悪銭苦闘しながら記事を書いていたら、SNSに登場したハッシュタグ
#LBC7yearslater
Can役のPLANくん、Tin役のMEANくんやPond役のyacht くん、Tar役のEARTHくん、BOW役のSammyさん、そしてAe役のPERTHくんの集合写真や動画がSNSに次々に投稿されてびっくりしました。
なんて、タイムリーな!
7年たっても仲がよさそうなLBC組にびっくりしました。


Ae×Pete 孤独を抱きしめながら祈り続ける

Tin×Can その愛は過去の憎しみを凌駕する


上記に引き続き三本目の記事です。そのほかのCPの本編の突っ込み、考察言う名の妄想です。


A Chance To Love
2020年放送


Tul×hin~憎しみのその先に取り戻した唯一無二の愛

Tin兄のTulと下僕?使用人?(GonHin)の話。
Tulがずっと手慰みで持っている平たい石ころみたいなのがあるんですが、それがキーワードになっています。(調べたらHin=石ころでした。石ころって呼ばれるってなかなかですよね)

Tulはなにかと弟のTinに対して辛く当たっていますが、その理由がフォーカスされたから故のお話なのかな?

二人の高校時代、Tulは自分に会いに来た女子と話しながら、Hinのリアクションを見ています。嫉妬を煽っているのに、自分を見ないHinに苛立ちを見せていますが、恋ってよりは所有欲な感じ。
二人は恋仲って感じはない拗れた関係に見えます。

TulはTin曰く完璧な息子で、完璧な夫で完璧な父親らしいです。息子のPhuに対しては親愛を見せているのではないかと思いますし、Phuもお父さん大好きです。
でも、そこにTinが絡むと息子さえも利用しているように見えなくもないのがこのドラマの怖いところです。

Phuと親子の触れ合いをしていますが、おとぎ話のように仲たがいをした兄弟の話を聴かせます。

その上で息子の名前(Phu)は岩山のように堅固で揺るぎない(父の愛)って屈折しすぎる。

Phuの口から最近Tinが連れてきたCanの話を聞いて、調べるようにどこかに依頼をしてました。

Tinが傷心のCanを連れ込んだ頃、Canの母親はどこぞの馬の骨を連れ込んでってTulに言い出します。
実の子供じゃなくて、自分が追い出したオンナの子供を可愛がる理由がわからない。ここの親子関係も歪んでますよね。

Hしてるだろう弟の部屋のドアの前で思い通りにさせないってまだ傷つける気なのか?

Canの素性を手に入れたTulがCanに近づいて、Tinの真実だとの過去の動画を渡します。(まじくそ野郎)
Canは真正面から信じないと言い切ります。こうゆうときのCanは強い。

その上でTulは父になにか決心を告げます。
ある意味、Tulがずっと探していた人がCanだったのではないかと。誰もが、自分の嘘を見抜けず、Tinのそばから去っていったけど、CanならTinを救って?守って?くれると思ったのかもしれない。
父はTulにもHinになにもできなかったと、呟きますがそこは愛した奥さんじゃなくて、Hinなんですね。
(この親子いい加減にしろ)

奥さんと子供と三人で寝ているところをベットから起き、石ころを握りしめるTul。(Tulは奥さんを一瞬でも愛していたんだろうかと思ってしまいます。もう少し、女性にもリスペクトしてあげて?)

TulはCanにTinに見えるわいせつ動画を送りつけます。
ある意味賭けだったのかなと思いますが、やっていいことではないと思うんだけど、誰かに叱られたかったのかなと思わなくもない。
引き返せないところまで来てしまったから。

Tulはその賭けに勝ちます。Canが勢いのままに殴り込んできます。
Tulを殴り怒りをぶちまけます。
Canの正直さ、誠実さに賭けに勝ち、人間としては完敗した瞬間でもあった気がします。

Tinが愛を手に入れたのだから羨ましいと、Tulには得られなかった思っているけど、半分は自分のせいだよね?

過去にHinはTulに子供ができたことを知ったとき、離れる決心をしていました。
TulはHinが離れることが許せません。執着しているのはわかる。(ここの感情がいまいちわからない)

Hinは盲目的にTulを愛しているのはわかるんだけど。
Tulのそれが愛とか恋とかよりも所有欲、依存や執着に見えるだよね。

Hinがいるのはどこ??
そんなHinにTinは会いに来ました。Hinは自分に謝るTinを見て、今ならTulを置かれていた状況を話しても聞いてくれると思い、Tulがおかれていた状況と辛い経験をしていたことを話します。

そして、Tulのほうも妻が別れを告げに来ていました。
妻のほうはTulに子供いなかったら、生きていけない人だったと気が付いていた。はたから見て完璧でも愛されていないことに耐えられなかったと告げます。
そうだよね!!結婚しちゃいけない人種だよね?

