いつもROWSEのブログをご覧いただきありがとうございます
今回は美容室専売品と市販のヘアケアの違いのお話です
よく、お客様にも質問されることなんですが
今回なるべくわかりやすく説明を
インタビュー風に
(イメージです 笑)
インタビュアー: いつもはドラッグストアとかで購入しているんですが
ROWSEでも扱ってますか?
宮本:はい!扱ってます。店内でも販売してますがROWSEではカタログを
みていただき通販形式でも美容室専売品を購入していただけます
例えるとドラッグストアーで薬を買うのが市販のヘアケアーで
病院で処方された薬を買うのが美容室専売品というイメージです
インタビュアー: 市販品と美容室専売品どちらを選べばいいのですか?
宮本:髪の悩みがなかなか解決できない方は美容室専売品がおすすめです
美容室専売品は髪の毛のプロの美容師のノウハウが凝縮されて
いるのと、お客様の髪に合うものをセレクトできるので
宮本:美容室専売品のシャンプーはヘアカラーやパーマの技術を活かせるように
作られてます
①摩擦によるダメージ防止
②頭皮や髪に洗浄成分を残しません
③頭皮もしっかり保湿します
④ヘアカラーやパーマが長持ちします
①から③までは書いた通りなんですが
④は何故かと言うと
ヘアカラーやパーマの持ちに影響してくるのが髪のタンパク質なんです
ヘアカラーやパーマをかけるとキューティクルが開き、そのままにしておくと
タンパク質が抜け出てしまいヘアカラーやパーマの持ちが悪くなります
ROWSEではこの現象を抑えるために炭酸泉というお湯をシャンプー台で
使用してます。あとシャンプー剤は弱酸性に髪をキープすることができるので
髪の毛にかかる負担を最小限にすることができます
インタビュアー&宮本:大事な髪の毛を守るためには、やはり美容室でおすすめしている
商品がおすすめできます・・・・というお話でした
今回も最後までブログをご覧いただきありがとうございました
