証し
消えようと励むその灯りに僕は
一体何を言えるとするのか
燃えようと励むその灯りに僕は
一体何を憶えたとするのか
見てきた世界が君が偽りだとするなら
僕はもう どんな証も受け渡すから
もうどんな世界も受け入れるから
これ以上涙流さないで
君が自分を好きになれないのなら
それ以上に愛すからもう
この世界に理由は要らない
消し忘れた部屋の灯りに僕は
眩しくて目を覚ましたんだ
忘れかけた記憶の片隅に僕は
大切なものを見つけたんだ
生きてきた世界が僕が創り物だとするなら
僕はもう どんな証も受け渡すから
もうどんな世界も受け入れるから
これ以上涙流さないで
君が自分を好きになれないのなら
それ以上に愛すからもう
もうこんな世界など要らないから
これ以上苦しまなくていい
君が寒さに凍えるのなら
僕が灯りになるからさ
この世界に太陽は2つ要らない
僕の証は 君が持ってる
だから いいんだ
君の証は 僕が持ってる
だから いいんだ
この世界が何だったって構わない
もうどんな世界も受け入れるから
これ以上涙流さないで
君が自分を好きになれないのなら
それ以上に愛すからもう
もうこんな世界など要らないから
これ以上苦しまなくていい
君が寒さに凍えるのなら
僕が灯りになるからさ
この世界に太陽は2つ要らない
旋律
カタカタと鳴るその旋律が
僕の奥の方で鳴り響く
カタカタと鳴くその旋律に
僕の奥の方は揺れ動く
君には ねぇ
世界の明日の向きが見えるのかい
僕には ねぇ
世界の明日の向きは解らない
鳴り響いたその旋律が僕に
何を教えよう
隠されたその「本当」は僕に
何を問うだろう
君には ねぇ 見えるのかい
クルクルと回るその全てが
世界を創るのだと云う
クルクルと回るその全ての
理由も解らないと云う
君には ねぇ
僕らの明日の今が見えるのかい
僕には ねぇ
世界を唄う資格はないのかい
打ち砕いたその現実が僕に
何を見せよう
繰り返したその「偽物」に僕が
何を唄うだろう
君には ねぇ 解るのかい
カタカタと鳴るその旋律が
僕の奥の方で鳴り響く
鳴り響いたその旋律が僕に
何を教えよう
隠されたその「本当」は僕に
何を問うだろう
君には ねぇ 見えるのかい
打ち砕いたその現実が僕に
何を見せよう
繰り返したその「偽物」に僕が
何を唄うだろう
君には ねぇ 解るのかい
僕には ねぇ 見えるのかい
解るのかい
そんなんじゃない
自分の店。
昨日、行きつけのお店で自分の店をどうこうっていう本を見つけたんです。
なんか、今無理やりどこかに就職するのもピンと来ないし、一旦フリーターになるのはなんか怖いし、でも人生一度きりだから後悔はしたくなくって。
僕はなんか、協調性がないというか、嫌なもんは嫌って性格で。
自分がそれは違うと思ったことは、絶対できないし、たとえば上司や先輩からの命令というか仕事みたいな?そうゆうのが来たら、間違いなく衝突しちゃってクビにでもなっちまうと思うんです。
なんですかね。
そこだけは親父譲りで、無駄に頑固なんですかね。
僕の中で一本芯があって、それを揺るがすようなもんは、それに反するようなもんは、絶対僕の中じゃ駄目なんです。
じゃあどうしようってずっと悩んでたんですけど、じゃあもう自分で仕事やりゃいいじゃんかと。
簡単じゃないでしょうが、すげー楽しいんじゃなかろうか。
0からものを創ってくのって、すげー楽しくないですか?
やりたいことというか、なんかそれなら、絶対後悔しないんじゃないかって思うし。
店出したとして、じゃあ何を売るんだってことになりますと…そりゃあ俺の好きなもんを売ります。
楽器、CD、服、バイク、雑貨類…そんな感じかなぁ?
ちっこい店にいっぱい詰め込んで、隠れ家みたいな秘密基地みたいな、そんな中に端っこにバイクとか置いたりして。
これいくらですかとか聞かれたりして。
なんかそんなの良くないですか?
憧れます。
今はとりあえず、それに向かって頑張ってみよーかな。
なんか、今無理やりどこかに就職するのもピンと来ないし、一旦フリーターになるのはなんか怖いし、でも人生一度きりだから後悔はしたくなくって。
僕はなんか、協調性がないというか、嫌なもんは嫌って性格で。
自分がそれは違うと思ったことは、絶対できないし、たとえば上司や先輩からの命令というか仕事みたいな?そうゆうのが来たら、間違いなく衝突しちゃってクビにでもなっちまうと思うんです。
なんですかね。
そこだけは親父譲りで、無駄に頑固なんですかね。
僕の中で一本芯があって、それを揺るがすようなもんは、それに反するようなもんは、絶対僕の中じゃ駄目なんです。
じゃあどうしようってずっと悩んでたんですけど、じゃあもう自分で仕事やりゃいいじゃんかと。
簡単じゃないでしょうが、すげー楽しいんじゃなかろうか。
0からものを創ってくのって、すげー楽しくないですか?
やりたいことというか、なんかそれなら、絶対後悔しないんじゃないかって思うし。
店出したとして、じゃあ何を売るんだってことになりますと…そりゃあ俺の好きなもんを売ります。
楽器、CD、服、バイク、雑貨類…そんな感じかなぁ?
ちっこい店にいっぱい詰め込んで、隠れ家みたいな秘密基地みたいな、そんな中に端っこにバイクとか置いたりして。
これいくらですかとか聞かれたりして。
なんかそんなの良くないですか?
憧れます。
今はとりあえず、それに向かって頑張ってみよーかな。