HinはTinがTulにとっての唯一の家族なんだと告げます。しかし、TinはPhuの名前の由来を岩山(GonHin)のように堅固で揺るぎない父(Tul)の愛だと告げます。
そして、帰り際にTulの離婚を言い置きました。

迷いながらも帰ってきたHinにTulは生きながら死んでいたと縋るように抱きしめる。(本当に奥さんの立つ瀬ない)

Hinが帰ってきたTulはちょっと舞い上がっている感じですね。ラブラブでよろしいのではないでしょうか?

PhuはHinが父親の恋人だって気が付いてますよね?
拗ねちゃってるじゃん。
(子供ながらに母親と入れ替わりに来た人をどう扱っていいのかわからないですよね)

Tinに懐かないことを揶揄われていますが、Hinは気にしてないみたい?
頑固なのは血筋ですって。振り回され続けてましたもんね。

そして、海にはここも来ています。子連れで。
(スポンサーはここですよね?プライベートビーチの可能性もあるのでは?TinCanやAeたちも来てるし)

Phuにお父さんを盗らないで言われ言われて二人の使用人にしてください。お菓子も作れますよ?遊び相手にもなれますと、アピールして認めてもらいますが、それでいいのか?

親子3人仲良く暮らしていきますみたいな大団円で終わっていますが、最後までこのCPには共感できませんでした。
確かに、Tinを祖母や母親から離すために留学を進めたり、悪い人間と付き合いが始まっているからと、麻薬パーティをつぶしたり、家の名前で近づいてきたやつを試したり、Tulは暗躍しすぎたけど、Tinのことを一番信じてなかったのはTulだったのではないかなと思いました。

ドラマには全然関係ありませんがHin役のASTくん、GMM俳優で今度のLOL2025にPERTHくんと同じ日に出ますよね。
びっくりなご縁を感じております。
 

Kengkla×echno~やり直してはじめましょう

Techno先輩はKengklaにすでに襲われており、この二人の時間はLBCから続いており進んでいた。
しかし、Techno先輩は4年生へ進級してますが、Kengklaはまだ高校生。LBCのときすでに高校三年生だったのに、大学生なってないのは違和感でした。

(Canの言葉で行為を思い出しだのかその感想が気持ちよかったって、笑わせないでくれw)

まだ、4年生なのでLBCの時にいたType先輩やChamp先輩はいるはずなんですが、名前しか出なくて(キャプテンを押し付けているあたり、部活は引退しているのかな?)

CanがJobを連れてサッカー部に来ます。
(LBCではCanの学部スポーツ科学部とかだったから、学部も変わってるのかな?)
Goodが恋しい…。

Kengklaから逃げ回るechno先輩。そりゃ逃げるよね。

Type先輩の名前は出てくるけど、本人がでないのは残念だけど、頼りがいのある友達としては健在なんだろうな。

Kengklaとの関係を弟に知られているのも気まずいよね。まさか弟に売られたとは思いもしないと思うし。
Kengklaとしては体の関係さえ結めば、うまくいくとは思ってたんだろうなとは思うけど。反省しているようでよかった。

echnoはかなり体に引きずられてますが、逃げの一手です。
考えたくもないけど、イケメンになったKengklaにはどきどきしているので心情的にはかなりひっぱられているけれど認めたくない、恥ずかしいが先に立っているのか、Canと変わらない情緒のところがあるのかもね…。

Kengklaのほうも餌付けに忖度商品二種類の詰め合わせをechnoの家の門にかけます。(ハートのポストイット女子かよ!)確実にechnoには効いてますよ。

反省したはすなのにまだTechnicを使うKengkla。反省してますか?(忖度商品大活躍です)
echnoがちょっと嬉しそうなのは本当にいいのかーーって思っちゃう。Jobに映画のチケットに頼んでるし。

Kengklaはechno先輩を待ち伏せる。
Kengklaはようやく真正面から好きですって告白しました。でも、騙した過去の自分を指摘されます。それで、引き下がるKengklaでもないのが怖い。
ある意味ストーカーだよね??
何言われても、まあ、Kengklaは諦めないよね。

echno先輩、次の試合のフォーメーションをなんで入ったばかりのJobに相談するかなw

echno先輩は大事な試合でファールを喰らってけがをしてしまいます。キャプテンとして大丈夫なふりをしていますが、独りになってKengklaが来て、抱きしめられる慰められること嬉しいですが、どさくさに告白されてその手を振り払い、このタイミングで想いを告げられるのは違うと切り捨てます。
Kengklaが手順を踏まなかったからこその拗れ具合ですね。

