可愛いロイロイとデイジー


基本的にくっついて寝ることはありません
高確率でロイが嫌がりデイジーから立ち去り
デイジーは寂しそうにロイの背中を見送る日々です
が、ごくまれにくっついて寝ることが
「僕がママの隣で寝ていたんですだよ」
「デイジー間に入ったのなのー」
私がソファーにゴロンすると、ロイは必ず来ます![]()
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ロイが来るとデイジーもやってきます![]()
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結果、同じ場所に密集する事に![]()
「けど、もうそんな事どーでも良いんですだよ」
「にーたんの隣はママじゃなくてデイジーなのー」
普段、こうなった場合もロイは嫌がって不貞腐れるんですが![]()
この日は、意地でも動かず寝始めました![]()
「なんだか暑いんですだよ」
「デイジーにーたんにピッタリンコなのー」
ココまで密着するのは、本当に珍しい![]()
「今日だけ特別に我慢してあげるんですだよ」
「にーたん♡」
可愛い寝顔を見ながら、母もウトウトし始めるのでした
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