人に何かを教える時 | くにちゃん日記

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ブログ名変えました。

究極の愛そのものである、くにちゃんが、愛そのものを思い出し生きる日記にしていきたいです。

人に何かを教えたりする人は相手が男性か女性かによって言葉や話し方を使い分けた方が良い時があると思います。

もちろん性別だけでなく、誕生日からくる魂の特徴やその相手側が男性性が強いのか女性性が強いのかにもよるので一概には言えないのですけど。

ただ、基本的には言葉を受け入れる時に男性はストレートにハートに入りやすく、女性はオブラートに包んだように入りやすいんです。

だから男性は褒めると隠せないくらい喜んでるのが分かるし、その逆は落ち込んでるのがわかりやすい。

表面に見えにくい人でもだいたいそうです。

だから教える側の方も一辺倒では中々うまくいきません。

教わりに来てるんだから、私のやり方で良い。嫌なら来なくて良いって考え方もありますが、ちょっと違うなぁと思ってます。

自分の考えがしっかりした方は素晴らしいのですが、分離感を出してることに気付きにくい事もあると思います。

特にスピ系をかじった人。

それスピリチュアル分離感です。

実質、教える方、教わる方があって、先生、生徒みたいな形になるけれど、教えてる方も教わってるんだよね。
そこ気付きにくいんだよね。
何を教わってるかは気付き次第だから多分誰かから言われてもちゃんとはわからない。

こう見ると、自分の中に反省(何度もする必要はないです。一回、あ、そうだったんだって気づくだけ)は自分の成長の為には必要だなと思ってます。