今日は、 ちょっと嬉しいことがありました。
小学校2年生(7才)の娘
が 家に帰ってきて
いつものように 私は 娘のランドセル
の中の連絡帳や宿題のチェック。
娘の担任の先生は 毎日その連絡帳に
今日の出来事(日記)を子どもたちに書かせるように習慣づけてくださっています。
その日記を読むのが 私は とっても楽しみなんです。
今日の日記には
今日は6時間目に 大金もちゲームをしました。
そして今日は 学校のそう立きねん日で
ママとパパのけっこんきねん日でした!
と書いてありました。
最後の文章を読んで、私は 心臓がドキッとしました![]()
それを読んで私がドキッとしているところを 娘は気づき 寄ってきて
「ママ、けっこんきねん日 おめでと~」 と言ってくれました。
なんとも嬉しいお祝いの言葉でした。
「ありがとう~」
おまけで・・・
娘のこの日記の最後に 「おめでとうございまーす
」 と可愛らしい字でコメントが書かれていました。
これは 担任の先生が 書いてくださったようです。
先生、ありがとうございま~す
嬉しいです~。
