私が、赤の他人の闇借金の返済の為に無限残業を強いられていた期間は11ヶ月。

労働基準監督署に、二度に渡る告発の末、会社に対して『行政指導』が行われました。

内容は、
①会社と従業員との間の労働協定の締結。
②残業代の支払い。

従わない場合は、経営者を逮捕する場合がある、というものでした。

行政指導が出た時点は、軟禁無限残業が、5ヶ月ほど続いた頃。

闇借金返済奴隷 兼 保険金過労死返済奴隷 としての残業時間は、5ヶ月累計で約1000時間強。

残業時間の内訳は、伊勢崎労働基準監督署にFAX送信してある。

11ヶ月累計では、約2000時間である。


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《5ヶ月時点での残業代の計算》

本給261,840円
①25%割増1,888円(1時間)
②50%割増2,265円(1時間)

1000時間の残業の内訳は、
①早朝残業+終業後=600時間
②深夜残業+休日勤務=400時間

通常残業
①600h×1,888円=1,132,800円
②深夜・休日
400h×2,265円=906,000円

合計 2,038,800円

第一測量在籍は11ヶ月、残業累計は約2000時間であるから、
4,077,600円が捕らぬタヌキの残業代である。
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①は、幽霊社員である真下を、朝日測量社長・第一測量保険代理店・社会保険労務士事務所の羽鳥の三人で監禁強迫しサインさせたものでごまかせる。(労働基準監督署には、予め真下が幽霊社員であることは報告済み)

②は、私の残業代受領の書類がなければ、この行政指導に従ったことにならない。

第一測量社長逮捕でも何ら問題ないはずであるが、ここからが、労働基準監督署担当官の内緒の商売。

協定が捏造であること、様々な種類の有印私文書偽造、保険の不正契約を行ったことを知らされている担当官のほうが、立場は強い。

捏造書類を通してやるからと言われれば、会社(親会社)は新聞沙汰を怖れてお金を払わざるを得ない。(本当は会社ぐるみの保険金詐欺だから)

いくら貰ったんでしょう?
解決したことになっている『行政指導』。

誰かが支払いを受けなければ解決していないはず。

伊勢崎労働基準監督署担当官『矢野総一郎』さん。

最低ラインが『200万円』でしょうね。

それとも、共犯者と同じように、『家一軒』たかったのですか?

ちゃんと、申告しましたか?

裏金

残業代『407万円』を支払って貰えるはずの私は、『1円』も貰っていませんよ。


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※何の話か分からない方は、私の既出ブログ『保険で儲ける①~⑰』をご覧下さい※
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追伸》

この『矢野総一郎』という人物は、現在〔熊本労働局 労働基準部 監督課長〕をやっているのが判明しています。Rock on 完了

担当している仕事は、

『過重労働・賃金不払残業解消総合対策』だとか

余程旨みがあるのか、この担当から離れたくないようですね。

0963553181

『悪事千里を走る』

伊勢崎市⇔熊本間は約1000㎞

今回は『悪事1000㎞を走る』です

熊本の方、十分ご注意を
梅雨明けした途端、猛烈な暑さが続いています。

私の一回目の死亡は、とある年の「7月20日」。

こんな暑さの日の出来事でした。

一人で仕事をする事務所の、日陰にある温度計が42度を示した翌日未明です。

その日も通常通り、15時間ほど働いた後、帰宅。

いつもの通り、秘密兵器アイスノン3個冷却で熱中症の治療。

日頃の睡眠不足がたたったか、いつの間にか就寝と思いきや、そのまま「死亡」。

「心臓停止」「呼吸停止」体が冷たくなっていたところを、父親が発見。

素人蘇生が成功し、息を吹き返す。

その時は、父親が何も話さなかったので、自分が死んでいたことも知らず、再び就寝後、朝5時前に起き、いつもの15時間労働。

今にして思えば、この頃は彼岸と此岸の間の綱渡り。

よく命があったものと、感慨深いものがある。

灼熱地獄に軟禁して無限残業の強要。

熱中死又は過労死に会社ぐるみで、業務として行われた「犯罪」です。

「第一測量」への貸し倒れ一億円、朝日測量社長の「中国の別荘」、星野・亀井・関根・真下の住宅ローン。

すべて私に掛けた保険でまかなうことに。

一度、主犯の「朝日測量社長・小暮正」にも経験して欲しいものです。

赤の他人の膨大な闇借金を返済する為に、地獄の無限労働を。

    ……終わり……

※軟禁されていた場所は、今年も全国第2位の暑さを記録した、あの“グンマー”の伊勢崎市。