ミューザ川崎シンフォニーホールへ。


22日のことになりますが耳福でした。

指揮はキリル・ペトレンコ

お人柄がとても良い印象です。


シューマン「マンフレッド」序曲

ワーグナー  ジークフリート牧歌

ブラームス 交響曲第1番


ワーグナーは、あまりに穏やかな音が降り注ぎ、フッと意識が、、、

いけないいけない、清水の舞台から飛び降りて購入したS席チケット。

いつものように気持ちよ〜く、瞼を閉じていたら、夢心地のまま、あっという間に時間が過ぎてしまいます。


交響曲第1番は、4楽章がとくに心に残り今でもメロディーが聴こえてきます。