サッカー部の残念会を公園の片隅で、忖度商品のゼリー飲料で行います。echno先輩はまだ来年に希望があるからAe頼むと告げます。来年勝てば、先輩たちも嬉しいから頑張って欲しいと。
Canがいないことに気が付いて、Aeに尋ねますが、Tinと一緒にいると聞いて安心します。

echno先輩はCanが衝動的にTinにキスをしたのを見て、恋そんなにいいのかと混乱しています(Canと情緒レベル同じだな)Kengklaも何事かって思うよね。

Can、echnoの弟のTechnicとゲーム仲間なのね。

echno先輩も独り言でかい。Kengklaが現れて(ストーカか?)びっくりして転んでしまい助けられそうになるが、手を貸されたくないと断られますが、怒っているのも可愛いなって、メンタル強靭すぎます。

Kengklaの罠にずぶずぶ嵌っていくechno。
おかし攻撃→手紙→待ち伏せ→手紙攻勢。

Tumが歌っているところで、Kengklaに腕をつかまれラブレターを渡される。

半年経ってechno先輩無事に卒業できたようです。良かったです。でも、Kengklaは高校生のままです。何故に?
echno先輩はとうとう許すことにしたみたいです。
良かったね。

初デートをする二人。
勉強を口実にしたから嘘つくなと言われますが、唇が重なり合う(スマホで見えないけどね!)
ずっとじれじれしていた二人ですね

Kengklaを大学生にしてもう少し、掘り下げても良かったかなと思います。
すこし、設定がもったいなかったかなと思いました。


Tum×Tar~新しい恋のはじまりを祝福します

部室で一人ギターをつま弾くTumを見つめるはバンド仲間のKenn。その瞳は愛しさに溢れています。
TumはKennになにかあった?と気遣いを見せますが、逆にTarのことで悩んでいるのか?と聞かれます。Tarのことは心配ないけど、ラブソングを作りたいけどひらめきがないと伝えます。
Kennに恋愛すればいいと勧められますが、自分のことを誰が好きになると答えているので、Tarのことはすでに兄弟として正しい関係にもどったってことなんでしょうか?
LBCのときもTumは心配しすぎてちょっと行き過ぎてしまった関係だったってことなんでしょうか?

そんなTumの変化にもKennは気づいているのでしょうか?
Tharnは今回も出ないんですね。(名前も出ないですね)

5話にしてTarが出てきた。
LBC最後でTarは戻ってフランスに帰らなかった感じだったけど、フランスには戻った感じなのね。
明るい顔でTumと話しているからここの時間軸は進んでいるし、ラブソング薦めているから、立ち直ることもできたのかな?兄への依存的な感情も落ち着いた感じなのかな?LBCの二人の関係は恋情とは違ったってことなのかな?
(義)兄弟だから二人の関係は切れることもないしね。

バンドフルメンバーでもTharnらしい人はいない。卒業しているのか?バンドのメンバーにとってはTarは鬼門ではあるのか。
自分の唯一の理解者か…。Tarはすっかり立ち直った感じかな?閉じた関係だった、二人の関係は変わってきているのかな?

KennがTumにAeのFacebookを紹介します。
毎日一枚写真を投稿して、誰かに伝えようとしていると。その投稿主がうちの大学の学生だと。

二人の関係も少しずつ変わってきています。

CanがTinにキスをしたことは大学の噂になっていて、PondとBowが話している横で、二人の想い出の写真を必死に探すAe。
そこにKennがAeのFacebookの投稿に関して、尋ねます。
言葉よりも歌のほうが想いを伝える力は強いから、Aeの想い力になれるかもしれないから考えてと言います。

TumはAeと会いますが、まだどこかしっくり来てないようで、AeについてきたPondに興味がないなら話をさせなくてもいいでしょう?と言われてしましますが、TumはAeと向き合います。
Aeに「ずっと愛して待っている」伝えるためならなんでもすると言われてしまいます。それに共感したように前のめりになってAeの話を聞く姿勢になります。
「愛する人と離れたことはありますか?」と聞かれてTumは微笑んであるよと応えます。(そこはTarを思い浮かべたのかな?)

作曲に没頭するなかで、TumとKennの距離は確実に近づいています。新曲が完成し、舞い上がるTumを愛し気に見つめるKenn。

Tarは大丈夫なのかと思うけど、Kennが投稿したTumを見ながら誰だろうと訝しんでいますが不安定になった感じはないの元気になったようで良かった。

TumはAeに曲ができたと聞いてもらいます。
(ここでLBCのAeとPeteの愛の軌跡が差し込まれて泣けてきます)

学祭みたいなところで演奏するTumとKennたち。

いつの間にか帰国していたTarが演奏しているTumを見つめて、兄さん、幸せになってねって。どうゆうこと!!?
やっぱりTumとTarの関係はなかったことになったのか?それとも恋愛的な関係じゃなく、元の(義)兄弟の関係に戻ったのか?

