自分のことじゃないから
いざという時の対応を覚悟していた。
娘の歯列矯正。
前歯の隣(2番)
真っ直ぐだけど
本来あるべき場所より
少し後ろ。
3番(犬歯)の場所がなく
位置が上。(八重歯にはなってない)
まだ2ヶ月弱なんだけど
2番が前歯の横に綺麗に並び始めた〜👏
すご〜
何がすごいって
真っ直ぐになってくれたおかげで
フロスがやりやすくなった![]()
ギャップがあると
ワイヤー邪魔だし尚更難しかったわ。。。
片方の柱部分が平らなので
矯正器具があってもフロスができる〜![]()
矯正してなくても
フロスはフロスなので
大量に買ってよかったです![]()
個人差もあるはずだけど
マイナートラブルもなく
順調で何より〜![]()
娘も
「歯が真っ直ぐになってる!」って
自覚して喜んでいます。
矯正器具を見た先生はもちろん、
他の生徒のママたちが
褒めまくってくれるのも
助かります![]()
小さい頃から
友達のアドバイスで歯磨き徹底。
歯列矯正のことも
知り合いの子どもがやっていたら
歯が綺麗になるように、と
歯列矯正の良い部分を伝えていたので
よかったです。
歯列矯正=憧れ、Cool
みたいな式です。
歯医者が大丈夫な娘。
大丈夫になるように
小さい頃から気をつけていました。
娘が歯医者を怖がらないから
夫が冗談で怖がらせようとした。
「怖くならないように小さい頃から
努力していることを考えて!」と
言いましたよ。
土台を築いているからこその
歯医者が大丈夫なだけなのに
なんの努力もしてない人(夫)に
壊されるなんて酷い話だわ〜![]()
幸い娘の歯医者に対する認識は
完成していたので
怖がらずに済みました。
余談ですが
「怖くない、痛くない」などは言いません。
注射と一緒です。
「2秒くらい痛いよ。針を刺すからね。」と
痛い、怖いを受け入れる。
歯医者も痛いかもしれないけれど
良くなるために必要なこと。
歯医者は助けてくれる場所だから。と。
過去に通っていた歯医者さんが
娘に言ってくれました。
「娘ちゃん歯医者さんが好きで嬉しい。
先生が歯を治しているのに
小さい子供に泣かれるから」って
娘は
「先生のこと大好きだよ」みたいに
返事していたと思います。
歯医者が楽しみな子どもって![]()
歯医者があるからって早寝早起きよ。
これね。。。家庭内での言い方ですよね。
歯磨きしないと虫歯が出来て
歯医者さんでドリルで削るよ〜〜!!みたいな。
歯医者が悪役みたいな。
悪いのは歯を磨かないこと。
磨くのは(子どもが小さければ)親の責任。
小さい子どもって
世界の終わりみたいな
嫌がり方するんですよ。
でもさ、歯磨き痛くないし。![]()
(めっちゃ力抜いて磨く)
世の中の保護者の皆さん頑張ろ〜![]()
半世紀前だったら
嗜好品のお菓子とか少なかったまら
虫歯も少なかっただろうけど
今は歯が汚れやすい食べ物ばっかり!
怪我は治るけど
歯だけは治らないから
歯を綺麗にしないと
虫歯のばい菌が好きな食べカス。
そのままにしたら
歯が茶色くなるよ。
お口も臭くなっちゃうよ。
歯列矯正。
こればっかりは個人差がある。
セルフライゲーションブラケット
(=デーモンシステム)
12歳ですが
フロスとか任せられないので
まだまだ手を貸さないといけません。
ASD(自閉)だからか、性格か、
それが普通かよくわかりません。
矯正中はやるしかないです。
ゴム掛けは手出し無しで
最初から娘だけで完結。
慣れるまで2-3日。
やればできた![]()
それでもたまに忘れるので
「歯磨きとゴム!」ってチェックします。
とにかく歯列矯正
問題なくスムーズに終わります!
肯定のおまじない![]()
