昨日の日曜日は第二子の幼稚園で、園児たちの発表会でした。
いわゆる学芸会ってやつです。

うちの子は劇に出演。
ひよこ役で、劇中ではかなり中心の重要な役でした。
大きな声でセリフを言えていて可愛かったです。

あとは合奏と合唱です。
真剣に演奏したり歌う姿を見て、成長を感じました。


二歳の第三子も興味津々ですべての出し物を観ていました。
もともとお祭りなどで行われる和太鼓の演奏などを最前列で観たがるほうなので、同じようなものなのかもしれません。


それともう一つ嬉しかったのが、小学生の第一子が、付き合いで来るのではなく、結構真剣に楽しんでくれていました。
第一子は情緒面で幼い部分が多々有るのですが、それの良い面が出てくれたのかな、と思います。



親子共々、ゆっくり休む予定です。
ハラ生き道おぜっきーこと尾関直人さんのブログ記事。
 
 
たとえあなたが心を開かなくとも、わたしはあなたに心を開こう。
「ハラ生き道」 
2017-12-05
 
 
 
先に正直に告白しますが、この記事タイトルだけで結構やられてしまいました。
感動したのです。
ここまで当記事を書いた時点で、実はまだ上記の記事本文を読んでいません。
 
 
**********
 
 
読んできました。
やっぱり、件名にある通り、
要約すると、
 
最近自分自身が閉じていたけれど、
「たとえあなたが心を開かなくとも、ぼくはあなたに心を開こう」
 
という話でした。
皆さんも記事を読んでくださいね。
 
 
で、何を感じたか、というと、
まず自分から心を開いて行くのは、かなり恐怖を伴います。
それは、場合によっては強い痛みを伴うからです。
それを知っているから、件名を見ただけで私に衝撃が走り、感動したのです。
 
 
 
二子渉さんという人がいます。
二子さんがどこかで、
「傷んだまま、開き続ける」
というような事をおっしゃっていました。
 
コレすごい事だと思うのです。
傷んだら、痛いから閉じたくなるわけですし、なんだったら反射的に閉じてしまうわけです。
ソレを開き続けるという行為。
 
以前、「傷んだまま、開き続ける」という言葉に触れた時に、
やってみよう
と思ったのですが、いつのまにか忘れていました。
 
もう一度、試してみようと思います。
 
そこでまず実行しようと思うのが、減食。
冒頭のおぜっきーの記事では、おぜっきーも
 
春夏に、ハラワタの声を聞かずに、荒っぽく食べたものが、冬になって暴れ出した。
 
と言っています。
私も、最近カラダの訴えを無視して大目に食べてしまう事がよくあります。
コレを是正するところから、カラダの声を聞くところから、開き始めてみようと思います。
 
おかげさまで、勤めている会社は社員数が増加しています。
それに伴い、座席数が次第に逼迫しつつあります。


そこで会社が選択したのは、オフィスの拡張ではなく、デスクシェアリング。

最近ではフリーアドレスのことをデスクシェアリングなんて言ったりするんですね。

要は、固定席を無くして、各社員にロッカーを割り当て、全ての机を共有席にする、というものです。
すでに外回り社員の固定席は無くなっていて、ついに内勤社員にまでその運用が適用されることになりました。
抗っても恐らく覆らないので、ブツブツ言いつつ従います。




早速、良い面がありました。
強制的ではありますが、断捨離の実行です。
不要なものは廃棄。もしくは会社へ返却。
要るのか要らないのか、なんとなく宙ぶらりんで、なんとなく持っていたものは、ひとまず廃棄か返却。
なんてことをここ数日じわじわと行っています。

だいぶ身軽になってきました。
無いなら無いで、なんとかなるものばかりだったようです。

あと困りモノは私物ですね。
家に持って帰ってもしゃあないモノもありますので、もったいないですが廃棄の方向です。
売るに売れない、ゆずるに譲れないモノがあるんですよね。

まだ時間がありますので、じっくり取り組んでいます。
西野亮廣さんのブログ記事。


体罰がダメな理由を説明します
キングコング 西野
2017-12-05
https://lineblog.me/nishino/archives/9310839.html



