calamel END

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音楽、おしゃれ、心の声
日々の楽しいこと

痛みがわたしをつくる
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伝えたい気持ち、話したい言葉

飲み込み過ぎて吐き出せなくなった。

いつどこでどうやって切り出していいのか分からない

どうしていいのか分からないから遠ざけた。

そうしたらまた空っぽになった

だって本当は近付きたかったから。

1番の気持ちをいつだって飲み込んでしまう。

もう祈ることしか出来なくなりました。ごめんなさい。

またいつもの一方通行。

想うだけなら傷付かない。

感謝しています。またいつかどこかでお会いしましょう。
ひとつレベルアップの日です。

大好きな人たちがこの日、わたしにお祝いの連絡をくれるんです。

どうしてこんなわたしのこと、覚えてくれていて、お祝いの言葉をくれるのかなと、毎年のごとく凄く哀しくて嬉しくなります。

素敵な人たちに囲まれているわたしは幸せで、そんな人達がそばに居てもらえるわたしに感謝しようと唯一思える日です。

自分の事全然すきになれなくて、もがいもがいて生きているけれど、少しだけすきになれる、そんな日です。

あなたと出会ってから1人で泣く回数が減りました。寂しいって思う日も減りました。

でもあなたはわたしがまだ彼を見ていると思っている。

あなたへのおもいが少しずつ増えて、彼へのおもいが少しずつ減っている。

彼を“すきでいたい”と思っていることに気がつきました。
それは“もう好きではない”の始まりなのです。彼を好きじゃなくなるのが怖いです。“彼を好きなわたし”がステータスだったのでしょう。

最近、わたしが体感しているのは、
思慮は言霊となって降り注ぐ、ということ。

凄く不思議。おもいはリアルに形になっていく。

あなたがくれるのは、安寧の日々。
彼がくれるのは、慈愛と悲哀の日々。

手放して、崩れる方を守るね。それが正しい選択の仕方なのでしょうか。
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手を伸ばす
手を伸ばしても決して届かない
君の心に触れたい

どうして君はこんなにも遠いの

もっともっと近付きたいのに
なんて言って近寄ればいいか
分からない

また一人気持ちが溢れて
居場所をなくして
哀しくなる

言わなくても
もう充分伝わってるはずなのに

君が受け取ってくれないなら
わたしは君から卒業したい

この重い重い心臓が
わたしを封じ込める

哀しくなる
苦しくなる

夜の闇がわたしを包み込む
もう一人じゃ居たくないな

わたしはわたしを好きになりたい
君がわたしを変えてくれないかな

君を光だと認識しているよ
光の中へ連れていって

わたしの名前を呼んで
わたしをゆめへと近付けて