演奏終わりで楽器などを片付けているところに、TarがやってきますTarが着ているTシャツALON(V)E 赤字でNがVになってます。ALONEは「一人」 A LOVE「愛する」になるのかな?
過去は過ぎ去って、前進あるのみ…。意味深だーー。
本当にTar可愛いよ…。
Tarにもお相手作ってあげて欲しかったよ……。

半年の時間が経過してます。
KennとAeが並んで顔を近づてギターを習っていると、Tumが来ます。
Aeはするっと逃げますがKennに対して、ちょっと追及する感じ。でも、恋人の距離間でもない。
ってか、半年もこのふたりグダグダしてたんかい!

突然にKennの登場にびっくりしました。
やっぱり近親相姦は義理でもうけいれられなかったのでしょうか?

書き切りました!!
LBCから始まって、A Chance to Love。なんかいろんな思惑が関わった作品のようですが、放送開始から7年経って色褪せない作品なのかなと思います。
みんながまた、別の作品で共演するのを楽しみにしています。

PERTHくんの次の新作「Love You Teacher」にSAMMYさんが出るようなので楽しみです。


最後に

OFFICIAL MV
PERTHくんめっちゃ笑顔です。
めっちゃみんな幸せそうです。


Love By Chanceを初めて見た時はまだ、タイドラマを見慣れていない時期でもあり、U-NEXTユーザーなので、LBCの最終回からからそのまま、始まったのを見続けて大混乱。
TinCanのやり直し頭はずっとはてな状態。なぜ、Peteは出てこない??
あんなに楽しかった二人が見られないなんて!と想いながらも見た記憶があります。


Aeへの愛を語りつくしている記事→孤独を抱きしめながら祈り続ける

ところどころ、この記事と被っている文章があります
Aeへの愛情が重すぎて、他のCPへの突っ込みが入る隙がなかったのと、やっぱりTinCanもことも語りたかった。結局はLBCが好きなんです。
というわけで

A Chance To Love
2020年放送


 

本編の突っ込み、考察言う名の妄想です。
 

サッカーの試合シーンから始まります。
今回はAeとCanは同じチームです。
(というか、LBCでも前半では同じチームだよね?サッカー部としては同じだけど、学部対抗になると違うのかな?)
BGMが不穏です。
echno先輩がファールを食らってケガをしてしまい、Canが交代選手としてラスト2分のグランドへ。

しかし、試合終了間際に相手チームにシュート決められて試合に負けてしまいます。
試合終了後、落ち込むみんなの前では、Canは明るく振舞い次がある言いますが、チームメイトにechno先輩には次はないと言われてしまいます。
おどけながらも、みんなと別れて、ロッカールームへ行く途中の廊下で一人になった途端に泣き出します。そこへTinが来て優しく声をかけられて縋るように抱き着いて、悔しさを爆発させます。そのCanを優しく抱きしめます。
Canはうまくなりたいわけではない、勝ちたいんだって。誰よりも仲間のことを思っていることがわかる言葉なのではないでしょうか?
そして、Tinに消えないで欲しい、どこにも行かないでくれと伝えます。Canらしい告白なのではないでしょうか。

echno先輩はCanと別れた後、AeとJobに肩を貸してもらって救護室?向かうとき、客席のほうを見て微笑んだようにうなずいているので、TinがCanのところに行ったことが見えたのではないかと推測、本当にechno先輩は優しい。
 

時間軸としては応援席にいたPondとBowが工学部のジャケット着ていたから2年になっているのかなと思いますし、
echno先輩も4年生って言ってますから、LBCから1年近い時間が経過しているのがわかるので、LBCの続編の思えるから大きな罠です。

あああ!!
オープニング明け、本編始まりの寝ているTinの左下に三か月前との表記。
なんと、冒頭のサッカーの試合はAeも立ち直って、TinCanの関係値が出来上がっての出来事だったんのか。(気が付いた時の衝撃たるや)
本当にびっくりしたよ、三か月前って……。


そんな訳で。
三か月前です。
Tinの金持ちぶりパワーアップしております。海辺の景色のいい場所になっております。
Canのお部屋もちょっとおしゃれに。
優雅なTinとせわしないCanの朝の光景の対比が面白い。
(Can母も妹のLemonちゃんも犬のGucciもLBCに引き続き続投です)

