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calamel END

音楽、おしゃれ、心の声
日々の楽しいこと

春の柔らかい空気がすき
何もかも、溶け出すから
この身体の中心に鎮座する悪魔を追い出してくれないか

いくつものゆめを手放してきた春が、またくるね

どうしたって伝うあの雫が、わたしは恋しい

受け入れたくないよ
受け入れてもいいの

君はわたしになにをくれるの
わたしは君になにが出来るの

ずっと続いた微熱がわたしを違う世界へ導く
光に包まれたなら、安ぎの夜が訪れる
どこへ行けば心が解き放たれるの

命の灯よ 消えないで
まだわたしは生きたい

健やかにそよぐ風になりたい
渇くことのない深い深い深海に行きたい

安らぎを与えてくれるあの小さな白い魔法をわたしはずっと欲している

欲しい

これから
ACTOR
おりこうさん
理由
はずれた天気予報
空が笑ってる
プレイヤー
先生のススメ
待ち合わせの途中

少年
劣勢
或る話
東京
拝啓。皆さま
ETERNAL
いつかのあした
終わりない何処かへ
good bye

en
DRIP
明日から王様
人との距離のはかりかた
あいという
傾いた空
蒼き日々



いきなりセトリを載せてみる。

3/9 PENNY LANE24
そうです。行って来ましたplentyライブ(ぼっち)

ライブは一人だといつも開演ギリギリに着いちゃう。今回は3分前くらいに着(笑)

着いて驚いたのが、人の少なさ!!
え!どうしたのplenty!なに?なんで?って思う位の閑散具合…( ; ; )

多分、後ろの方はスカスカだったとおもう。
わたし100番代前半だったのに3列目で観れたもの(そこだけ感謝)

そしてひたすらに江沼くんを凝視しました。

髪がね、伸びててパーマももふもふで
あれ?藤くん?藤くんなの?
と一瞬錯覚を起こしてしまった。顔、髪で隠さないでー!君の笑顔が見たいんだー!

今回のMC、とっても可愛かった。
イントロ中に
「札幌といえば?」
「ジンギスカン!」
という謎の会話が聞こえたり

新田さんにMC丸投げして、皆ステージからいなくなって。新田さんぼっち笑

で、戻ってきた時の
に「それはないでしょう。」
え「よくできました笑 」

とかね。空港で江沼くんがにっちのカバンに着いてるバッチを見つけて、え?(そわそわ)ってなってなんかエロスな女の人のバッチらしく、

え「あれ誰?」「レディーガガかと思った!」

ってくだりとか。もうほんと、家。皆で笑い合ってて。微笑ましいのなんの。きゅーん。

もっといっぱいあったんだけど、文章力ないからなあ。書けない笑

いつも思うけど。
歌ってる途中でたまに笑顔になるあれには例外なくやられます。

江沼くんの笑顔が本当にすき。愛してる。

最後、アンコールを6曲もやってくれたのには驚きを隠せません。
傾いた空で終わりなのかなー嫌だーって思ってたのに、終わらなかった。

ありがとう。

最後の最後は蒼き日々。これを聴かなきゃわたしは終われません。

もうほんと好き。

今、わたしは恒吉くんを抜いて江沼くんが1番な気がしてます。

だって。
いくら望んだって恒吉くんは会いに来てくれないんだもの。わたしが行かなきゃ会えないんだもの。

CD欲しいのに、ライブ会場限定で売り出すんだもの。
え、ひどくない?地方のファンの事はどうでも良いのかな。

おこだぜ。激おこだぜ¤\( `⌂´ )/¤

ネット販売、最初は非難よりだったけど、した方が優しいよ。しようよまた。

6月のミニアルバム楽しみにしてますから!ね!ね!

『冷やし中華以外、始めました』
っていうタイトルが恒吉くんらしすぎて笑ってしまいました。

うん。まだまだ邦ロック厨で生きます。


さみしい心
むなしい心

“だからもういいよ”
“あやまらなくていいよ”
“新しい道に進みなよ”

知らない感情を与えられて
忘れた感情を思い出す
みんなわたしの期待を裏切ってゆく

ひとりで生きられない
でも知らないから生きられるよ
ずっとひとりだから生きられるよ
だからわたしに与えないで

愛しいという感情
さみしいと思う心

教えないで

正しい道へ導いて欲しいのです

失うという空虚感を教えないで
手に出来ないという絶望感を思い出させないで

正しいのか、間違っているのか
悩ませないで

誰かといる、その温もりを知りたくない

どうか与えないで

どうせなら放っておいて欲しかった

謝るくらいなら、なぜ

知りたくない知りたくない
こんな感情、知りたくない

いらないいらない
こんな心、わたしの中からいなくなれ

あとどのくらい、こんな思いを飲み込めばいいのだろう

わたしの中へ そう積もってゆく