医者の判断 | Roxyのブログ

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英語の教師、プロ格闘技選手、アニメオタク、元気なアメリカ人

11月に首と足を怪我した。
首のヘルニアで試合が中止になってしまいました。足はあまり考えていなかった。首がよくなってきたら練習を再開して、足がだんだん悪くなってきたから、病院へ。


今朝、練習仲間のおすすめの先生に会った。私の怪我を見てもらった。

今回はサードオピニオンだった。
なんか、前の先生の判断はなんか不安だなと感じていたけど、なんか今回は状況と痛みに合っているみたい。ほかの先生もとてもいい先生ですけどね。間違いない。でもな~。人間ってパーフェクトじゃないね。

今回の先生はスポーツと格闘技が詳しくてよかったです。実は餃子耳があった!すごい!柔道をやっていたらしい!
彼は意見を言ってくれて、そしてかれは。。。。「ちょっとまって、○○先生も詳しいよ。聞いてみようか!」と言ってくれた!なので隣のルームの先生のフォースオピニオンを聞いた! (4th) 
 本当に助かりました!!


判断はやっぱりじんたいのダメージがあるらしいけど、程度が軽い。

じっとして、一ヶ月から二ヶ月格闘技をやらないように。最低一ヶ月。たぶん二ヶ月。そしたら、きっと治るって。
じっとするのが 嫌だ!  

でも、手術と比べ物にならないでしょう!

嬉しい! 軽く動いてもいいかな。だめかな。

そして

新しい目的が生まれた。
本を書く。そう、でも内容は秘密です!
そのために、道場へ行かなければならない。普通は、私は怪我したら道場で見取り稽古をしない。やりたくなってくるから、苦しい。その代わりにほかの楽しいことをやりたい。遊んだり。

でも、格闘技の研究をやったほうがいいでしょう。
精神的なトレーニング。つまり、修行だ。
そして、目的に着くために、頑張らなきゃ! 本だね。

また続けたい、格闘技。
また出たい、試合に。
また強くなりたい、自分は。

この先生の判断を信じたらね。
どれほど頑張れるかな。
じっとするって。。。難しい。
一ヶ月で本が書けるのか?!?

やってみる