この、「選択肢が増えたから」説をふむふむと読みました。
反論する気が起きません。

一点思いついたので。

昔は、殴る側の選択肢も少なく、世の中一般のルールが殴る側のルールと合致していたのかな、と思います。
そしてそのルールは殴られる側にとっても正当なルールで、納得感もあったのだろうと想像します。

そして時代は流れ、体罰は暴力となりました。
見かけたり体験したら警察を呼びましょうね。

東洋経済さんの記事。
 

東急がグーグル渋谷凱旋を熱烈歓迎する理由 日本で培った都市開発のノウハウ輸出も加速 | 駅・再開発

東洋経済オンライン

2017-12-04

http://toyokeizai.net/articles/-/199637

 

 

物心ついた時から、東急網の中で生活をしていました。

小学生時代に引越しを経験しましたが、新しい自宅もやはり東急沿線・東急バス網の中でした。

 

 

 

20年くらい前。もうちょと前かな。
大学生とかフリーターとかやっていた頃。
渋谷へは、ほぼ毎日通っていました。
アルバイトをするため。
CDを漁りに行くため。
漫画や本を眺めに。
単館映画を観るため。
下北沢等への乗り換えのため。
青山方面や明治通り・原宿方面へ散歩するため。
 
 
渋谷から、並木橋で曲がり、代官山や中目黒を通り抜けて、当時住んでいた自宅まで数駅分を歩いて帰ったりもしました。
病んでるなりに、若くて丈夫だったんですね。
 
 
記事にもありますが、渋谷は東急が作った街、というのは本当だと思います。
 
過去には東急百貨店には小さいながらもロープウェイがりましたし、東急文化会館にはプラネタリウムもありました。
BUNKAMURA では、コンサート・芝居・展覧会・映画を楽しむことができます。
 
創業者の五島慶太氏が、文化の発展に意識を向けていたそうです。
Wikipedia によると、五島氏は、電鉄会社の買収手法がかなり強引だったそうですね。
ひょっとしたら、悪いイメージを払拭するための手法だったのかもしれません。
このあたりは、氏についてもっと深く調べると分かってくる事かと思います。
別の機会に。
 
 
 
現在の多摩川駅は、昔は多摩川園駅と称していて、いまのせせらぎ公園あたりには小さな遊園地があったはず。
二子玉川も、いま開発されたあたりに、一昔前はナムコワンダーエッグがあり、さらに遡るとそこにも東急系の遊園地があったと思います。
それぞれの遊園地の記憶はウッスラと残っています。私の兄などは良く覚えているかもしれません。
今度会ったときにでも聞いてみます。
 
 
 
 
田園都市線や東横線では、東急による街開発の試行錯誤が続きます。
個人的な感想ですが、巨大な団地のよう。
失敗例は菊名駅、とのこと。菊名を現在の日吉のような駅にしたかったそうですが、周辺の土地買収に失敗して、矛先を日吉にした、という話を聞いた事があります。
日吉駅はいま市営地下鉄が接続され、目黒線(旧・目蒲線)が乗り入れて東横線と複線化で混雑緩和を図るなど、東急の思惑に沿った開発が行われているように感じます。
 
 
田園都市線沿線は人口が増えましたが、移動手段の増強が追いついていなくて、田園都市線の混雑緩和・輸送力増強に苦慮している印象があります。
その一助として、横浜市営地下鉄(ブルーライン・グリーンライン)との接続や、
大井町線の溝の口駅延伸、
といったことを行なっているのでしょう。
 
 
 
最近では、東横線渋谷駅が地下化されました。
コレは色々なかたが様々な意見を述べているので詳しくは書きませんが、個人的には嫌いです。
乗り換えの動線が全くカオスとなり、
現在地や、目的地の方向や距離がすっかりわからなくなってしまいました。
ただ、いま渋谷駅を多用している人、特に地上駅を知らない若者には現在の渋谷駅が彼らにとっての渋谷駅です。
文句ばかり言ってもしょうがないので、慣れていくしかありません。
 
同時期に下北沢駅も改装され、こちらも動線がわからなくなってしまいました。
たまに行くと混乱します。
こちらも今の若者には、コレが下北沢。
黙って従います。
 
 
 
