https://shop.wwf.or.jp/products/19045600



シュトーレン好きのため、いろいろアチコチお取り寄せし頂きましたが、

何年か食べ比べ、ここ(冒頭のURL)一択、ここに決定。

今年は2つ購入しました。

本当は3つ買いたかったのですが、

売り出し案内が来る前に、もしや今年は無し?と、早合点してしまい、生協に1つ注文してしまったのです。

生協のシュトーレンはまだ食べてませんが、届いてから消費期限が2週間無くて。ちょっと短すぎ。クリスマス前どころか12月1週目までに食べ終えなければならないという、少々寂しい話。

※ 確認したら1週間で、明日12月1日が消費期限。ということで急いで食べてみました。シナモンがきいていて、お味はとても美味しいです。沢山のフルーツが挟まっています。小さめなので、大きく二切れ食べると半分無くなってしまいました。 

色んなところで物価高を目の当たりにします。


そんなところに、今年も売り出し案内が届き早速注文しました。

元々お値段は安価ではなかったのですが、他有名店は更に更に。

WWWパンダショップです。

ふるさと納税で牛肉をしこたま注文しているオット。


牛カルビの焼肉用は、A5ランクです。

いろんな地域に寄付しているのですが自宅で上手に焼くことができず、または、ハズレだったのか?堅い肉が届くこともあります。中には、ちょっと獣臭いかな、とか。

そういったときには、全てを焼かず、残りは茹でて、愛犬へ。


飼い主に似るとはこのことか、と思うほど、愛犬は「オニク」という単語が大好き。

かなり舌が肥えてると思われます。


焼肉は、お店で食べることが一番美味しい、と常々ブログにも綴っています。

なので、オットには悪いですが、ふるさと納税の牛肉は、ほぼ愛犬のお腹に入っております🐶🦴🥩


ふるさと納税サイト「ふるなび」

 



お得にふるさと納税するなら 「ふるさとプレミアム」

 



 

 



 

 



 

 



 

 




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今月二度目の三谷歌舞伎です。長唄囃子連中、美しい。お囃子と舞いは大好きです。前回はどぶ席にて獅童さんの細やかな演技を堪能し、今回も神席で全体を存分に愉しみました。

以前観たときより少し、台詞が削られていました。前回は福之助さんが、今回は橋之助さんが体調不良のためお休みでした。奮発し、お弁当も鯛焼きもホワイトサンドも美味しくいただきました🥰

ミューザ川崎シンフォニーホールへ。


22日のことになりますが耳福でした。

指揮はキリル・ペトレンコ

お人柄がとても良い印象です。


シューマン「マンフレッド」序曲

ワーグナー  ジークフリート牧歌

ブラームス 交響曲第1番


ワーグナーは、あまりに穏やかな音が降り注ぎ、フッと意識が、、、

いけないいけない、清水の舞台から飛び降りて購入したS席チケット。

いつものように気持ちよ〜く、瞼を閉じていたら、夢心地のまま、あっという間に時間が過ぎてしまいます。


交響曲第1番は、4楽章がとくに心に残り今でもメロディーが聴こえてきます。







先週のことになりますが、
川崎ミューザにてロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団を聴いて参りました。

なんと素晴らしいホルンの音
難しい楽器です
こんな音を聴いたのは初めてです。
クラリネットも個々が自由に奏でていて楽しい。
マエストロ  マケラは、ビジュアル的にも高い人気。なるほど、頷きました。
まだまだお若い指揮者ですから、これからも楽しみです。









腰痛と腹痛で七転八倒してました。

学校の仕事も2週間続けて休みました。


予約していた温泉旅館へ行く当日、病院へ行きました。行かずにゆっくり寝ていたかったのですが、、、

オットが珍しく病院へ連れて行ってくれ、痛みから心配される腎臓は、エコー、レントゲンとも大丈夫でしたため、行くだけ行くことにしました。


結果、2泊中、わたしは温泉には一度も入らず、部屋のシャワーで過ごしました。

途中、介護に飽きたオットとは険悪な状況になり(予想通り)来なきゃ良かった、と。


ホテルで杖を借り、朝の起きがけ〜午前中が最高潮に痛いため車椅子も借りて過ごしていました。

日光へ行ったのですが、外歩きなど一切無理。お天気が良かったこともあり、車から景色を眺め(寝てた)、振動に「イタタ!イタタ!」

そんな旅行を体験しました。


2日目、介護用品が売っている場所を探し、マイ杖購入。


体が資本です。

そして、太り過ぎです。

理由は間違いなく食べ過ぎ。














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シンフォニー朗読劇「火垂るの墓」を聴き、観ました。


入場後、小児がん関連の寄付活動があったので、ご寄付しましたら、ピンバッジをいただきました。


東京文化会館は、来年から改築され2028年まで閉館します。

その前に、何度か聴きに行きたいと思ってます。










「酔いどれ天使」を観劇しました。

今日は眼鏡を持参したので、2階席とは言え、最前列でしたので、よく見えました。

表情より、舞台演出が全体的に見れて良かったです。


来週、朗読の発表があり、音訳中心しているからか、主要人物2人とも語頭の伸びが気になりました。語尾の伸びはよくありますが、台詞にするとそうなりがちなのでしょうか?

戯曲を読む会にもたまに参加させてもらってますが、今まで気になったことがありませんでした。

ベランメー調だからかな?

お若い出演者が多かったことで、気づきが多い舞台でした。


録音し、聴き直す動作は、本当にイヤなのですが、やらないとダメだなぁと改めて思います。

ということで、発表の読み物は、明日、録音してみます笑い泣きガーン







「酔いどれ天使」をかんげき