Tinは遅刻しそうなCanを轢きそうになっていますが、Tinは気が付かなかった模様。
echno先輩へ車に轢かれそうになったことを早口でまくし立てて愚痴るCan。
ここのCanの早口具合、タイ語わかりませんが、めっちゃ伝わってきます。
ここで、Tinを他人みたい語るCanにあれ??違和感を覚えます。

(AeとPondの言い争いからPeteがいなくなったことがわかります。)
その夜にTinにAeのことを頼みますとPeteからメールが入ってます。TinとPeteは信頼関係は続いているようです。

LBCラストでいい感じになっていたTinCanですが、また寄れば触れば言い争います。(忖度商品を食べながら歩くCan)
他の人たちの時間は流れていますが二人の関係はリセットされている????ってなりました。ある意味パラレルワールドw

Canのお友達がGoodからJobに変わってます。(あの眠そうな話し方好きだった)
授業を居眠りしていたCanはJobにお昼に誘われて、苛立ちを早口でJobにぶつけますが、周りもCanの早口に呆れて教室を出ていくのがおかしいww

Tin兄のTul がLBCより人相が悪くなっているし、悪役ぶりが上がっています。兄弟の確執が前面に出してくるのがわかるシーンでした。
Tulの電話と父親との電話で別に住んでいることがわかります。
Tinがお願いした父親の会社でのインターンを勝手に断った模様です。
(こんなに憎んでいるのに兄家族と一緒に住んでるのも、兄の子供をそれなりに可愛がっているの変な感じですが。Tinは監視されているから家をだしてもらえないのか?)

TinとCanですが、寄ると触るともめていますが、LBC時より接近の仕方は早いです。
Tinは理解の範疇を超えながらも変なやつで真っ直ぐなCanにどんどん強い興味を持っていく感じですし、CanもTinの発言に振り回されていながらも、どんどん絡んでいきます。

Canとechno先輩のじゃれあいはLBCの時から癒しです。
二人もAeのことを心配してますが、どうしていいかわからない感じですよね。Aeは怖いですしね。CanはAeの壊れっぷりに恋はつらいものって認識したぽい?

CanはTinの女性への接し方を注意します。
大事にしなきゃいけないと。
Canがちゃんとした家庭に育った、まっすぐないい子だとわかる。だけど、それさえTinを傷つけていることに気が付かないのもらしいと言えばらしい。
だから愛されないと言い募ったCanを黙らせるようにキスをするTin。
このキスはどういう意味のなんだろう…。
Tinの悪態のなか謎かけみたいな言葉や突然のキスに囚われるCan。
ある意味思うツボ。(Tinはまだ、珍しいもへの興味だけな感じはしますが、恋のドツボにはまりだしているのでしょうか)

そのなかで初見では気が付かなかったTinのデレやばかった。
忖度商品のプロテインバーみたいなものを食べているCanに水を上げたり、おごってあげたり、指でCnaの口の端をぬぐってその指をハンカチでふいて、そのハンカチをCanに捨てておけと渡すなんて、わかりづらいわ!(いや、わかりやすいのか?)

Canのおかげでちょっと日々の生活に彩りが出てきたTinをTulが放っておくわけもなく。無駄に、Tinを煽ってイラつかせます。Tinも正面から受けちゃうし。
感情を強く揺さぶられてしまう。

キスをされたせいで寝ても覚めてもTinのキスのことだけに頭を占拠されます。
ちゅうちゅうたこかいなみたいに夢の中でキスをしている。すこし前にサッカー部に入ったJobに突っ込まれております。
(LBCではCanの学部スポーツ科学部とかだったから、学部も変わってるのかな?スポーツ科学部とかなのに途中から部活にはいることあるのかな?)
Goodが恋しい…。

Peteとの約束を履行するためにAeに会いにサッカー場に来た、TinにCanは喧嘩を吹っかけていますがTinはCanに攻撃されるのは構わないって言ってますよね?なにそのわかりずらいデレ。
(今回のTinは前回よりもきつめな兄の設定のせいで、かなりのトラウマ持ちの可哀そうな印象になっている。ちょっとかまってちゃんにも見えなくもない)
Canは何度Tinの車の前に飛び出すんでしょう?
ちょっと前まであんな勢いで噛みついたのに、素直に謝るCan。Tinには絶対できないこと。途端に甘えだすCan。ど、どうした??
あ。ここで名前呼ぶのか!Canも喜んでる。

兄の子供が淋しそうにしていたから構っていたらが戻ってきて無駄に親子愛を見せつけられ、心の中がどす黒い憎しみにたなかに、飲み込まれそうになっているところをCanを思い出して、あの素直で真っ直ぐな感情をぶつけてくる様がまるで子供のようだと微笑むTin。
(Canのことを誰かに調べるようにいってるけど、頼む人間間違ってるぞw)