話戻って、Googleさんです。
六本木ヒルズは堀江氏が開墾した、ITバブルの象徴でもあります。
今はApple Japan さんも入ってるのかな?
そんな目立つ場所からの移転。
しかも結構な待遇だと思います。
 
渋谷全体を更新して行くその象徴。
新たな時代へと進んで行く予感がします。
いま渋谷に携わっている人たちにとって、良い循環が起きて行くと良いですね。
 
生ハムメロンは好きですか?
私は好きです。
 

メロンを食べると死ぬことも!?「果物の王様」驚きの歴史

現代ビジネス

2017-12-03

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53419

 
 
 
一般的に東洋医学だと、ウリ科の植物は、体を冷ます作用があるものが多いようですね。
胡瓜(キュウリ)
真桑瓜(マクワウリ)
メロン(漢字わからず)
などなど。
 
メロンは実感として、確かに体を冷ましそうです。
南瓜(カボチャ)は体を温める作用と、解毒作用があるそうですね。
肉は基本的に温める作用があるそうです。
 
そして何と言っても、私はメロンと生ハム、どちらも大好きですし、生ハムメロンで一杯やるのも大好きです。
 
生ハムを買うときは、だいたい奮発して、なるべく原材料が少ないもの、出来れば肉と塩だけのものを買うようにしています。
材料が少ない方が高いんですよね。なのでそんなに頻繁に買えるわけでもありません。でもその方が美味しいんです。
 
 
現代医学的にこの組み合わせが体に良いのかどうか私は知りませんが、この記事でまた食べたくなりました。
 
生イチジク+生ハム、も美味しいですよね。
(今回はダラダラ書きで結論がありません)
ご存知のかたもいると思います。
 

理想的な“終活”!? 安崎暁コマツ元会長の『感謝の会』新聞広告に「かっこいい」「自分も開けるようになりたい」との反応多数

ガジェット通信 GetNews 

2017-11-22

http://getnews.jp/archives/1975147

 

 

羨ましくもカッコいいお金の使い方です。

どんなかたかのか、ググってみました。

 

 

まずは大御所 Wikipedia 先生です。

安崎暁

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%B4%8E%E6%9A%81

 

安崎 暁(あんざき さとる、1937年3月3日 - )は、日本実業家小松製作所代表取締役社長や、日本建設機械工業会会長、国家公安委員会委員などを務めた。

 

 

1937年生まれ、とは、つまり昭和12年生まれ。

終戦時に満年齢で8歳ですね。

 
 
1995年小松製作所社長に就任。土木建設などの不採算事業からの撤退を行う一方、エレクトロニクス事業を建機と並ぶ経営の柱に育成した。また建機不況の中、投資を続け、ITを用いた生産や在庫を最適化する基幹システムを構築し、その後の会社の発展の基盤を作った[7]
 
 
なるほど!
コマツの建機が先進する礎を築いたかたなのですね。
 
2013年に、安崎暁グローバル企業発展研究所というものが発足しています。
 
安崎暁グローバル企業発展研究所
 
Wikipedia によると、一橋大学学生時代に中国経済史を専攻しているので、その頃から中国との繋がりがあるのでしょうか。
 
プロフィールをみると、2001年から2006年まで、国家公安委員を務めています。
公安委員って、警察関係者じゃなくても成れるの?
公安委員について調べたくなります。
 
当該サイトにブログがありました。
 
氏が直接書いているわけではなく、所員が書いているようです。
 
 
当該研究所のTwitter アカウントがありました。
 
世界各国、というよりは、中国寄りの内容のようです。
この時点でフォロワー5人、
最終投稿は2017-11-11 なので、全く動いていないわけではないようですが、盛り上がってもいません。
 
 
 
名言集がありました。
 

安崎暁の名言 厳選集

名言DB リーダーたちの名言集 https://systemincome.com/name/%e5%ae%89%e5%b4%8e%e6%9a%81

 

経営者の育成や、日本の将来について、深いお考えがあったのだろうと想像できます。

 

 

著書がありました。

出版社の通販サイトでは品切れ中だそうな。

 

日本型ハイブリッド経営―21世紀経営者の役割

中央経済社

定価:2,592円(税込) 

