今日は初めて子供のSグループを教えた。
準備する時に、同僚のジャックさんに「特に注意することがあるの?」と聞いた。
彼は「何グループ?」と聞いた。
私:Sグループだよ
彼:あっ!頑張って! Good luck!(笑顔)
私:ええっ、それだけ!
彼:それだけ。
私; (笑)!!!
用意された教室から私はすべての持てる物(カレンダー、CD、絵本、ホワイトボードの消しゴムなど)を取り出した。
そして待っていた。
授業の時間が来たら、私は教室へ向かった。ドアーが閉じていた。電気が消してあった。テレビがつけられた。私は「HELLO!」と言いながら入って、電気をつけた。9歳ぐらいの5人の子供達はテーブルの下から出た。「HELLO。。。。おおおジャックじゃない!新しい先生だ!」と言っていた。
レッスンはうまくいったから、63先生は嬉しい。レッスンの内容はABCsの発音。それだけだったら、ちょっとつまらないけど、絵のフラッシュカードも使ったり、自分の名前の文字のカードを作ったり。たとえば、Roxanneだったら、"R"を書いて色をぬったり絵を描いたり。
面白いことは子供達の描き中の会話。本当はベルリッツで日本語を喋ってはいけないから、私は"No Japanese, please!"と言ったね。で、次の話を聞いた。
M: 先生は日本語が話せると思う?
Y: どうかな
N: 話せるだろう。先生だもん。
M: 話せないかもしれない。
H: 外人だけど。今話してないけど日本に住んでいるから話せるだろう。だって大変でしょう、外国で言葉が分からないなんて。
M: そうだよ、分からないならどうする?
Y: 友達も作れないし、寂しいでしょう。
H: うん、大人も友達が必要でしょう。
M: そうだね、必要だね。
H:絶対に日本語できるじゃん。できるの、先生?
私: No, No, I don't speak Japanese.
M: できるじゃん!だって、前に日本語を喋ったし!
私: No, I said tako yaki! The flash card looked like tako yaki! That doesn't count! Okay okay, maybe just a little! JUST A LITTLE!