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今日の話題は・・・・・・
「“一日三食”を必ず守らなくてもいい理由」
そんなお話です
一日の食事は、朝・昼・晩と「一日三食」が規則正しいと、
小さい時からの習慣などですが・・・・・・
一日三食が本当に良いかというと、さまざまな説があるようです
朝~昼~晩と・・・・・・・・時間が来たらとにかく食べてしまう習慣があるかと思いますが、
「食べたくないのに食べるのは何事か」
「少しでも規則正しく食べるべき」
この2つの説をはじめ、
「朝食は摂らずに二食がいい」という説まであります
特に、朝食を摂らないのは、その昔、食べ物を保存できなかった時代に、
とにかく朝起きて猟に出かけ、
魚や獣をとり、
それを持って帰り、
食べていたから、
朝の起きっぱなに食べることがありえなかった、
原始時代の、物を蓄積しなかった時代はそれでよかったでしょう
でも、今の時代はどうすればよいか・・・
一日二食の方に話を聞くとと
理由は、そのほうが自分にとって体調がよく、三食食べてもよいのですが、
「あまり無理して食べすぎない」のも、とても大事らしいそうです
正常な状態の身体は、3日や4日食べなくても持つようにできているそうです
特に今の時代、質素だった昔の生活と違い、食べるものに関しても、
ありとあらゆるものがあふれていて、
コンビニなどで簡単に手に入りますし、
カロリーも、普段から過剰気味になっています
だから、無理してまで一日三食をぜったい食べなくても良い、
というのが、2食しか食べてない方の持論のようで、
なにより大事なのは、自分の身体に合わせた食サイクルらしいです
もちろん、真夜中に食べたり、偏った食生活をしたりなどは禁物ですが、
一日三食がぜったいに正しいとは限らないという話です
美容師の僕らは昼の食事がどおしても不規則になってしまうし
朝と夜の2食となると胃の中が空っぽの状態になる時間が
多くなるので胃酸の関係で、食事とまではいかなくても
ヨーグルトとか胃に優しいものを摂取しちゃいます~~
最近代謝が落ちてるので~~
1日2食バランスよくとることも考えちゃいます

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