3月に、初めて、尾崎豊の半生をドラマ化するらしいですね。
本当に楽しみです。
中学生のころは、よく聞いていました。
15歳の時には、15の夜を聞いて、バイクで走りだそうかとも思いました。
17歳の時には、17歳の地図を広げて、旅に出ようかと思いました。
僕が僕であるためにいつも自問自答を繰り返していました。
否が応でも社会に飲み込まれてしまい、BOWと心の中では叫んでいます。
そして、クッキーをかじりながら、スクランブル交差点を歩いていました。そしてシェリーに歌い続けたりもしました。
愛の消えた街にも、路上のルールが存在し、破ると贖罪…
心の二分の一をなくした感覚になります…
それでも汚れた絆をつなぎ止め、そこになくしたはずの二つの心があったのです
分かる人は分かるはずです(笑)