おはようございます😊
今年のハロウィンは
10月31日が平日だったり
渋谷などでの規制が
功を奏したりで
あまり盛況ではなかったようで
それほど話題になりませんでしたね。
ホラー系のコスプレは
人によって好き嫌いが激しく思われ
そこが
クリスマスでのサンタやトナカイ
ディズニーなどのお姫様
コミケなどの催しでのアニメキャラ
一般的なお祭りでの
地元・企業キャラや動物キャラ
などとは
違う扱いになる理由だと思われます。
今はどうか分かりませんが
中学校の入学式の時
「まず服装をきちんとすることが
自分を律すること」と
話がありました。
当時は
70年代の学園闘争などが
まだ尾を引いていた時代で
とにかく
若者は抑えなきゃいかん
という空気だったと思います。
当然反発するものも多く
私の通った地方公立中学校では
男子は長ラン・短ラン・ボンタン
女子は引きずるような長いスカートにパーマ
という生徒が
各クラス数名ずついました。
休み時間
同じ今日室内での彼らのおしゃべりが
よく聞こえてきました。
昨日禁止されていたゲーセンへ行って
いくら使ったとか
誰それがタバコを吸うようになったとか
そんな話だったと思います。
極め付けは
教室移動中に目の前で起こった
生徒による教諭殴打事件でしたが
まあなんというか
落ち着かない環境でした。
彼らはより早く世の中を見
私は家と学校と部活と塾しか
見ていなかったということかも
しれませんが。
ただ
部活は今でいう軽音で
なぜか女子だけだったので気兼ねなく
そこにもスカートの長い先輩は
少しだけいましたが
陽気な人ばかりで
とても楽しかったです。
塾は個人経営の塾でしたが
苦手な部分や成績の変化などを
細かく見て対応してくれて
本当にありがたかったです。
学校の先生もそうですが
私のように
堅物で要領の悪い生徒に対し
それを毛嫌いする先生と
真意をわかってくれた上で
「こういう場合は
こういう風にするといいよ。」
と丁寧に指導してくれる先生がいて
私はこの頃から
「大人になっても
人の心を傷つけるような仕事には
就かないようにしよう。」と
思うようになりました。
それはやがて
人とは薄く付き合って
物と深く付き合う方が
気が楽だと言う考えになりました。
これは当時としては
異端な考えだったので
誰にも言いませんでしたが。
少し前まで
ハロウィンの時期になると
混雑した渋谷ハロウィンに
いつか
ジェイソンの格好をした人が
本物のチェーンソーで
暴れ回るのではないか?
と危惧していたので
そうならないうちに
ハロウィンコスプレイベントが
下火になってよかったと思っています。
小学生くらいまでの子供が
罪のないコスプレをして
「トリック・オア・トリート!!」
するくらいが
ちょうどいいと思います。(5:42)
昨晩は
いつもより早く
10時頃に就寝しました。
第1章
子供と一緒に
以前勤めていた会社の
駐車場の前を歩いている。
何かトラブルが起こり
いつのまにか1人で
ロッカー室にいる。
ロッカー質の床は
スーパーの床のような
薄い白っぽいタイルでできていて
ロッカーは一般的な
グレーのスチールのロッカーで
あまり広くない部屋の壁際にぐるりとある他
真ん中にもいくつか立っている。
ここは高校だ、と思う。
いつのまにか数人の女子高生がいるが
知っている人はいない。
自分も女子高生に戻っている。
何かを問い詰められ
覚えがないのに嫌だなと思う。
目が覚めて
スマホを見たら
12:02 だった。
第2章
家族で車に乗って
新潟市の街中のどこかを走っている。
天気は快晴で
楽しくおしゃべりをしていると
左前方の上空を飛んでいた旅客機が
突然
飛行型の黄色っぽい巨大怪獣
(バビル2世のロプロスに似ているが
機械ではなく生身)
にガブリとやられて
大炎上する。
助手席にいた私は
呆然とした後
逃げなければと思い
「海ではない方へ逃げよう」と
旦那さんに言う。
ところが南へ少し行くと
前方にゴジラが見えた。
東にはロプロス北にはゴジラ。
仕方なく南へ行こうとするが
どういうわけか
以前と道が変わっていて
西、つまり海岸へ出てしまう。
海を見ると
ティラノザウルスのような姿の
巨大な怪獣が
こちらを目指している。
車を降り
海岸にある小さな構造物の下に
潜り込んだりしたあと
いつのまにか
海岸沿いにある大きめの建物の中にいる。
建物はどことなく
水族館や海の博物館といった
雰囲気があり
白とオレンジの内装の
明るい雰囲気だが
水槽は見えない。
建物の中には
目が覚めて
スマホを見たら
2:02 だった。
第3章
自宅にいる。
家の奥の方で
何か用事をしていると
チャイムがなり
「○ニーライフです」
と若い男性の声が聞こえる。
訪問販売だろうから
居留守を使おうとすると
なぜか
色の地味な
ドラえもんのような?ものが部屋にいて
家の鍵を開けてしまう。
慌てて玄関へ行こうとすると
その手前
リビングにフードを被った
若い男性が1人立っており
玄関にももう1人いる気配がする。
「あの・・・外へ出ていただけますか?」
と恐る恐る言うが
返事はない。
ああ、これは今頻発しているという
闇バイト強盗だ、どうしよう、
と思う。
目が覚めて
スマホを見たら
4:00 だった。
まだ早いけど
四つめの悪夢を見たくなかったので
ここで起き上がり
今記録を終えたという次第です。(5:01)
山猫🦁
