こんにちわ![]()
更新が疎かになっていましたね。
しかし、更新はなるべくしなければなりませんが、無理はいけません
・・・、なーんて![]()
さて、早速請求実務のお話をしましょうね。
本日は第3ステップに入りまして、「障害状態の詳細の補足」の(1)回目であります。
障害年金の請求は、残念ですが一番重要となる方が不十分な理解しかないために、不支給となるケースが多々あります。たとえば、医師であったり、年金事務所の窓口の理解不十分などです。
そのため、受給するためにも、細かい状況の詳細の理解がカギとなってくるのです。
この要約は、病歴・就労状況申立書が、様式が自由であるため、これに補足するという形の任意書式で作成を行います。
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しかし、内容としましては、一番重要な診断書に対応させた項目でまとめて行きましょう![]()
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要点は以上ですので、明日以降は、以下の診断書の項目順でお話します。
1. 適切な食事
2. 身辺の清潔保持
3. 金銭管理と買い物
4. 通院と服薬(要・不要)
5. 他人との意思伝達及び人間関係
6. 身辺の安全保持及び危機対応
7. 社会性
となりますので、具体的な内容は、次回以降を、是非お楽しみに![]()
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