妹のLemonちゃんと買い物来て、(ニキビ隠しの忖度商品登場)連れ回されますぎて、はぐれて休憩しているときに、TinがCanに話しかける。(ストーカーですか?)
憧れのTin先輩にカフェに誘われれば、そりゃほいほい乗っかりますよね。
ここでLemonちゃん、キャタロープ呼びをぶっこんできました。(字幕はキャタロープになっているけど、どうにもキャタロープには聞こえないって思ったら、メロン=英語でキャタロープだから、タイ語では別の単語なんだ。LBCではキャタロープって連呼していたから、てっきりタイ語だと思っていた。無知がバレる)
妹はお墨付きの馬鹿正直でいろんな人に騙されて、利用されてきたから、そうされないように気を付けてあげて欲しいとお願いします。

TinはLBCの時と同じようにちゃんとLemonちゃんにプレゼントを用意してるのは情報料の見返りですか?でも、LBCの時のような高級ブランドではないようですが。

お礼より、厳しい顔で可愛いってキスするTin。
そりゃ、Canじゃなくても混乱するわ。

そこでTinは自分の名前の由来を話して、心配したCanに嘘だといいます。(なんて試し行動w)Canを信じたくて仕方ないのかもしてない(いや信じているのかな?)

言葉よりキスが欲しいって。言葉を信じることができないTinらしいと言えばらしいのです。

兄から帰りが遅いと絡まれて真正面から受けて立つな。
いつか化けの皮をはがす、自分の中の兄は死んだんだと言いながら、兄との写真を飾っているTin。よくわかない関係だ…。

Canをお迎えに行き口説く宣言しました。混乱してスマホをTinの車においてくるなんて、なんて特大な墓穴を掘るんでしょうw
またスマホを買い与えようとして、Canに全力で怒られている。謝り方を教えるCanさんある意味ツワモノ。
Tinのヤンデレがひどすぎる、番号を知りたいからスマホを壊すして新しいの買い与えるなんて。(でも理由はLBCと同じですね)
謝ったらあっさり許しちゃうのもCanらしいです。

口説くのを決めたTinさん、ちょっとは学習して効果的にするために餌付けにお菓子を持ってきて、キスを奪っていきます。それは楽しそう。

TinがHinを怪我させたのがきっかけだったことを今知ったのかな?それはそれで辛い。(説明足らなさすぎるよ)

Canに自分の置いた生い立ちをおとぎ話のようにに話し始めますが、感極まって自分の気持ちを告げてしまいます。
その悲鳴のような、慟哭にも似たTinの感情をまっすぐ疑うこともなく受け止めて、兄貴を殴りに行くと告げます。
縋るようにCanを抱きしめるTin。
誰かに信じてもらえた記憶がないから無条件に信じると言われて嬉しかったんだろうな。この時、唯一無二の存在になったのかな?

心配されて嬉しさを隠せないTin。貢ぐことを怒られますがお菓子はノーカンなのを知ってるわけですね。
汗だくの頬にはキスしたくないから、キスしろってどんなデレですか?
五歳児は生理現象の区別がついてないのが面白いです。

Jobやechno先輩とじゃれあうCanに嫉妬するTin。おうちに誘いますがいいのか?敵の巣窟だぞ??
素直に豪邸にいくCanのなんにも考えてない感じがすごい。
敵の子供なのに、ちょっと悪態をついたけどすぐに仲良くなるCanの素直さが愛しい。
子供同士のようにじゃれあっているCanを見るTinの瞳が優しい。
このフラットさがいいんだよね。
Canには恋も愛もよくわかんないよね。
キスがいやじゃなくなっている自分の感情がどうにCanは気がつかない。

CanがAeに恋とはなに?と質問したことに対して、それは俺にとってはPeteだって答えるAe。(ここあとのシーンを見ると愛はなに?って聞いている気がする)
Aeにとっては最適解だよね。
二人の恋愛を近くで見ていて、PeteがいなくなったことでAeが壊れたのを見て、恋愛は怖くなるのはわかる。
TinもCanの言葉に揺れるねー。置いて行かれて泣いちゃうくらい病んでるよ。メンヘラぶりやばい。

Canといると息が出来ると重たい告白に対して友達でいたいと返事をします。
Aeの壊れっぷりが怖いんだよね。
わからないから怖い、その一点だけど、それがどんなにTinを傷つけるのかは思い至ってないのがしんどい。

