悪銭苦闘しながら記事を書いていたら、SNSに登場したハッシュタグ
#LBC7yearslater
Can役のPLANくん、Tin役のMEANくんやPond役のyacht くん、Tar役のEARTHくん、BOW役のSammyさん、そしてAe役のPERTHくんの集合写真や動画がSNSに次々に投稿されてびっくりしました。
なんて、タイムリーな!
7年たっても仲がよさそうなLBC組にびっくりしました。

Ae×Pete 孤独を抱きしめながら祈り続ける
Tin×Can その愛は過去の憎しみを凌駕する
上記に引き続き三本目の記事です。そのほかのCPの本編の突っ込み、考察言う名の妄想です。
A Chance To Love
2020年放送

Tul×hin~憎しみのその先に取り戻した唯一無二の愛
Tin兄のTulと下僕?使用人?(GonHin)の話。
Tulがずっと手慰みで持っている平たい石ころみたいなのがあるんですが、それがキーワードになっています。(調べたらHin=石ころでした。石ころって呼ばれるってなかなかですよね)
Tulはなにかと弟のTinに対して辛く当たっていますが、その理由がフォーカスされたから故のお話なのかな?
二人の高校時代、Tulは自分に会いに来た女子と話しながら、Hinのリアクションを見ています。嫉妬を煽っているのに、自分を見ないHinに苛立ちを見せていますが、恋ってよりは所有欲な感じ。
二人は恋仲って感じはない拗れた関係に見えます。
TulはTin曰く完璧な息子で、完璧な夫で完璧な父親らしいです。息子のPhuに対しては親愛を見せているのではないかと思いますし、Phuもお父さん大好きです。
でも、そこにTinが絡むと息子さえも利用しているように見えなくもないのがこのドラマの怖いところです。
Phuと親子の触れ合いをしていますが、おとぎ話のように仲たがいをした兄弟の話を聴かせます。
その上で息子の名前(Phu)は岩山のように堅固で揺るぎない(父の愛)って屈折しすぎる。
Phuの口から最近Tinが連れてきたCanの話を聞いて、調べるようにどこかに依頼をしてました。
Tinが傷心のCanを連れ込んだ頃、Canの母親はどこぞの馬の骨を連れ込んでってTulに言い出します。
実の子供じゃなくて、自分が追い出したオンナの子供を可愛がる理由がわからない。ここの親子関係も歪んでますよね。
Hしてるだろう弟の部屋のドアの前で思い通りにさせないってまだ傷つける気なのか?
Canの素性を手に入れたTulがCanに近づいて、Tinの真実だとの過去の動画を渡します。(まじくそ野郎)
Canは真正面から信じないと言い切ります。こうゆうときのCanは強い。
その上でTulは父になにか決心を告げます。
ある意味、Tulがずっと探していた人がCanだったのではないかと。誰もが、自分の嘘を見抜けず、Tinのそばから去っていったけど、CanならTinを救って?守って?くれると思ったのかもしれない。
父はTulにもHinになにもできなかったと、呟きますがそこは愛した奥さんじゃなくて、Hinなんですね。
(この親子いい加減にしろ)
奥さんと子供と三人で寝ているところをベットから起き、石ころを握りしめるTul。(Tulは奥さんを一瞬でも愛していたんだろうかと思ってしまいます。もう少し、女性にもリスペクトしてあげて?)
TulはCanにTinに見えるわいせつ動画を送りつけます。
ある意味賭けだったのかなと思いますが、やっていいことではないと思うんだけど、誰かに叱られたかったのかなと思わなくもない。
引き返せないところまで来てしまったから。
Tulはその賭けに勝ちます。Canが勢いのままに殴り込んできます。
Tulを殴り怒りをぶちまけます。
Canの正直さ、誠実さに賭けに勝ち、人間としては完敗した瞬間でもあった気がします。
Tinが愛を手に入れたのだから羨ましいと、Tulには得られなかった思っているけど、半分は自分のせいだよね?
