「今日は知ってる子がクロちゃんファミリーしかいなかったんですだよ」
「デイジー悲しいのなのー」
午後は知らない子ばっかりで、母もどんなワンコか分からない為気が抜けませんでした![]()
「デイジー、遊ぼーってしたらすごい勢いで怒られたのなのー」
小型犬のランが隣にあるんですが、ボーダーコリーの子がずっと小型犬の方を見て楽しそうに追いかけっこしていたんです![]()
で、デイジーが参加したんですが![]()
本当に凄い勢いで切れられまして![]()
やられたらやり返すデイジーなので、最初モミクチャになった時、デイジー死んだ(ボーダーコリー子は、身体がとっても大きな子でした)と思ったら、デイジーその場でひっくり返り、ボーダーコリーの子は10歩程離れた場所からスンゴイ威嚇していました![]()
どうやら、デイジーは腰を抜かしたみたいです![]()
10歩離れているにも関わらず、デイジーキャインキャインと鳴き続ける![]()
「デイジーあのボーダーコリーの子大嫌いになったのなのー」
デイジーもシツコクしたからイケないのよ![]()
相手の子が嫌がったら、やめないとね![]()
特に怪我もなく、どちらかと言うと心の傷が出来たぐらいですが、その後は違う子と遊び始めたので、ワンコ嫌いにはならなかったみたいです![]()
よっぽど怖かったのか、私の傍に来ても暫く鳴きやみませんでした![]()
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「デイジーはたまに痛い目を見たほうがいいんですだよ」
「デイジーとっても怖かったのなのー」
あんなデイジー初めて見たから、本当に怖かったんだね![]()
※飼い主はちょいと笑ってしまいましたが
「今日はあまり楽しくないんですだよ」
「デイジーもう出たいのなのッッ」
とってもご機嫌斜めになったデイジーちゃんと、本当につまらなそうに過ごすロイロイ![]()
「そろそろ、ランを出て散歩したいんですだよ」
「デイジー怖いけど、もう少し遊びたい気がしないでもないのなのー」
母も動かない君たちを見ているのは本当につまらないわよ![]()
「やっぱり、午前中にランに来るべきなんですだよ」
「デイジーもそう思うのなのー」
これから、午前中にラン来れなかったら違う所に散歩行こうね![]()
「僕はあの自然が沢山ある公園に行きたいんですだよ」
「デイジーもなのー」
智光山公園ね![]()
本当は、そっちに行こうかと思ったのですが、森の中が間違えなくぬかるんでるので回避してこちらのランに行きました![]()
ただ、今回本当に頭にくる事があったんです。
このランの隅っこに青いビニールに包まれた防災用のグッズ(
)があるんですが![]()
そこに誰かがお弁当のゴミを隠して捨てていたんです![]()
勿論、それを発見したのはロイロイ![]()
ガウガウしてしまいました![]()
ただ、今までよりかは酷いガウガウではなかったんですが(トレーニングの成果か
)本当にほんとーーに腹が立ちました![]()
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お箸が2膳、そしてフードパックがビニールに包まれて捨ててありました![]()
お箸飲み込んだらどーすんだよ![]()
わざわざフードパックにお弁当入れてゴミ箱がないからってドッグランに隠して捨てるとか、本当にマジくそ![]()
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最後の最後に本当に腹が立ちました![]()
そして、そんな人が犬を飼っていると思うとその犬が心配&可哀相とも思ってしましました![]()
ルールを守って、ランを使って欲しいです。
☆おまけ☆
確定申告の期限がせまり、本当に切羽詰まっている母でございます。
沢山の書類とにらめっこしていて、全く相手にされずつまんなそうに過ごしているロイロイ![]()
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