TinはすでにCanに掴まっていて、唯一無二の存在だと気が付いちゃったんだよね。
Canがロッカールームで一人いるところに来て、Canが思い悩んでいることに寄り添うAe。
それでこそAe。Canの迷っている心を後押しするように。Peteが愛そのものだと。
だから、頭で考えずに心で感じて。
そして、話し合ってとアドバイスを送るAe。

AeとCanはやっぱり親友なんだよね。
(Aeは一緒にいられる二人がちょっと羨ましいに違いない)

Tinもなんでバカ女を車に乗せているの!!
バカ女と自分の言った友達でいたいと行った言葉のせいでCanはどうしていいかわからなくなってしまっているんだろうな。初めて持つ自分の感情がなにかわからない感じなんだろうな。

echno先輩もJobも、AeもみんなCanを心配している。
AeはCanを心配してきたTinになんで話し合わない?なんで、好きじゃないって言えるんだと伝えます。
Tinはなぜ構うんだと言いますが、それはある意味特大ブーメラン。
その瞬間、二人は和解したようにも見えなくもない。これを見たらPeteが誰よりも喜んだんだろうな。

Canは気持ちがぐちゃぐちゃのまま試合に向かいます。
echno先輩がけがして、代わりに試合に出ます
最後Aeのシュートが外れてゲーム終了。
客席は残念ムードにあふれていますが、Tinは心配げにCanを追いかけます。
ここで、時間軸が冒頭に追いつたことに。

LBCではAeとPeteが情熱的に躰を求めあったロッカールームでCanは自分の気持ちをTinに告げます。
Tinもその言葉に歓喜していますが、余裕がある振りをして抱き寄せます
(しかし、なぜ誰もロッカールームに来ない??)

ふたりはTinの家で躰を重ねます。

ピンクのパンツはTinが用意したパンツなんだろうか。
自分と寝たら他の誰とも寝るなよってめっちゃキラーワードを炸裂させる小猿すごい。
初Hがいろんな方面にバレてるのもしんどな。

make loveって言っても、Canには伝わらないと思う。
(パンツ履いているのに上掛け布団を脱衣場になぜ持って行った?)
俺の「わがままおぼっちゃま」ってすごい訳を持ってきたな。ニュアンスはあってるのかな?
デレがしんどい。

Lemonちゃん酔っているのは事実だよw
恋に酩酊してるんだよ
でもTinの相手の妄想は解釈違いだけどね。
(でも不安になるCan可愛い)

まだ、Chompoの存在が生きていたことにびっくりだ。
Lemonちゃんはまだ、Tin×Peteなのか。
どこまでLemonちゃんはわかって煽っていた??

Canがありもしない嫉妬にかられて、Tinへ思わず噛みつくようなキスをかまします(野生動物かw)
それをサッカー部のみんな、Aeまで拍手して祝福します。
すっかりサッカー部公認になったTinCan。
Canの墓穴はいつだって特大。
Canに告げた、「愛人」は「愛しい人」って意味だとと思うの。(Lemonちゃんに、認められてよかったねーー)

Tinのなかで兄の裏切りは昨日の出来事のように鮮烈でいまだに膿んでいるような傷なんだろうな。

しかし、そこで兄の下僕に電話するのは間違ってると思うよ。手足になって動いてくれる人がいないってTinの孤独感が強く出ている。結局兄の下僕しか家のなかで信じられる人がいないってことになるかと。

兄がいない間にCanを呼んだはずなのに、兄の罠にはまっただけだった。Canは兄の言葉を全否定するが、出された食べ物は食べるCanが可愛い。食べ物に罪はないですよね。

Aeと買い物に来たCanは拗ねているTinをなだめるようデレます。甘々です。
そこにTinの兄が現れて話をしようと誘ってきます(ここにもストーカーいたぞ)
兄はCanにわからないようにどんどん毒を染み込ませていきます。

Canは兄から送られた動画を目を凝らして確認するように見ています。
TinはCanが兄と会ったことを知って、Canに嫌われたと思い逃げますが、Canはわかるように説明して欲しいと抱きしめます。Tinの言葉を信じるCanにどんなに救われたのか、わからないのかもしれないけど、愛されていることが恥ずかしくたまらなくなるんですね。

Tinとの電話を切ったあとに二度寝しようと先にTinのアドレスからベッドシーンの動画が送られてきます。
Canは母親にTinの家族を殺しに行くと飛び出していきます。
着のみ着のままで飛び出して行ったよ。お母さん、Canの言葉をかけらも信じてないのが可笑しい。

CanはTinの家に飛び込んでいき、そのままの勢いで、兄を殴りつけます。
Tinが家に追いついたときにはCanが父親にTinがどんなことをされたことを言い募っていた。
Tinは父親への信頼をあきらめているからなにを言っても無駄だと思っているよね。