過去にHinはTulに子供ができたことを知ったとき、離れる決心をしていました。
TulはHinが離れることが許せません。執着しているのはわかる。(ここの感情がいまいちわからない)
Hinは盲目的にTulを愛しているのはわかるんだけど。
Tulのそれが愛とか恋とかよりも所有欲、依存や執着に見えるだよね。
Hinがいるのはどこ??
そんなHinにTinは会いに来ました。Hinは自分に謝るTinを見て、今ならTulを置かれていた状況を話しても聞いてくれると思い、Tulがおかれていた状況と辛い経験をしていたことを話します。
そして、Tulのほうも妻が別れを告げに来ていました。
妻のほうはTulに子供いなかったら、生きていけない人だったと気が付いていた。はたから見て完璧でも愛されていないことに耐えられなかったと告げます。
そうだよね!!結婚しちゃいけない人種だよね?
HinはTinがTulにとっての唯一の家族なんだと告げます。しかし、TinはPhuの名前の由来を岩山(GonHin)のように堅固で揺るぎない父(Tul)の愛だと告げます。
そして、帰り際にTulの離婚を言い置きました。
迷いながらも帰ってきたHinにTulは生きながら死んでいたと縋るように抱きしめる。(本当に奥さんの立つ瀬ない)
Hinが帰ってきたTulはちょっと舞い上がっている感じですね。ラブラブでよろしいのではないでしょうか?
PhuはHinが父親の恋人だって気が付いてますよね?
拗ねちゃってるじゃん。
(子供ながらに母親と入れ替わりに来た人をどう扱っていいのかわからないですよね)
Tinに懐かないことを揶揄われていますが、Hinは気にしてないみたい?
頑固なのは血筋ですって。振り回され続けてましたもんね。
そして、海にはここも来ています。子連れで。
(スポンサーはここですよね?プライベートビーチの可能性もあるのでは?TinCanやAeたちも来てるし)
Phuにお父さんを盗らないで言われ言われて二人の使用人にしてください。お菓子も作れますよ?遊び相手にもなれますと、アピールして認めてもらいますが、それでいいのか?
親子3人仲良く暮らしていきますみたいな大団円で終わっていますが、最後までこのCPには共感できませんでした。
確かに、Tinを祖母や母親から離すために留学を進めたり、悪い人間と付き合いが始まっているからと、麻薬パーティをつぶしたり、家の名前で近づいてきたやつを試したり、Tulは暗躍しすぎたけど、Tinのことを一番信じてなかったのはTulだったのではないかなと思いました。
ドラマには全然関係ありませんがHin役のASTくん、GMM俳優で今度のLOL2025にPERTHくんと同じ日に出ますよね。
びっくりなご縁を感じております。
Kengkla×echno~やり直してはじめましょう
Techno先輩はKengklaにすでに襲われており、この二人の時間はLBCから続いており進んでいた。
しかし、Techno先輩は4年生へ進級してますが、Kengklaはまだ高校生。LBCのときすでに高校三年生だったのに、大学生なってないのは違和感でした。
(Canの言葉で行為を思い出しだのかその感想が気持ちよかったって、笑わせないでくれw)
まだ、4年生なのでLBCの時にいたType先輩やChamp先輩はいるはずなんですが、名前しか出なくて(キャプテンを押し付けているあたり、部活は引退しているのかな?)
CanがJobを連れてサッカー部に来ます。
(LBCではCanの学部スポーツ科学部とかだったから、学部も変わってるのかな?)
