐!

娘夫婦に 従う様に しています
 
孫達は 幼いながらも 英語で 話す

私は 単語を 拾うのが 精一杯だから

笑顔で 対応 身体を使う毎日

残念ながら  英語は カタコトしか 話せない

帰るまでには 何とか 話したいこれ願望!

余談はさておき

そんな  娘夫婦達や 孫達の暮らしぶりに

関わり 若かりし頃の 自分を振り返る

異国の 文化の違いが有るが 彼女は 

女性らしく 妻らしく 嫁らしく 主婦らしく 

母親らしくを それなりに こなし成長している

母から見ても 立派に 人生を 歩んでいる様に

見える…手前味噌!

だけど 私には 何故か 違和感が 生じる

何故だろうと 考えてみた

確かに 住んでる場所や 文化の違いも有るが 

果たして それだけだろうか!

時間は たっぷり有るので この事に 付いて 

少し皆さんと 一緒に 考えて見たいと思います

彼女の住んでるカナダは  住んでいる人達の

人種も 多種多様

そんな 環境異国の地で 感じるのは

ほとんどの人達は 自分らしく生きている様に

思われる

自分の 時間を 大切にしている

つまり 自分を 主張している

自分が 一番みたいな感じ

なので

他の人は  二の次の様です

私 自身は  随分 ~  らしくに 拘り過ぎていた

様に 思えてきた

人の目を気に過ぎていたのかも知れない

頑張り過ぎ 忙し過ぎで 自分を 

大切に する事を 忘れていたのかも知れない

くだらん自身のプライドに 縛られていたのか

毎日が 忙しく 時間に追われている

振り返って見れば その時々を 確かに

精一杯  生きた事には 間違いは無いが…

今も尚 その習慣通りに 暮らしてる

そして 今が有る

そんな現状に 満足していた

周りの人に 気遣う余り自分の 息抜きを 

していなかった様な気がする

娘らしく 嫁らしく 妻らしく 母親らしく

らしく らしく拘り  振り回されて 

自分の 時間が 無かった様に思う

我が娘は 同じ ~  らしく でも

過去も 今も 自由に 人生を楽しんで 

羽ばたいている

アバウトな 考え方! 

時間の観念がないようにも!

文化の違いもある!

こちらは 白夜なので 夜の 9時頃に 

やっと 少しずつ暗くなるのです

丁度  日本の 夕暮みたいな感じです

なので 起きている時間が 長く感じ

ウォーキングには 最高の時間も取れる

色々と 考えていると 我が子に 教わった事に 

気付いた

自分の人生は 自分らしく生きて 楽しむ事を…

それこそが 私達 誰もが 望む 人生なのかも

知れない

そして 人生を 楽しむも 

自分らしく生きるも

皆さんも 今  歩んだ人生を 振り返り 

考えて 見られては 如何がでしょうか
 
貴方の人生は 貴方だけのもの

自分の為に 使う時間や 人生を 大切にして 

自分らしく 生きて 人生そのものを楽しもう 


追伸

突然の メッセージが 入る事により 

以前の内容が 変わる事も 有ります

何度も 開けて 見てくだされば 幸いです

そして 

何かの御役に立てば 幸いです


スピリチュアル エンジェル アセンデッドマスター  ライトワーカー  アースエンジェル
ヒーリング ヒーラー ビジュアライゼーション 

自然界  人々を愛し メッセージを伝え  
気付き 愛  安らぎ 癒しを 与え 導き
光を放つもの
龍神 神 

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