

初回限定のR1200GSは、色んな装備が付いてるけど、
中でも一番羨ましいのが、”メッキマフラー”だ。
雑誌なんかでも綺麗なブルーに焼けているし、
汚れも着きにくく、洗車程度でも落ちやすい。
うーん。。
これは羨ましい。 ヾ(*´Д`*)ノ ほしぃ~。
オプション設定もあると思うけど、20万円以上したような…。
標準仕様のエキパイは、ステンレス。
国産のステンレスに比べて、品質は高そう。
輝きも良い…さすがドイツ製。
でも、距離を重ねると赤茶色に焼けてくる。
触媒付近は排気ポート直後に比べて比較的温度が低いので、キレイな金色に焼けている。
ここはコレでよしとして、赤茶色の部分を何とかしてみようと思った。
いきなりですが。。
”ヨシムラ・ステンマジック”の登場。
南海部品で2000円ぐらいでした。
結構なお値段のステンレスのお手入れ剤です。(研磨剤ではないそうです)
化学変化を利用して、エキパイを元の銀ピカに戻してしまう シ・ロ・モ・ノ。
では早速やってみる。。
エキパイを洗って、汚れを落とした後、薄く塗り拡げる。
5分ほど置いて、拭き取りながら軽く磨くと。。
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪
めっちゃ銀ピカ~☆
一見、メッキかと思うほど綺麗になった。
で、
”ひょっとして…メッキみたいに青く焼けちゃう?” ((((o゚▽゚)o))) ドキドキ♪
と、期待を込めてエンジン始動!!!
が…やっぱり赤茶色に焼けてきました。^^;
(うっすらとだけどね。。)
施工時はかなり臭いと聞いてたけど、
僕的には全然だいじょうぶな匂いなんで、
これからも、定期的に施工しようと思います。 (^^)