2010-08-31 

A5/244頁 

ISBN:978-4-502-67840-0

http://www.biz-book.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9E%8B%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E7%B5%8C%E5%96%B6%E2%80%9521%E4%B8%96%E7%B4%80%E7%B5%8C%E5%96%B6%E8%80%85%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2/isbn/978-4-502-67840-0

 

出版社による本の紹介は以下の通りです。

世界企業コマツの躍進の秘訣は、日本とアメリカの要素を巧みに取り入れたハイブリッド経営にあった。コマツ元社長、日本文化専門家、新鋭経営学者による理論と実践両面からみた新たな経営者論。

 

 

それから、中国で発売されているという著書もあるようです。

『夢を蒔く』http://anzakisa.biz/717/

9月に中国で出版された安崎会長の著作「夢を蒔く」(中国語版は、中国側出版社の主張により「机械巨人小松 无所畏惧的信念」という書名となっています

 

 

個人のFacebook を発見。

https://www.facebook.com/anzakisa

 

おそらく実際のお知り合い以外はフレンドもフォローも許可していないように見えます。

あまり情報は公開されていません。

 

 

 

 

My コンテンツ工房 というサイトに、インタビュー?記事がありました。

3回にわたって掲載されています。

 

■安崎暁コマツ元社長のお話 

丸山有彦

2014-07-11

http://mycontentslabo.com/2014/07/11/%e2%96%a0%e5%ae%89%e5%b4%8e%e6%9a%81%e3%82%b3%e3%83%9e%e3%83%84%e5%85%83%e7%a4%be%e9%95%b7%e3%81%ae%e3%81%8a%e8%a9%b1/

 

コマツという会社が、もとから、人材育成・教育に力を注いでいる会社だったようです。

 

 

 

ある週のアクセス元ランキングから上位を抜粋してみました。

実数を晒すのは恥ずかしいので、割合で勘弁してください。
 
  • お気に入りまたはブックマーク (73%)
  • https://ameblo.jp (9%)
  • http://rssblog.ameba.jp (8%)
  • https://www.google.co.jp (4%)
  • http://search.yahoo.co.jp (2%)
  • http://ameblo.jp (2%)
  • https://search.yahoo.co.jp (1%)
 
 
実質、RSSなんかはブックマークと同質だと思うので、両者をまとめてみると、なんと81%のかたが固定客・常連様(おそらくアメーバアカウントをお持ちでないかた)であることがわかります。
いつもありがとうございます。
  • お気に入りまたはブックマーク (73%)
  • http://rssblog.ameba.jp (8%)
 
 
それから。
  • https://ameblo.jp (9%)
  • http://ameblo.jp (2%)
この2つも分かれている意味がありませんのでまとめると、11%のかたが、アメブロのトップページからいらしてます。
これは投稿頻度を上げていることの結果かと思います。
ご来場ありがとうございます。
 
検索エンジンもまとめると、7%のかたが検索からお越しいただいています。
  • https://www.google.co.jp (4%)
  • http://search.yahoo.co.jp (2%)
  • https://search.yahoo.co.jp (1%)
 
 
 
(3つ足して100にならないのはご愛嬌で・・・最初に割合を出す段階で端数を四捨五入しているためかと思います)
 
 
アメブロって、SNSボタンから共有されたら、ブログ主に通知って来るんでしょうか?
SNS共有の通知を受けたことが無いので、多分共有されたことは無いのでしょう。
 
たまにイイね!をいただくことはありますが、リブログはまだ経験ありません。
 
コメント欄をあえて閉ざしていますし、
上記のように、バズる要因がほとんど無いにもかかわらず、
静かにお越しいただいているかたが多いようです。
 
皆さま、本当にいつもありがとうございます!
よく読んでいるブログから。
 
精神科診療における日記の効用
とりあえず俺と踊ろう
2017-11-17
http://psichiatra.blogspot.com/2017/11/blog-post_17.html
 
ここで書かれているとおり、
言語化、というのはとても重要で、
悩み・苦しみの核心に近づけば近づくほどそれは軽減され、
悩み・苦しみを正確に・具体的に言語化出来た時に、
悩み・苦しみは解決する、
と私は思っています。
 
