こんにちわ![]()
だいぶ遅い時間の更新になりました。
最近ドタバタ外出ばかりで、朝から構えてブログ更新といかないのですが、そんな言い訳はしないで、
しっかりやりたいものですね![]()
さて、今節では、年金事務所との対応についてのお話をしていますが、本日もその話の続きです。
ここでも、最終的に、「審査部門」が審査するのであって、年金事務所の職員の全てが決定権を持っているわけではないということを再確認しなければなりません。
窓口職員の対応・言動の注意点として、先回お話ししたもの以外にも、
・規則にそった対応しかしない
・質問には答えようとしない
等の傾向がありますが、
それに備えるためにも、申請する側としても、自身の事案の例外をいかにわかりやすく伝えるかを意識して準備しておく必要があります。
ですから、説明しやすいように図にしておくなどの準備をしておいてくださいね。
それによって、予想以上に単調で、冷徹な対応にも、心穏やかに対処できるものだと考えます
また、自論を通そうとする職員については、そう簡単に引き下がらないことが多いので、同じく別の年金事務所での例を確認してから、再度ぶつけてみるなどの「戦略」も必要となります。
いずれにしても、「はい、そうですか」、と簡単に受け入れるわけではないことを、重々承知の上で対処するようにしましょうね。
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