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くにちゃん日記

ブログ名変えました。

究極の愛そのものである、くにちゃんが、愛そのものを思い出し生きる日記にしていきたいです。

最近ヒロトの幼稚園送迎で気付いたのは、何故か園児に好かれてる( ̄∀ ̄)

みんなそうなんだろうと思ってましたが、見てるとどうやらそうではないみたい。

他のお父さん、お母さんにはあんまり近寄っていない。

僕の場合男の子、女の子問わずすぐ近寄ってきて、遊んだり、お話したり。

可愛い女の子が、ニッコリ笑って「おはよう」って言ってくれると、嬉しくなります(ロリコンじゃないですよ)

実は子供と遊ぶのはそんな得意ではない。

見て可愛いとは思うし話はするけど、遊ぶのが得意とはいえない。

まぁ、これ自分が遊んでもらわなかったからわからないってのもある。

でも、子供達の目は輝いている。

ヒロト君のおとうさぁん"(⌯︎¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧︎

僕の隠れた魅力発見⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
一旦治ったと思った咳がまたぶり返し、昨日の夜お茶を飲んでも痛みが酷くなってしまった。

声も出しにくい。

ただ、声が出しにくい事でなぜかうちに意識を向ける事が容易になった。

いや、声出せても別に一人で壁にベラベラ喋ってるわけではありませんよ、念のため

なんだろう?声が出す事を諦めた事でその時にできる事に意識を向けやすくなったのかな。

僕達は得てしてどうしようもないと諦めた時、ん〜違うか、力を抜いた時だな、望んでいたものを手にする事が出来るよね。

それは物にしても、状況にしても。

やはり力が入ってる、頑張ってる状態は、出来てない事に無意識に比重が置かれてるんだと思いました。

そういや、何かと力を入れすぎてた。

気付いたら、なんとかしなきゃみたいな時もあったしね。

この体調不良を気にもっと力を抜いてみよう。

力を抜いて集中するしてみよう。

一見矛盾するみたいだけど、なんかイメージできた。

やってみます٩(๑˃̵ᴗ˂̵๑)۶ °
最初に、感情からイラっとしてはいけないって言われると、そのイラっが自分の中に停滞して、モヤモヤ感が出てきません?

またイラっとした自分を責めたりしちゃいません?

僕は数年前この状態がピークでとても辛かった思いがあります。

解消するには色んな方法があるけど、一番簡単な方法はイラっと感じてる自分を判断しないで、「あ〜今イラっとしてるなぁ」と見つめる事、感じる事かなと思います。

そしたらそのイラっと一体になってた自分が、そのイラっを対象物にして見ている自分の感覚に変わってきます。

そうするとやがてらイラっが悪いイライラエネルギーではないような感じになって治ってしまいます。

イラっとする事自体が悪いとか、イラっとしてしまった自分を責める判断が、自分に善悪の分離を生み出し、苦しくもなり、体にも影響がでてきます。

善悪のジャッジは不要なんだなぁと思える一瞬です"(⌯︎¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧︎