今日は歯医者の日タイトルとは関係ありませんが、高額療養費の上限引き上げは継続審議ということで、今回の改訂はありませんでした。 入院するとそのありがたみがわかる高額療養費、ただでさえ高いがん治療も、さらに高い自己負担になる可能性があります。 その意味でいえば継続審議はありがたいこと。しかし不足する社会保険料に対応できるのか? 4月からは育児介護休業法の改正、介護休暇の取得など、様々な改正があります。