Goodが恋しい…。
Kengklaから逃げ回るechno先輩。そりゃ逃げるよね。
Type先輩の名前は出てくるけど、本人がでないのは残念だけど、頼りがいのある友達としては健在なんだろうな。
Kengklaとの関係を弟に知られているのも気まずいよね。まさか弟に売られたとは思いもしないと思うし。
Kengklaとしては体の関係さえ結めば、うまくいくとは思ってたんだろうなとは思うけど。反省しているようでよかった。
echnoはかなり体に引きずられてますが、逃げの一手です。
考えたくもないけど、イケメンになったKengklaにはどきどきしているので心情的にはかなりひっぱられているけれど認めたくない、恥ずかしいが先に立っているのか、Canと変わらない情緒のところがあるのかもね…。
Kengklaのほうも餌付けに忖度商品二種類の詰め合わせをechnoの家の門にかけます。(ハートのポストイット女子かよ!)確実にechnoには効いてますよ。
反省したはすなのにまだTechnicを使うKengkla。反省してますか?(忖度商品大活躍です)
echnoがちょっと嬉しそうなのは本当にいいのかーーって思っちゃう。Jobに映画のチケットに頼んでるし。
Kengklaはechno先輩を待ち伏せる。
Kengklaはようやく真正面から好きですって告白しました。でも、騙した過去の自分を指摘されます。それで、引き下がるKengklaでもないのが怖い。
ある意味ストーカーだよね??
何言われても、まあ、Kengklaは諦めないよね。
echno先輩、次の試合のフォーメーションをなんで入ったばかりのJobに相談するかなw
echno先輩は大事な試合でファールを喰らってけがをしてしまいます。キャプテンとして大丈夫なふりをしていますが、独りになってKengklaが来て、抱きしめられる慰められること嬉しいですが、どさくさに告白されてその手を振り払い、このタイミングで想いを告げられるのは違うと切り捨てます。
Kengklaが手順を踏まなかったからこその拗れ具合ですね。
サッカー部の残念会を公園の片隅で、忖度商品のゼリー飲料で行います。echno先輩はまだ来年に希望があるからAe頼むと告げます。来年勝てば、先輩たちも嬉しいから頑張って欲しいと。
Canがいないことに気が付いて、Aeに尋ねますが、Tinと一緒にいると聞いて安心します。
echno先輩はCanが衝動的にTinにキスをしたのを見て、恋そんなにいいのかと混乱しています(Canと情緒レベル同じだな)Kengklaも何事かって思うよね。
Can、echnoの弟のTechnicとゲーム仲間なのね。
echno先輩も独り言でかい。Kengklaが現れて(ストーカか?)びっくりして転んでしまい助けられそうになるが、手を貸されたくないと断られますが、怒っているのも可愛いなって、メンタル強靭すぎます。
Kengklaの罠にずぶずぶ嵌っていくechno。
おかし攻撃→手紙→待ち伏せ→手紙攻勢。
Tumが歌っているところで、Kengklaに腕をつかまれラブレターを渡される。
半年経ってechno先輩無事に卒業できたようです。良かったです。でも、Kengklaは高校生のままです。何故に?
echno先輩はとうとう許すことにしたみたいです。
良かったね。
初デートをする二人。
勉強を口実にしたから嘘つくなと言われますが、唇が重なり合う(スマホで見えないけどね!)
ずっとじれじれしていた二人ですね
Kengklaを大学生にしてもう少し、掘り下げても良かったかなと思います。
すこし、設定がもったいなかったかなと思いました。
Tum×Tar~新しい恋のはじまりを祝福します
部室で一人ギターをつま弾くTumを見つめるはバンド仲間のKenn。その瞳は愛しさに溢れています。
TumはKennになにかあった?と気遣いを見せますが、逆にTarのことで悩んでいるのか?と聞かれます。Tarのことは心配ないけど、ラブソングを作りたいけどひらめきがないと伝えます。
Kennに恋愛すればいいと勧められますが、自分のことを誰が好きになると答えているので、Tarのことはすでに兄弟として正しい関係にもどったってことなんでしょうか?
LBCのときもTumは心配しすぎてちょっと行き過ぎてしまった関係だったってことなんでしょうか?
そんなTumの変化にもKennは気づいているのでしょうか?