これは斎藤学医師に教えていただきました。
 
何か「違和感」を感じた時に放置せず、言語化する練習を繰り返す事で、じわじわと解決させることができると思います。
 
その時に助けになるのが、言語化している人の言葉。
言語化がとても上手な人が世の中には存在していて、
ブログやSNSで言語化してくれています。
そういうかたの投稿を追う所から始めるのも良いかもしれません。
 
あとは自助グループなどで、実際に言語化している現場へ赴くのもアリかと思います。
 
 
**********
 
 
もちろんですが、表現手段として、
言語化よりも絵画化、
立体作品化、
音楽化、
などが合う人もいるかもしれません。
 
 

たまにアクセスのある、拙ブログの古い記事2つ。




現在のアメブロだと、検索キーワードがわからないのですが、以下のキーワードで辿り着いていることと思います。
舌癒着
舌癒着症

舌小帯
手術
山西クリニック


お子さんのことやご自身のことで情報を集めたりしているのかもしれません。

先に言っておきます。
私自身が手術済みなのですが、本当にやって良かったと思います。

今では息が苦しいことがありません。
詳しくは冒頭の拙ブログをご覧ください。


***

今では家族全員が手術を完了しています。
やってよかったと思います。

以下、上から手術した順番と、手術時の年齢です。
同時ではなく、全員バラバラに施術しています。

私 38歳
第二子 生後二ヶ月
妻 41歳
第一子 5歳
第三子 生後5日

※家族の分は、全て私も手術に付き添っています。

***



施術中、頤舌筋を切断した瞬間から、気道が広がった実感があったそうで、呼吸が圧倒的に楽になったそうです。
手術中に『息する管が一本増えた!』という感覚だったそうです。

また、歯医者で横になるとき、以前は苦しくて息継ぎが必要だったそうですが、全く息継ぎの必要が無くなり、格段に楽になったそうです。
これにより、歯科治療も進んだそうな。

***

第一子

5歳のときの手術だったので、局所麻酔ではなく全身麻酔で行いました。
アデノイド縮小手術も同時に行いました。

一晩入院して、前日に検査、翌午前中に施術、
手術日の夕方〜夜に退院帰宅、
となりました。

痛み止めが効いたせいか、あまり痛がる様子が無かったのが幸いでした。

アデノイド手術の効果かと思いますが、
鼻がいつも詰まっている感じがあったようで、いつも鼻をほじっていたのですが、それが解消されたようです。

***


第二子

もともとゴキゲンな赤ちゃんだったのですが、
生後一ヶ月になる前から、日常的に苦しそうな表情を浮かべるようになり、
夜も、抱っこして「とある角度」にしておかないと眠れなくなってしまいました。

夫婦で話し合い、コレは舌癒着に違いない、ということで山西クリニックへ連れて行きました。
診察で舌癒着症確定。
一月後に施術となりました。

術後、生まれて初めて、
布団に寝かせているだけなのに穏やかに眠りにつきました。抱っこなど何も無しです。
緩やかに寝入る姿を見たときは本当に嬉しかったです。

***

第三子

妊娠がわかった時点で家族全員が手術済みだったため、第三子は問答無用です。
生まれる前から山西クリニックへ問い合わせて、産後、退院した日に施述する手筈を整えました。
私と妻を含めて家族全員が手術をしていることもあり、話が早かったです。

出産も、まあ色々あったのですが、それはまた別のお話。

退院したその足で山西クリニックへ。この時点で生後5日です。
同じ日に生後10日くらいだったかな、やはり新生児を連れたお母さんがいましたが、うちの子の方が若い(笑)ということで先に施術してもらえました。


***


手術しようかどうしようか迷っているかた、
ぜひ手術なさることをお勧めします。

我が家も全員施術するには資金的に厳しさを抱えていましたが、両親に援助してもらうなどして進めました。
また、それぞれ時期をずらして施術することになったのも助かりました。

もし今あなたが、施術するかどうか迷う理由がお金なのでしたら、資金繰りを頑張って、施術することを強くお勧めします。

人により差があるとは思いますが、確実に生活の質が向上します。

 

 

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文末までお付き合いありがとうございます。

感想などをレターポットでいただけると嬉しいです。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/1904