Tinは自由が欲しかったわけはないよね。
でも、父親と話して、すべてを理解したというか、Canが愛を教えてくれたから、父親の愛も兄が何を思っていたか。
(端的にわがままになっていくTinに危機感を覚えて、祖母から引き離したかったからこその留学なのだろう。そして、麻薬パーティは仕組んだのではなく、出かけた後に知って少しでも被害が少ないように通報したんだろうね。家から引き離したかったのが悪手のせいでにっちもさっちもいかなくなったのかなと推察)

世界一の幸せ者って訳されているけど宣言するCanがかっこいい。

お腹空いてるCanにゼリー飲料じゃ足りないと思うよww

Tinも兄が大事に持っていた石ころの意味に気が付いた模様。

タイを少し離れるTinを見送りに来たCan(手にはしっかり、忖度商品のドリンクが!)

Tinはタイを離れて会いに来たのは兄の下僕で、自分のわがままで、ケガをさせた相手だった。
そして、過去の自分の行いを謝罪して、兄が置かれていた状況を聞くことになります。
それでいながら、

Tinに会えなくて淋しくて淋しくて死にそうになっているCanは可愛い。
連絡がなくて、不安で不安で仕方がないんだけど、Tinはなにしているの?(宇宙にでも行った?)

TumがAeの話から作った曲を披露している最中にも連絡がコ来ないことが不安に圧し潰されそうになります。
そこにTinは帰ってきて一輪の花を差し出します。
抱き着く、Can。(良かったねーー)
いつの間にか、Tinはコンドを借りていたようです(買ったのかな)
家よりちょっと狭い感じ。
事後にCanにマウストゥマウスキスを断られ拗ねるTin。(歯磨きしてないからってCanも可愛い言い訳じゃないでしょうか)


半年後!!
Tinがイケメンと初めて気づくCan。朝からラブラブです。
半同棲状態なんでしょうか?
新入生が来ると言っているので3年生になりました?

来週の予定を聴かれて心当たりのないCan。拗ねるTin。
感情に振り回されすぎというか、沸点低すぎです。

echno先輩無事に卒業できたようです。良かったね。

Tinに聞かれた来週の予定はTinの誕生日でしょ?ってLemonちゃんに怒られながら教えてもらい。(Canの誕生日は盛大にお祝いしてもらったこと、コンドもお買い上げなこともLemonちゃんが教えてくれました)
プレゼントの入れ知恵をされます(腐女子のLemonちゃんの真骨頂です。)

裸エプロン!!!!(Lemonちゃんナイス!)
あけっぴろげなくせに恥ずかしがり屋って理想的だよね。
くまさんのケーキが可愛い。そして、生まれてきてくれてありがとうなんて、きっと初めて言われた言葉だよね。

TinのコンドにJobを呼びます。途端に期限は急降下していますが。そのTinの期限をぶち破るかのように、突然歌いだします。楽しそうだけど、どうしていいのかわからないです。

My LOVE

歌うまいだろうとどや顔するCanに微笑みながら頷く。優しい目をしていますTin。あばたもえくぼってやつですね。

そんなわけで海です!!
AeとかPond、Maiもいますが、Tinが放してくれるわけもなく、忖度商品の日焼け止めを塗られています
お返しにTinに塗ってあげますが、心臓がどきどきしていることに気が付き指摘したら、お前といるといつもそうだと答えれられ、いつもCanなら恥ずかしがることですが俺もだって応えています。
甘い!!甘すぎる!!なんだ!!

アメリカから帰ってきた自分を労われと言っているので、下僕はアメリカにいたんですね。
海終わりですが、海には入らず、砂浜のベンチでランチでラブラブで大団円でした。



Tinはこのあと、対外的にはシゴデキスーパー攻め様になって、Tinもそれなりに仕事しながらずっと二人は幸せになるんだろうなと思います。

お父さんとだけじゃなく、お母さんとの関係も修復できるといいですね。

長くなりすぎたので、別CPは別記事へ。

 


A Chance by LoveのTinCan他の記事をちまちま書いているんですが、本日追加した分を保存する前に、多窓を閉じたときに閉じてしまった…。
めっちゃいい感じに整理できていたのに…。

傷心なので、ちょっと愚痴を書いてみた。

ソクラーン?
SANTAくんのGMM移籍1周年?とかよくわからないイベントに右往左往しております。

最近、PERTHくんのSANTAが持っている、キャラクターがここから来たと知ってびっくりしてます




PerthSantaのIdealFan!!


二人の次の出演のLove You Teacherはいつから放送開始なんでしょう?
撮影はこれからなのかしら?