Tharnは今回も出ないんですね。(名前も出ないですね)
5話にしてTarが出てきた。
LBC最後でTarは戻ってフランスに帰らなかった感じだったけど、フランスには戻った感じなのね。
明るい顔でTumと話しているからここの時間軸は進んでいるし、ラブソング薦めているから、立ち直ることもできたのかな?兄への依存的な感情も落ち着いた感じなのかな?LBCの二人の関係は恋情とは違ったってことなのかな?
(義)兄弟だから二人の関係は切れることもないしね。
バンドフルメンバーでもTharnらしい人はいない。卒業しているのか?バンドのメンバーにとってはTarは鬼門ではあるのか。
自分の唯一の理解者か…。Tarはすっかり立ち直った感じかな?閉じた関係だった、二人の関係は変わってきているのかな?
KennがTumにAeのFacebookを紹介します。
毎日一枚写真を投稿して、誰かに伝えようとしていると。その投稿主がうちの大学の学生だと。
二人の関係も少しずつ変わってきています。
CanがTinにキスをしたことは大学の噂になっていて、PondとBowが話している横で、二人の想い出の写真を必死に探すAe。
そこにKennがAeのFacebookの投稿に関して、尋ねます。
言葉よりも歌のほうが想いを伝える力は強いから、Aeの想い力になれるかもしれないから考えてと言います。
TumはAeと会いますが、まだどこかしっくり来てないようで、AeについてきたPondに興味がないなら話をさせなくてもいいでしょう?と言われてしましますが、TumはAeと向き合います。
Aeに「ずっと愛して待っている」伝えるためならなんでもすると言われてしまいます。それに共感したように前のめりになってAeの話を聞く姿勢になります。
「愛する人と離れたことはありますか?」と聞かれてTumは微笑んであるよと応えます。(そこはTarを思い浮かべたのかな?)
作曲に没頭するなかで、TumとKennの距離は確実に近づいています。新曲が完成し、舞い上がるTumを愛し気に見つめるKenn。
Tarは大丈夫なのかと思うけど、Kennが投稿したTumを見ながら誰だろうと訝しんでいますが不安定になった感じはないの元気になったようで良かった。
TumはAeに曲ができたと聞いてもらいます。
(ここでLBCのAeとPeteの愛の軌跡が差し込まれて泣けてきます)
学祭みたいなところで演奏するTumとKennたち。
いつの間にか帰国していたTarが演奏しているTumを見つめて、兄さん、幸せになってねって。どうゆうこと!!?
やっぱりTumとTarの関係はなかったことになったのか?それとも恋愛的な関係じゃなく、元の(義)兄弟の関係に戻ったのか?
演奏終わりで楽器などを片付けているところに、TarがやってきますTarが着ているTシャツALON(V)E 赤字でNがVになってます。ALONEは「一人」 A LOVE「愛する」になるのかな?
過去は過ぎ去って、前進あるのみ…。意味深だーー。
本当にTar可愛いよ…。
Tarにもお相手作ってあげて欲しかったよ……。
半年の時間が経過してます。
KennとAeが並んで顔を近づてギターを習っていると、Tumが来ます。
Aeはするっと逃げますがKennに対して、ちょっと追及する感じ。でも、恋人の距離間でもない。
ってか、半年もこのふたりグダグダしてたんかい!
突然にKennの登場にびっくりしました。
やっぱり近親相姦は義理でもうけいれられなかったのでしょうか?
書き切りました!!
LBCから始まって、A Chance to Love。なんかいろんな思惑が関わった作品のようですが、放送開始から7年経って色褪せない作品なのかなと思います。
みんながまた、別の作品で共演するのを楽しみにしています。
PERTHくんの次の新作「Love You Teacher」にSAMMYさんが出るようなので楽しみです。
最後に
OFFICIAL MV
PERTHくんめっちゃ笑顔です。
めっちゃみんな幸せそうです。


